徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2004年11月13日(土) 不破凛々。(その1)

相変わらず遅くなりつつこそりとレポ(という名の恥さらし)を書かせていただいたり。

以前のレポと同様、無駄に長くて意味のないものになるかと思われる自己満足の一品です(をい)☆お暇潰しの間違い探し(笑)としてお役に立てていただければ何よりです♪

それでは、宜しければお付き合いくださいませv


眠剤飲むと起きられないかと思ったのですが、やっぱり(?)早く目覚めてしまいました。それにしても3:40ってどうよ自分(汗)。
結局起床予定の5:00までベッドでごろごろして6:15に出発。今回は高速バスではありません。だからこんなに早かったり。数年ぶりに新幹線にて上京です。新幹線のチケットとセットのドリンク(リポDを選択する辺りが正直者な私)を選んだ後7:19発車です。

座席は二人席の廊下側でちょっと残念。しかし臨席の初老の女性とお話していたので楽しかったです♪ええ、「人見知り」という単語は私の辞書にはありません☆
何故か私達のすぐ傍でグループ旅行らしい方々が「これって自由車らしいからそこらへんに座ろうか」とか「この座席、反対向きにならないのかしら」とか仰るので二人して訂正してみたり。勿論、どちらのグループとも面識皆無です。
なんとなく「旅は道連れ 世は情け」な雰囲気でほのぼのです。

新幹線のトイレは座席よりも揺れますね(苦笑)。うっかり和式でバックに転げ落ちそうになりました(危険)。ホント油断ならないなぁ。
そうそう、洗面所にはもう紙コップはないのですね(いつの時代の話ですか)。
マザーテレサの逸話はもう再現できないのか〜。
(彼女が来日して乗車した際、使い捨ての紙コップを勿体無いと国に持ち帰ったのですよ)

とてもいいお天気で、富士山がとても綺麗に見えましたv晴天をバックに、裾の雲に浮かんでいるような風景はお隣さん曰く「滅多にない」そうです。わーい、ラッキー♪と言うわけで携帯にてぱちりと☆

ふーじはにーっぽんいーちーのやーま♪(歌うな) 9時新富士駅発車直後の富士山

実際は眼前に雄大な山が広がっていたのですが、ズーム無しの携帯だとこれが限界。とほほ。

富士山について隣席の女性がトリビアを一つご披露くださいました。
東へと上京する新幹線では普通富士山は左手側に見えます。ですが、駿河湾あたりでは右手側に見えるそうなのですよ。おおう、レアだ〜!
そこで眠剤が残って下がりつつある瞼を擦りつつ、右手側の窓を見ると殆どブラインドが下りていました。まぁ、日差しが入るしね…。しかも一瞬しか見られないから右手側の座席の方々も気付かないだろうしな…。
うーん、残念。次回は要チェックや!(ジャンル違いますよ)
彼女に教えていただいたのですが、以前日記で書きました中央道からの綺麗な山も富士山でいいそうです。同じ山なのに結構印象が異なるものなんだなぁv

その後も10:10の東京駅まで色々お話いただきまして、充実した車内でした♪これは幸先が良さそうですv


今日早めに上京した理由は、マイラバーことぷちぷち一号さん(以下ぷちさん)と「はとバス」ツアーに参戦する為なのです。

今回、皆さんのイニシャルが重なるので漢らしく(ん?)伏せませんのでご了承くださいませ(ぺこり)。(って、事後承諾かい!)

