| 2006年11月03日(金) |
BACRレポ(その1)。 |
現在、11月22日10時です(しつこい<22日の日記参照)。 お待たせしている方もしていない方も心身に余裕のあるときにお付き合いいただければ重畳のオフ会レポもどき(え)でございます。
携帯でメモしてあるので顔文字が多いですがご寛恕くださいませ(ぺこり)。入力がラクなんですよ〜(笑)。ついでに走り書きモードでごめんなさい(待て)。画像やリンクはまた後日。重ね重ねすみません…(汗)。
それでは参りますよ「ビフォアー!アフター!!クラッシャー!!!リターンズ!!!!」(以下、BACR)レポ。 (どうしてもビフォーがビフォアーになる私<ダメじゃん) 当然ながら、ハンドルがっつり公開の方向で。イヤンな方は連絡プリーズ。
11月4日10:15到着もダリ回顧展入館30分待ちなので、今のうちに覚書。こういう時に限ってi−podをロッカーにしまってあるのが私の阿呆たる所以かとf^_^;。(因みに私が入館する時には45分待ちになっていました…)
●11/3(金・祝) 7時起床10時発の新幹線に乗車。「ぷらっとこだま」についてくるドリンクは当然ビール(しかもエビス<高い)をセレクト。肴はリッツ(職場の防災訓練でのいただきもの)。久しぶりに食べると美味しいなぁ♪
車中では昨日できなかったマニキュアをぺたぺたと。あまり臭いのきつくないタイプだと思いますが、周囲の皆さんすみません(ここで言っても)。 「できた♪」と思った直後にジッパーに引っ掛けて剥がれた…(T_T)。最早「色がついていればいい」くらいの粗雑っぷりで修了。景色もへったくれもない私(苦笑)。 あ、富士山は晴天でしたが霞(?)のせいで、稜線さえも視認できませんでした。ちぇっ(>_<)。
上京直後ロッカーに荷物を叩き込んで、主上ことヒデヒラさんと国立競技場にて握手(笑)☆つか、試合開始直前ですみません…m(__)m。 ナビスコ杯決勝(チップスターとオレオが配布されて、ちょっぴりお得v<流石スポンサー)は鹿島対千葉というカードでした。 私達はジェフの右コーナー辺りの上の方の席もどき(は?)に着席。や、最前列はコンクリのみでシートがないのですよ。きっとフェンスで見づらいからですね(違っていたらすみません)。 チケットはあるけど席はないので(階段に座ってる人も多かった)、そこに陣取りました。「だ、出してくれ〜(>_<)!」とフェンスを揺らすのは、お約束の方向で☆(幾つだ自分) 試合内容については、主上レポをご参照いただければ幸いです(をい)。 や、だって私、完全に素でしたので男モード絶☆好☆調!だったのですよ…f^_^;。サッカー観戦歴(TVオンリですが)は長いくせに、一向に説明が下手なのです。ああん。 以下、ほんのり総括。
総合力は鹿島が明らかに上でした。フィジカルも攻撃のバリエーションも守備に於ける数的優位やプレスのかけ具合も。
ここから帰途の新幹線(11月5日)なので、記憶も相俟です…。流石に八海山飲んだ直後にダッシュした(それでもギリだった…)ので暑い(無関係じゃんというツッコミ不可)。
つか何で千葉は真横にパス出すんだよ〜!前出せや前! (どこのセクハラゲイ親父だ<なんか色々すみません…m(__)m)
や、味方が上がってないからなんですがね。そして味方が上がった頃には敵も戻る(>_<)。 しかし後半珍しく(をい)内外のメリハリの効いた攻撃をしかけたところで、水野(タツボンに非ず)がゴール!きっちりコーナーをついた丁寧なシュートでした。 つかそれまで「そこは決めなあかんやろが!この(以下検閲削除)!!」が多々あったと言うかf^_^;。 真のサポーターの皆さんには聞かせられない暴言大炸裂(とか言いつつ絶叫してたのは誰だ<そうだよ俺だよ…)。 確かに阿部(おおふりに非ず<分かってます)が目当てで行った(イチ・ヒデ・加地君の次くらいに好き<微妙だなぁをい)のですが特に千葉に思い入れがある訳ではないので。それを言うならイチのいるエスパなのですよ(でも他チーム地元なので報道皆無(T_T))。
