クサキモネムルウシミツドキ…
デンワヲナラシマクルノハ イッタイダレ?
半分寝ぼけてました。
一人暮らしの頃ならさほど珍しいわけでもないんだけれど。
これはビビル。
鳴ってたのはダンナさんの携帯。
どうやら仕事でトラブルがあったらしく緊急を知らせる電話だった。
…っつーか。
深夜三時半に緊急を知らせる電話をかけてきて、どうせぃっちゅーねん。
…っつーか。
何の仕事しとんねん、うちのダンナさんは。
夜中の電話はものすごく怖いです。
おばあちゃんの容態が急変した…とか。
五反田に入院してる伯父さんのこととか。
嫌なことばかり想像してしまいます。
おかげでその後寝付けず、なんだか寝不足ですよ、ワタクシ。