元都民の私と現都民のぷちさんは、東京のシンボルの一つである浅草寺に行ったことがないのですよ。そこで「レッツ☆おのぼりさん♪」と相成りました。因みにツアータイトルは「東京下町物語(浅草老舗の江戸味覚)」でございます。ええ、どう転んでも食べ物大好きな茨ツボ同盟(笑)☆
しかし新幹線の出口とはとバス集合所は対極の位置にあり。カッペ(一馬談)の私は事前のシミュレーションにも関わらず軽く迷いかけました(苦笑)。JRを突っ切って待ち合わせ場所である丸の内南口でぷちさんの姿が視界に入ったときは、彼女の背後に光が見えました☆

土曜日だった所為もあるのでしょう、バス乗り場は凄い人だかりでした。前のバスが出たらハイ次ですよ、って勢いで。それでも無事に10:30に出発です♪同行者は41名。もしかしなくてもぷちさんが最年少っぽい(笑)。中年の団体さんかな(?)の男性が、ガイドのお嬢さんの小旗を拝借して先導するという愉快な一面もありました☆


10:50、先ずは「深川江戸資料館」に到着です。
こちらは実物大の建物と江戸下町の様子が分かるようになっています。八百屋さんや舟屋さんとかありました。屋内に展示された江戸の町々は実際に触ることもできるのが楽しい♪しかし一番興味を誘われた火の見櫓(高さ7mくらいかな?)に登れなかったのがちと残念。その一方で鳥や猫が実物よりやや大きめなのはご愛嬌☆
長屋には各部屋の個性がみられたのですが、その内のお志津さん(ウロ)の部屋が小洒落ていて気に入りましたv板敷きに莚が多い中、畳敷きでしたし。着物と本と鏡があって、色町系の方なのかもと思いました。

このエリアを後にすると、深川木場の歴史と文化のコーナーでした(11月13日〜28日)。つい四角い面構えを連想するのは京極読者なら自然な反応かと(笑)。木場修〜v(でも私は伊佐間本命っす<訊いてません)
こちらは木場の様子を写真や当時の道具で紹介していました。私の身長(157センチ)ぐらいの大鋸を一人で使っている写真があって、凄いなぁと感心。当時の地図では水際に問屋が多いのがよく分かりました。やっぱり木材を運ぶのに便利だからなんでしょうね。これは今の時代でも同じなので、歴史の連なりを感じました。
こちらのコーナーで一番面白かったのは、一つのお櫃。ネズミに齧られたあとが…!どうやら彼らはお櫃の壁(?)に敗退した模様(笑)。最後まで貫通していませんでした☆
11:30に退館。一路、浅草へ。


12:00に浅草に到着し、記念撮影。希望者のみ販売とのことでしたので今回はスルーしました。そのままとことこ移動です。
大須の雰囲気にちょっと似ていると思う東海圏民の私。古き良き下町風情が香ります。モンスラ(モンペスラックス)は見当たらなかったのですが、オレンジのアフロに爆笑☆花やしきに立ち寄れなかったのが心残り。あの有名な(笑)ジェットコースターに乗ってみたかったのですが、またの機会にとっておくことになりました。
お昼の会場は明治創業の老舗、米久(よねきゅう)。バスにて配布されたパンフによると「上質の近江牛を少な目の割下でさっと煮ていただく牛鍋」がウリのようです。ご…ごーじゃす☆
二人で一つの鍋(直径約15センチ、高さ約3センチ)を囲むと、店員さんから食べ方の指導がありました。以下概略。

 牡丹を象った(多分)牛肉を鍋からどかす。
 脂を鍋に塗る。
 着火。
 人数分の葱を乗せる。
 同じくお豆腐。
 お皿の半分の量のシラタキ(糸コン?<区別がつかなくてすみませ…)を乗せる。
 お肉を乗せる。
 割下を投入。
 濃く感じればお水で薄める。

…説明早っ(汗)!流石江戸っ子でぇい!!
私は何分トロいので、殆どぷちさんにお任せしました(をい)。どもですv
久し振りの牛肉は柔らかく、割下も甘すぎず食べやすかったです♪お新香もさっぱり味でご飯が進みました。
でも病み上がりだったので、少し残してすみません…(ぺこり)。
「蒲田行進曲」のような階段を下りて、お店を後にしました。ご馳走様でした♪


