| 2003年02月05日(水) |
「I Shall Return」 |
昨日、帰宅したらポストにヒーセの初ライブの招待状が届いてました。
やったぁ〜〜〜!!!
当たったぁ〜〜〜!!!
今朝からずっとCDも聴いてる。
あのね、、、超〜〜〜ヒーセなんだよぉ〜〜〜!!!
ものすごい名曲だ!とかそういう感じではないんだけども。
ヒーセがヒーセのままで帰って来てくれたことが嬉しくて。
思えば、2年前の3月、「I Shall Return」って言って、姿を消したよね。
(※2001.3.29日記参照)
ほんとに、ほんとに戻ってきてくれました。
あのときは、裏切られた、って思って悲しかったけど、今は素直に言えるよ。
「ヒーセ、おかえり」
おとなしく待ってたわけじゃないけど、でも絶対帰ってくるって信じてた。
一人っていうのは少し物足りないけど、この先も一人かもって不安だけど。
「おいらがやらなきゃどうする、んにゃろ」って聞こえてきそうだよ。
斬新な曲でもなくて、どことなく古ぼけたロックなんだけど、それが嬉しい。
危なっかしい音程(笑)も、相変わらず子宮にズンズン響くベースもやっぱりヒーセなんだよね。
ヒーセの影響でいろんな音楽を聴くようになったから、私の音の根源はここにあるんだもん。
私のツボにはまらないはずないじゃんね。
もぉ〜〜〜。うれしぃよぉ〜〜〜。
CD聴いて、ますますライブの招待券が当たったことがものすごく幸せでございます。
明後日…明後日…。
2年ぶりに私たちのとこへ親分は帰ってきます!
それにしても有難い。
招待状が当たった友達から「よかったらどう?」ってメールが何件か来た。
ヒーセ=私(笑)。まだそんなイメージなのかな。
でも、うれしいよ。みんな優しいです。
♯HEESEY WITH DUDES ”NAMELESS LOVER” (’03) ♯