今朝「めざましテレビ」で番宣していた「小早川伸木の恋」を観ながら夕食を食べました。 ファンの方々は以下スルー推奨です。
大泉君と唐沢君の演技が気になったのですが、やっぱり柴門ふみの世界とは相性が良くない…かも。題材もですが、キャラがなぁ。
どうして男がいつもヘタレ気味で女がいつも強引なんだろう…?
そして私にとっての地雷「仕事と私とどちらが大事」が初っ端から炸裂。どれ程のトラウマがあろうとも、男女問わずこれを口にした人間とは生活行動範囲を乖離(ぶっちゃけ縁切り)させますよ私(怖ぇよ)。比べられない物で二択を強制するのは勘弁してくれ…。
ちっとも感情移入できないので、これは録画してまでは観ない方向で。 主題歌だけは好きな路線なのですがね…。
今クールで唯一録画してでも観ようと決意したのが篠原嬢の「アンフェア」(上記リンクの左側のメニューからどうぞ)。 基本的に篠原嬢が好きなのもありますが(解り易い)、アクション&ミステリ要素というのが好みなので。頑張って落ち読み&篠原嬢を堪能するぞ〜! 第一回では篠原嬢のウ・ラ・パ・イv(をい)に釘付けになったのは言うまでもありません…(帰って来い)♪逆光だったけど、CG処理してあったのかなぁ…? あ、ウラパイが解らない方は、私以外の誰か(特に身内や異性)に訊かずにお調べすることをオススメ致します☆
大河は結局スルーかな…。仲間由紀恵嬢も(上川)隆也も好きな役者さんなのですが、なんとなく(をい)。
ぽつりと一言。 「アンフェア」=「不公平」というイメージなのですが、反対語の「フェア」だと「公正」と変換されるのは何故なんだろう…? や、ほぼ同義なのですが「公正」と「公平」って妙に使い分けがあるなぁと(笑)☆
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