またしても徒歩移動で「浅草演芸ホール」にGO☆13:00着。
歌舞伎や四季などの舞台は観たことがあっても、落語を生で拝むのはこれが初めてなので凄く楽しみにしていましたvv
スタッフの方の指導で、最初の噺家さんのネタが終わるのを扉の前で暫し待ちます。私達は丁度一番前だったので、扉の上の絵(江戸時代(?)の浅草の様子を描いたレプリカ)や来年のカレンダー(酉ネタ満載)を楽しみながら待っていると、扉の隙間からタイミングを計っていたスタッフのお兄さんがオススメグループを教えてくださいました。
その名は「東京ボーイズ」
もう、めっさめさ面白かったです〜!見て損なし!!笑いっぱなしでした♪時事ネタも盛り込みつつ、あらゆる世代にウケるネタ(しかも後味が悪いことが絶対にない)で存分に笑わせていただきました☆
「発声」だけであれだけ笑えるとは…(爆笑)!やべぇ、思い出し笑いが込み上げる…っ!!
もう、お三方のバランスが絶妙で絶妙で。輪唱ネタや、ロシア民謡ネタが特にツボでしたvあのタイミングで「ホー!」とか言われたら、笑うしかないつーの!
(って、これだけだと何がなんやらですねぇ…<説明下手ですみませ…)
ああ、また観たい〜(じたばた)!!
来年のお正月番組に出演してくれないかなぁ…。チェックしておこう☆

他にも桂伸乃介師匠の親子のお駄賃駆け引きネタ(声と表情のメリハリが印象的でした)や、三遊亭圓遊師匠の大人〜な夫婦の目薬ネタ(古典落語だと思われますがウロ<をい)も楽しませていただきました♪
いやぁ、面白いかったです〜!もっと楽しんでいたかったけど、メインの浅草寺もゆっくり見たかったので14:00にて退場。


本日のメインイベント(笑)、浅草寺に到着です。
先ずはお寺の前の煙のところ(をい)で、しっかり頭と顔に浴びてきました。ここでひっそり『Q.E.D.』3巻のロキのように上着で灰を飛ばして、日本語分からないふりをしてぷちさんに責任転嫁しようとしたことはナイショです(笑)☆
って、このネタ分かるのは恐らくいちさんだけだろう…(笑)。
きちんと住所氏名を胸中で名乗って(9日の日記参照)、お祈りした後おみくじを引きました。11番大吉♪わーい!好きな数字で大吉なんて、嬉しいなぁ〜v

浅草寺から仲見世通りを歩きます。七五三のシーズンなので親子連れや屋台が沢山でした。着物の男の子、可愛かった〜v
でも、不破はしなさそうだなぁ七五三。千歳飴を食べさせてあげたいな。(そこ!深読みしない!!)
道中、ぷちさんは人形焼を、私は浅草ちょうちんもなかを買って食べました。8種類のメニューから選んだのはプリンアイス。

アイスまいう〜vv

…って、挟んだアイスが見えませんね(をい)☆
ふんわりと最中のお米(?)の香りが鼻腔を擽ります。パリパリしてるv
バニラより濃いカスタードアイスとカラメルがアクセントで美味しかったです♪

提灯や扇子や雷おこしなど、ベタ全開なお土産屋さんを冷やかしつつ歩いていましたが、雷門の近くの和小物やさん(多分)がとても可愛かったですv一筆箋とか凧もらぶり〜でしたが、レジのすぐ前にあったミニかるたがベリキュートvvでも、うっかり紛失しそうだ…(粗忽者)。

漸く到着の雷門。撮影者はぷちさんです。人混みの中、難しいアングルでの撮影お疲れ様&ありがとねv

雷門と私

 ……これだけ遠目でもO脚がよく分かる…(がくり)。

提灯はとても大きくて、5メートルくらい?そして提灯の下の部分に「松下電工」の文字が。夜光るの(わくわく)?
ガイドさんにお聞きしたところ、提灯自体は光らないけどライトアップされるそうです。…残念!(ギター侍風にどうぞ)

提灯の下も170センチくらい空いていたので、真下から覗いてみたら匠の技がありましたのでこちらもぱちりと撮影。

竜神?

