地元の駅名に非ず。
姉がこの付近の大学に通っていたので教えてもらったのですが、えらいメジャーな戦場(日本史で絶対習う位)だった為この名がついたそうな。「戦死した敵兵士の首を前後に担いで歩いた場所」というそのまんま。その古戦場伝説地も現存します。 近くに「血の池」という名の池もあったと記憶していたのですが、地図検索でヒットしなかったので話半分で(をい)。
とまぁ、マイナーなネタは置いといて(なら言うな)。 今日、私はある事実に気付きました。そりゃもう「がくり」が「orz」となる位に脱力するような。
ぱんつをぜんごぎゃくにはいていました。
…どこの3歳児だ、自分…(遠い目)。
表裏を間違えるなら兎も角、前後を間違えるなんて…。しかもその現実に気付いたのは昼食時でした(遅すぎ)☆ いくらボクサー系とはいえ、違和感が殆どないというのが私の下腹部のボリュームを如実に表している訳ですよ。ああん。 こりゃ、休日なのに出勤しかけた某さんのこと笑っていられんよ…。(お疲れさまです〜。お身体ご自愛くださいませね!)
ぱんつつながりでお口直し。 数年前、篠原嬢がB.V.D.のCM(新聞1面広告)に起用された時、がっちりチェックかましたのは私です(堂々人生)☆ 当時、女性が男性下着のモデルになるということで、結構インパクトがあったような記憶があります。記憶違いだったらすみません。
ボクサーパンツ(無論メンズ)から見える腹部は薄っすら腹筋が視認できる、ほどよい締まり具合。 肝心の臍はギリでべそ(死語)から外れる位のキュートさと、スレンダーの証明とも思える縦長のラインでしたv
……あれ?更に置いていったかしら…(汗)?
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