| 2004年11月07日(日) |
『シークレット・ウィンドウ』 |
風邪っぴきのぷぅたくんを連れて映画見に行ってきました(笑)。
しかもワタシがジョニーデップを見たいだけのために…くくく。
いやぁ〜〜〜〜〜終始うっとり★
めちゃめちゃかっこええんですよ。
監督がデップに惚れ込んで、『パイレーツ・オブ・カリビアン』の撮影中にオファーを取ったところすんなり出演OKが出て、それからデップのために映画を製作したそうです。
どうりでデップづくしなわけだ。
ボサボサ頭の小説家も狂気に満ちた殺人者もコーン食べ過ぎてぽっちゃりした姿(それってどうよ)もどれもステキ。
ストーリー、怖いって聞いてたからけっこうびびってたんだけど、全然平気。
いかにもスティーブンキングらしいストーリーでした。
スリーピーホロウのがよほど怖かったス。
ぷぅた曰く「アメリカの小説によくある感じのストーリーだね」とクールな意見。
まぁ…ダンナに「デップ、超〜かっこエェよ!」と熱く語られても困るんでね(* ̄m ̄)