これまた分かりづらくてすみませんが、竜が彫ってあるのです。かっけー!
欄間の透かし彫りのように立体的に彫ってあります。お鬚(?)が棚引いて踊りだしそうな迫力のある一品でした。


この浅草寺のすぐ近くを隅田川が流れていて、そちらに水上バス乗り場があります。対岸はかの有名な「黄金のう…」もといアサヒビール本社が燦然と輝いております。ガイドさんによると「う」(まだ言うか)は“情熱の炎”(だったかな?)なのですが、建築法か何かにひっかかって(建築家さん、調べておこうよ…)縦から横に変わったそうです。そして本社はビールそのものだとか。上部の白いところが泡ということです。えらい尖った泡だなぁ(笑)☆
つか情熱先走り過ぎだよ、アサヒさん(笑)。

予定より遅れはしたものの、無事に水上バスが出発したのが15:15のことでした。ホント「はとバスツアー」なのにバス乗らないなぁ。あ、これは一応「水上バス」なのだからいいのかな?
16:00には浜離宮に着岸。こちらには小さな水門を通っていくので風がなくて助かります。結構浜風(なのかな?)が冷たかった…。波も高めで軽く船酔いしてみたり。ぷちさんは隣席でうとうと中。原稿とお仕事お疲れ様です。
そして将軍の階段(4段分)のつつましやかさに和んでみたり。や、単なる沈下で段数が減っただけらしいですが☆下船する方々とお別れして16:05出発。

色々ご説明いただいたのですが、あまり覚えていません(阿呆ですみませ…)。
赤穂浪士ゆかりのお店(甘酒が出るとか出ないとか)や、川面を臨む芭蕉像と両国の水木しげる展(これははとバスの方でもお伺いしました)ぐらいしか覚えていません。
あ、それでも勝鬨橋については耳ダンボでした。それは偏に『Q.E.D.』のお陰です☆作者の加藤氏には何度もお礼を申し上げています、胸中で。(笑<ファンレター書けよ自分)
作中で勝鬨橋を舞台にした事件があるのですが(そして薀蓄が相変わらず凄い♪)、この橋を上げるのに30分の時間と8億円の費用がかかるそうです。凄いなぁ、水原警部。偉かったんだね〜(笑)☆

東京タワーもすっきりとした姿を見せてくれたのですが、何分席が遠かったので激写☆とはいきませんでした。残念。
16:20に日の出橋に到着し、はとバスに乗り込んで一路、東京駅へ。
この時が一番乗車時間が長かったです(笑)。船酔い解消に焼き梅が大活躍でした☆梅ってホント素晴らしいなぁv
ライトアップしてモダンな雰囲気の東京駅に迎えられて解散したのが17:00でした。
結構充実したツアーだったかと思います。楽しかった〜♪


そしていつものように大江戸温泉物語へGO☆
道中、先程のコースを逆行しているのでちょっと奇妙な感じです(笑)。
大江戸は今日からライトアップやらイベントやらがありまして、お得感もあったり♪
以前のレポで書かせていただきましたが、私はこちらの「町人クラブ」に入会していましてその特典が今回使えたのですがちょっとしたトラブルがありました。
前以てメールでお知らせしていたのですが、担当者の方が前日と当日お休みとのことでお返事をいただけなかったのです。私はその前の日にメールしていたので、引き継いでいて欲しかったです…。「報連相」は仕事の基本だと思うのですが(苦笑)。
メール本文をプリントアウトしていたので、事業部リーダーの方に直接交渉して履行していただきました。ありがとうございましたv

 …え?図々しい?恥じらいがない?

