徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2005年04月25日(月) とつげき。

隣の本屋さん。

…しゃもじの替わりにハタキでも持とうかしら(笑)?
通勤途中で見かけるものの、微妙に遠い書店に帰途初めて立ち寄ってみました。
そしたら今月号のマガグレがあったので嬉しかったです♪

「パンプキン・シザーズ」、作者が凹むほどのレベルとは思えなかったです。まぁ、相変わらず絵柄が安定していませんが、それは承知の上なので。
今月の内容はちょっと伍長の心理描写が極端かなぁと思いました。少尉には相変わらず潔さと可憐さがその身を包んでいて、惚れ直しました(何度目ですか…)☆あの見開きの肩胛骨(せめて背中と言え自分)は良かった〜vv(帰って来い)

待ち受け画面は3種ありまして、3課のロゴと軍服で剣を振るう少尉とドアノッカーを構える伍長。個人的には伍長のイラが好きです。青系好きなので(単純王)。

マガグレではこちらと「Q.E.D.」しか読みませんが(失礼)、今回は「Q.E.D.」に軍配です。
シンプル且つスマートでありながら、作者らしいサプライズと主張があって読み応えがありました。相変わらず可奈は燈馬を尻に敷いてるなぁ(笑)☆さり気ない彼女の台詞が伏線になっていたのだと、読了してから気付きました(遅)。


本日の脱線事故、帰宅後初めて知りましたが現実と言うより映画のような非現実な映像に感じられました。あれが現実だと認識するのが怖かったのだと思います。何はともあれ当日中に大好きな方の無事を確認できたのが、有り難かったです。でもまだ未確認の方もいらっしゃる…。どうかご無事で…!
しかし被害は拡大するようですし、救出待ちの方々もいらっしゃることでしょう。だから今、私にできることを。

少しでも被害が小さくありますように。
そして、鬼籍に入られた方々の魂と残された方々の心がが少しでも安らかでありますように。



ぽつりと一言。
先週末にお送りできなかったBACの連絡メールですが、もう暫くのお時間を頂戴いたしたく思います…。トロくてホントすみません(土下座)。


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