読みました。あと、「封神」愛蔵版最新2冊と「マリみて」の最新刊。どれも立ち読み(買えよ)。
総 帥 可 愛 す ぎ。
ええ、分かっていたけど再確認(スラダンかい)。 こんなに可愛いヤツに「様」はつけられん(笑)。前回同様吃驚顔もにっこり笑顔も「きゅんv」とくるような愛らしさでした。和むなぁvv 掲載当時も思ったのですが、改札から電車にかけてのアクションがアングルといい間といいメリハリがあって他3作品より印象的です。
他収録作品は「可もなく不可もなく」という印象(えらそうですみません)。しかしどれもヒキが半端な印象が拭えません。決めゴマ(って何)はどれ? やっぱり樋口氏の作品に関しては只管アクションシリアスよりも、コミカル路線も入れたほうが私は好きみたいです。 (ぶっちゃけ総帥が好きなんじゃ…<言ってくれるな)
アクションは好きなジャンルですが、笑いもやっぱり欲しいのです〜。我儘ですね(苦笑)。 ハードボイルドまで行ってくれれば笑いはおまけ程度でも構いませんが。 「インディ」や「キングソロモン」とかの冒険映画を連想していただければ幸いです。
それから樋口氏のプロ意識に関しては、更に否定的になりつつある私。以下、批判か非難か微妙なので反転します〜。
カバー見返し部分(っていうの?<専門分野だろう自分!しっかり!!)のコメント、どうにも卑しさや浅ましさが滲み出ているような気が。 天邪鬼な私としてはああ書かれると「じゃあいいよ」と思ってしまいます。 他所でファンレターをネタにしたコメントも拝読しているので、彼女は「イエスマンしか求めていない」と映ってしまうのです。 感想・激励を切望する気持ちは分かりますが、プロとしての誇りを持って欲しい。驕りではなく、ね。要は言い方かもしれませんが。
これ以上語ると笛サイトとしてあるまじき暴言になりそうなので強制終了。(手遅れ)
…ああ、卑小だなぁ私(今更)。
こんな暴言ぶち噛ましておりますが私、勿論笛も不破も好きですよ?(嘘臭ぇ) しかし「マリみて」のEDの方が気になったのも正直なところ。 その「マリみて」は地の文で一人称と三人称が微妙に混在するので、ちょっととまどいます。作者の中ではどんな法則があるのだろう。
明日はどうやらケーキバイキングに行くらしい(友人からメールが来ました)ので、楽しみにして仕事を頑張ります〜☆
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