何を今更(をい)☆
そんなもの、自分の権利を遂行する為ならすっぱり捨てますよ私(笑)。
(だからそれが厚顔だっつーの自分)

とまぁ、私の傍若無人ぶりは置いといて(待て)。
18:00のナイター入場開始直前、先述のイベント「吉良をさがせ!」のご案内(?)があって楽しかったです♪吉良役、大石役ともうお一人いらっしゃったのですが、名前覚え切れませんでした…(またですか)。
そしてその方の声が低めでよく通って好みでした(声フェチ絶好調<待て)vその方は口上を述べるとき抜刀されたのですが、幼い女の子とかは声や演技にびっくりして半泣き。可愛いv彼は演技終了後、その子に「怒ってないよ、びっくりさせてゴメンね」と謝っていました。いいなぁ、こういう遣り取り。入浴前に温かい気持ちにさせていただきました♪

さて、今回の浴衣は楠本いね嬢で。地が黄色なので帯は青にしてみました。ぷちさんは逆に青地に黄色の帯。探すとき分かりやすくて助かりました(笑)☆
そんなぷちさんを漸く(「黒ねずみ2匹」の回参照)足湯へとご案内♪
と言っても私も二度目ですが(をい)。そしてやっぱり今回も叫びました…。
少しでも痛くないように土踏まず側に体重がかかるのは、どうやら皆さん共通で。傍らのベンチで休憩している方から声を掛けられたりしました。おおぅ、同士よ…!
足湯は露天で浴衣着用で利用するのですが、先述の通り風があって少々肌寒いです。東屋を模したコーナーの足湯は温度が高めで有り難かったです♪
こちらは男女共用なので、裾上げセクシーショットも男女共通です(笑)☆
大画面のTV番組を楽しんだりしながら(休まないと制覇できん…)、45分間で身体の衰退とマゾ気質を満喫しました(笑)。19:00撤収。

食事処やお土産屋さんが集中している広場「八百八町」で「吉良をさがせ!」の本格スタート。館内を逃走する吉良氏を探すイベントです。美声のお兄さんが「お主たち、吉良を見かけなかったか?」と幼いお客さんを巻き込んで(笑)吉良を探すコント(違)を展開されています。それを微笑ましく眺めてからお風呂に行きました。
相変わらず沢山のお風呂に浮かれる私。しかし人が沢山いたので泳ぐことは…できちゃいました(待て)☆
や、勿論人目を忍んでですよ?最早これ無しでは駄目な身体になってしまっているようです(苦笑)。
露天の桶湯(一人用お風呂)で足を露にしている方がいらして、セクシーvとか喜んでいたら(正直者)どうやらお湯が熱めだったご様子で。私達もにょっきり出してみたり(待て)。

自宅の体重計にはない機能である体脂肪を今回も測定。筋力まで測定できるバージョンがありましたので、早速そちらで挑戦です。

 ……一日で体重2キロ増えてるよ…(滝汗)。

以下、今回のデータを防備録代わりに記載。流石に体重だけは割愛します(苦笑)。

 体脂肪率:18.2%  体脂肪量:8.6キロ  
 筋肉率:33.1% 筋肉量:15.6キロ(腕の筋肉:1.5キロ 脚の筋肉:7.4キロ)
 筋肉レベル(1〜8) 全身:5(やや多い) 腕:3(標準) 脚:5
 内臓脂肪:15 (これは単位ではなくてレベルなのかな…?)
 基礎代謝率:1020kcal(私の年代の標準は1200kcal)
 骨量:2.1キロ  水分量:28.1キロ

総合すると普通体重でしたので、ほっとしました☆筋肉量が多かったのが意外。これで末端冷え性なのだから、やはり運動不足なのですね…(汗)。あと基礎代謝をもう少し何とかしたいかなぁ。でもどうすればいいのかしら…?やっぱり運動?

20:30、漸く夕食です。今回は「すし屋の源」にて握り寿司v但し一カンではなく半カンずつのお値段でしたが。ちぇっ。海胆・鯵・秋刀魚・帆立・こはだという思い切り趣味炸裂のセレクトです☆
あと焼き鳥と枝豆とビール(銀河高原)。どれも美味しく食べられたので完全復活できたみたいです♪ああ、ビールが臓腑に染み渡る〜vv



………とうとう不破が登場しないまま一日が終了(待て)。やっぱり容量アウトでしたのでちょっと繰越です…(滝汗)。


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真砂 天藍