セサミでもプライスでもなく。(く、くだらねぇ…<がくり)
まうす!
昨日のことです。 土曜日、漸く仕事の区切りがついた(遅)私は熟睡モード。…の筈でしたが、目覚めが妙に辛かったです。 それは何かと訊ねたら(古)☆ 口全開で寝ていたみたいです。だから咽喉がからからに渇いていたのです。 当然ながら咽喉が痛い。
嗽をしてのど飴舐めてやり過ごそうとして失敗。今朝にはちょっぴり下り坂。 今度は大人しくリンガエーゼ(鎮痛剤です。炎症を抑える効果もあるらしい<あやふや…)のお世話になりました。 現在二度目のリンガさん(略&擬人化は止せ)と抗生物質のサポートを頂戴しております。右の鼻腔だけ詰まってるということは、夏風邪一番乗りっすか私(苦笑)?
先日の出張時のことですが、割引で利用したこだまグリーン車で自分のイヤホンを使用して、飛行機にあるようなサウンドサービスのうちクラシックチャンネルを満喫していたのです。しかし、その時大丈夫だったイヤホンが帰宅後すっかり駄目っこになっていました。ああん。
よって通勤時間では縛粋(なんつー一発変換なんだメビ蔵…)していたのですが、今朝から高村薫の『李歐』を読み始めました。何ヶ月ぶりの読書かしら…(遠い目)。 文庫版の裏表紙にある粗筋の冒頭に噴出しましたよ私。確か販促の帯も同じ台詞だったなぁと今更ながらに思い出しました☆
どこの同人だよ(爆笑)!!
現在半分読了しておりますが、あまりのホモホモしさにハードボイルドとして読めません(微笑)。桜ではなくバックに薔薇を飛び散らせたくて仕方ないっす…☆でも香りはカサブランカでヨロ(え)。ある意味某部長の「俺様の美技に酔いな」とシンクロしかかったのはここだけの話で。
そのくらいホモ臭が濃い(断言)。
出会いからして可笑しい(失礼)。「ぶっちゃけありえなーい!」とキュアキュアなお嬢さんばりに放言(寧ろ暴言<すみませ…)。いやぁ、ここまでいくといっそ天晴れですよ高村女史!寧ろ、男女の情交にオヤジスメルが漂ってました(笑)。面白いですねぇ。 あ、もしかしたら主人公の視点から、「ネコ」と「タチ」という書き分けなのかもしれませんね。もしかしたらですが。
造語乱舞ですが、ニュアンスを感じていただければ幸いです。悪意はないのですが、ファンの方で傷つかれてしまったらすみませんです(ぺこり)。
いおりん作品にも同性愛者は割と登場しますが、「スマートなゲイ」という印象が強いです。ある一組の年齢には正直驚きましたけど(笑)。でもアレも愛だよなぁ〜v 高村女史と対極に位置しそうだというのが現時点での感想です。
今月は友人に森氏の『θは遊んでくれたよ』を借りる予定です。 森氏もゲイを登場させるけど、いおりんより淡白だったなぁ(笑)。
一方のレズネタで唯一商業誌で拝んだのは江国香織『号泣する準備はできていた』の一作。タイトル忘れました(だって13作品からなる短編集なんですよ…<阿呆)。アレは「おっ♪」と楽しく読めました。双方が魅力的だったので。 でも女性作家でレズネタを書くのは勇気がいるのでは…(微笑)? 私はキャラとネタが好みなら書くのも読むのも無問題です☆(ホント節操ねぇな自分…)
久し振りに書いた所為か、はたまた高村マジックか(笑)、ちょっと長めになりました。日付変更前ですが、体力チャージ(とクマ撃退)の為にそろそろ寝ます〜。 先日、眼の下のクマの悪化には、睡眠直前のネットは影響大だと眼科助手のお姉さんに言われたので。直前まで起きていた脳が苛々して休まらないからクマも悪化する…だったかな? ラベンダーオイルをくーちゃん(鯨のアイピロー)に塗ったら、少しは違うかしら。
あ、今日はダミアンの誕生日ですね(祝辞を述べるべきか迷う〜<苦笑)。以前書いたかもしれませんが、「オーメン」は一作目が一番面白かったです☆
ぽつりと私信(寝ろよ俺…)。 毎回某熟語から打たねば記述できない『勃ちっぱ』(略すな)、オダギリ君なのですか(爆笑)!!!うぉお見たい〜(悶)!! 松尾氏も阿部ちゃんと同じ路線のようにお見受けしましたが、確かにマユミ嬢はこちらの方がタイプです、私も(笑)☆ 情報どうもありがとうございました〜(ぺこり)!
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