という名のドラマがあったようななかったような(どっちだ)。
最近すぐ利き腕が張ってきます。姿勢が悪いのかしら?(今更) 昨日の日記の追記を先程ぱちぱちとしていたら、一休み(早っ)! レポは明日のんびりと追記したいと思います。(やっぱり希望目標<をい) あんな一人上手な(苦笑)日記でも、お楽しみいただけているようで嬉しいです♪ 四方山にて、東京ボーイズの同志から有り難いお言葉&情報を頂戴いたしました(多謝)v千歳飴ネタ、瞬時に脳裏に浮かびましたよ(笑)! 素敵な萌えをありがとうございました♪
地球博の開会式に佐渡っちが!!!ひゃっほーい!!(浮かれすぎ) あ、佐渡っちというのは「踊る指揮者」こと佐渡裕氏の個人的愛称です。(当然非公式)(つかファンに殴られそうだ…<でも呼ぶ私) 彼の指揮ぶりは是非とも直接拝みたい!以前「カルメン」(多分<をい)を拝みましたが、筆舌に尽くしがたいハイテンションぶりでした(笑)。以来色々な演奏会のアンケートで「希望の指揮者」欄に彼の名を書いていたり。 えらい地味なファン活動だなぁ(笑)☆ でも開会式めっちゃ混みそうだ…(悩)。そして入場料が高い(苦笑)。
鋼の新刊は未購入ですが、小説版第4弾『遠い空の下で』を読了しました。 正直に書いたら毒満載になったので(をい)、以下反転。
うーん…。プロが金取るほどの出来かなぁ…。
と、初っ端から毒舌すみません。表題作と「ロイの休日」の二つの中篇で構成されています。 前者はエドの視点で「自分の成長に対してのもどかしさ」を、後者は大佐の視点で「上司として、大人としての接し方」に軸をおいて描かれています。(認識違っていたらすみません) 大きな事件がないだけに、構成力を問われるかと。しかも中篇というのが難しいかなぁ。 や、お話としては安心して読めますが「子供向け」と「大人向け(色ネタに非ず)」の二極化なので読者を選ぶような気がします。そして同人方面にネタ振りまくり。 エド編のキモは私の激愛の一冊『クレヨン王国のパトロール隊長』と被っていたので新鮮味を感じられず。大佐編はヒューズとアームストロングの心優しさに癒されていましたが、正直「何で今更…」と思いました。
これでホントにファンなんでしょうかね、私…(訊くな)?
個人的には後書きの荒川氏によるリゼンプール3人組(成長版?)が嬉しかったですvアルの人間Ver.が(嬉)!!優しげに賢しげに微笑む姿が素敵ですvv …椅子に座っているエドより、背が高い(笑)? いつか、こんな3人が現実(勿論作品の中でですよ)となればいいなぁ…。
そして、本日のタイトルよく考えなくてもJAROモノだ…(苦笑)。腕、細くないもんなぁ。とほほ。
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