| 2006年06月28日(水) |
中休み(WCネタバレあり)。 |
今夜は生放送がないので、少しでも早く寝たい…(切実)!!
流石に連日睡眠時間4.5時間はキツい…っ(がくり)。しかし今日は当番だったので眠くなる暇もありませんでした。それが今どーんと来たって感じです(笑)。 なのでサッカー感想は箇条書きでさっくりとGO☆
●ブラジル対ガーナ戦(リアル観戦) やっぱりブラジルの方が上手。でも攻撃の連携が微妙にずれた後半も気になるところ。 相変わらずボールタッチが柔らかく、ボールの扱いが上手い。 ところどころオフサイドに見えたので、そこの所もちょっと気になる。 左から右への大きなサイドチェンジは、精確さと視野の広さが要求されるが、相手のディフェンスを引き離す効果もあるのでまた見たい。 ジダ、ナイスセーブ!ヘッドを足で防いだのはラッキーも大きかったと思うけど、調子よさ気で何より♪
ガーナは枠外シュートが多くて勿体無い。同じくボールコントロールがやや雑かも。 10番のアピアは光っていた。バランスとキープ力があるなぁ。 キーパーのキングストンも冴えていた。 会場を味方につけて、嬉しかったv…私が(をい)。
●スペイン対フランス(ハイライト観戦) ジダーン!!!ひゃっほーいp(≧▽≦)q!!老練老獪どーんと来い☆ 本当に彼を中心によく機能していたと思う。いいパスワーク!素敵ング!! もう「ジダンが地団駄」は見たくない。引退への花道、存分に楽しんで実力を開放してくれ! (クレジットカード(多分)のCMで98年WC(だったかな?)チケットが当たるキャンペーンだったかと<当時ものごっつ衝撃だった…。世界のジダンに何させとんじゃー!)(つか本人内容解ってやってたのか?) 後半のスペインの怒涛の攻めも面白かった〜!はっきり言って勢いや流れはスペインに軍配だろう。惜しい。 (実は、試合前はスペインが勝つだろうと思っていたのはここだけの話で)
これも生で観たかった一戦だった…。“中年の星”、ぐっじょぶ! (フランスに対するNHKハイライト進行役の堀尾氏命名。今大会BEST OF THE 迷言☆)(いやでもマジ三十路軍団とは思えない!ハラショー!<何故ロシア語)
ブラジルとフランスの双方でいいなぁと思ったのは、「楔形に陣形をとって攻撃するところ」。いつもこのパターンという訳ではないけど、ボールが零れてもフォローできる状況、それこそが再度のチャンスであり相手の攻撃を防ぐことにもなる一石二鳥(用法違う)☆ ベスト8で楽しみなのは、やっぱりドイツ対アルゼンチンと、ブラジル対フランスかなぁ…。でも、ポルトガルも好きなんだよ〜☆(気が多いにも程が<だから今更)
週末はバーゲンに参戦する予定なので、ビデオ録画を忘れずに(防備録)。前日の下見も忘れんなよ自分!(こちらの方が寧ろ心配) K−1も楽しみだなぁ〜! うわ、もう24:30だ。寝なければ。おやすみなさいませ〜☆
ぽつりと謝礼。 A代表監督就任条件って「公認ライセンス(S級)と監督としての実績」なんですね〜。確かにトルシエのパターンを忘れてました(苦笑)☆ 情報ダンケです〜(ぺこり)vv そして嗜好真逆(ですよね…?<笑)な観戦記、少しでもお楽しみいただけているようで良かったです。えへへ♪ これからもどうぞよしなに〜(もいちどぺこり)vv
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