要は赤札黄札無しで良い試合(即ち「攻撃・守備に於いてプロならではのプレイを披露」)をしてほしかった訳ですよ。それが阿部の2点目で叶ったので、二重に満足ですo(^-^)o♪ あのコースは曽ヶ端も無理だよなぁ…。反応はしてたけど、間に合わないし届かない。そんな、びうちふるごぉる♪でした。 勿論主上とのハイタッチもデフォルトで☆
キーパー繋がりでジェフの岡本君がいい動きをしてました。最後のセービングは無論、エリアぎりの所で半端にクリアしたボールがエリア外に出ないように、数回ドリブル(つか手鞠?お手玉?アニ不破のエリア外ドリブルとは雲泥の差)したり。 TVと違って実況が入らないので阿呆な私にはちと辛いのですがf^_^;、素人なりに初の国立を堪能してきましたよ〜o(^-^)o♪ オシムJrの胴上げやMVPをゲットした水野によるファンへのお礼とかもしっかり聞いてきました。ちょっぴり遠くてタイミングを外したものの、以下の動画で彼等がスタンドに挨拶に来た時の雰囲気が少しでも伝われば幸い(無茶言うな)。
会場のポスターに載ってた最後に連覇グッズのラインナップを軽く冷やかしてから、主上と一日ばかりのお別れです。確か16:30辺りかな?
私はその後は宿泊地である浦安薬効温泉(大江戸温泉物語の姉妹版温泉アミューズメント)に向かいました。つか東京駅内で一駅分は歩きましたよ…f^_^;。ついでにジェフ三昧の連絡通路。恐るべし京葉線。 詳細はリンク先をご参照願うとして(をい)、これまた簡単な所感のみ(人はそれを防備録と言う<え)。
先ず、無料シャトルバスと最下段の下駄箱がロンブー対応で有り難かったo(^-^)o♪でも館内用浴衣が色褪せていて、ほんのり淋しい…(ノ_・。)。因みに使用前はこんな感じです。 それからロッカーの狭さはどうにかならんのか…(がくり)。ラクーアとほぼ同じサイズ(多分)で、20センチ強ならキャリーが入らんだろが〜!結局手土産をキャリーに入れてフロントに預けました(ロッカーにはサブバックに入れて着替え等を保管しました)が、やっぱり面倒だよ〜(>_<)!!
水着着用の露天エリアはちょっぴり演出過剰かな?ライティングで五色の風呂をうたったり、小さな田んぼと水車(しかも動かない<安全保持の為と思われる)を登場させたり。 あ、その田んぼから採れた餅米で餅つきイベントがあるそうですよ。でももう終わってるかも(どっちだ)。 一人分も収穫できなさそうだから、不足分はどうするかなぁ…とか勘繰る汚い大人ですみませんm(__)m。
こちらの足湯が大江戸より優しかった(尖んがった小石が少ないので痛くない)のがちと物足りないのは、やっぱりM気質の為せるわざ?(訊くな)
家族やカップルばかりの中、堂々と独り散策していた私でしたが、流石に一組のみのラブラブカポーなエリアは遠慮しておきましたf^_^;。 私は構いませんが向こうのアムールに水を注す(この場合はお湯を注す?<言わねぇよ)から。流石にそこ迄鬼じやないですよ〜☆…多分。
男女別の露天はこじんまりとしていて寧ろ好みでした。それでも大江戸の桶風呂のちんまりっぷりに軍配☆ …って、回し者か自分…f^_^;。
これで携帯分は全文記載しましたが、そろそろ仕事なので(今度こそ!)この辺で。乱筆乱文絶好調での放置プレイ、修正&続きはいつ書けるかなぁ…(遠い目<をい)。
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