白内障の事です。因みに詳細は以下の通り(goo辞書より)。
水晶体が灰白色に濁り、視力が衰える病気。老人性のものが最も多いが、外傷や糖尿病などによるものもある。
おまけ。 白内障を防ぐと言われる食品 ビタミンE 大豆、玄米、植物油、ごま、うなぎなど ビタミンB2 のり、レバー、納豆、鶏卵、いわしなど ビタミンC 緑色野菜、いも、柑橘類など
や、別に私が白内障と言うわけではなく。流石にそこまで高齢じゃないっす(笑)。でも視界的には近しいものがあったり(眼の使い過ぎ)。 我が家の食卓は野菜・魚傾向なのでまぁ大丈夫かと。
話は突然ずれますが(待て)、白内障というと私は昔飼っていたハムスターやミドリガメ、祖母宅の犬を必ず思い出します。特に犬を。 祖母は犬公方ばりに犬が好きなので、大層可愛がります。その犬たちの一匹にゴン太というメスの柴犬系のわんこがいました。 私たちが小学生の頃からの付き合いですので、かなりの老齢となりました。毛の艶は落ち、白内障だけではなく歯槽膿漏も患っていました。人間と一緒ですね。それでも私たちが遊びに行くとふらふらと寄って来て口を舐めようとするのです。臭いですが親愛の証なので私たちも喜んで抱きとめていました。 そのゴン太の亡骸を見たとき、姉も私も泣きました。 肋もはっきりと分かる痛々しいその姿。何かの病気だったようで苦しい最期だったろうと思われるのに、口元がほんのり笑んでいたのです。
ああ、倖せな一生だったんだね…。お祖母ちゃんのコでよかったね…。
苦しくても辛くても笑って死んでいきたいと切実に思いました。 だって、私の大好きな人に悔やんでほしくないから。淋しいと思ってもらえたら嬉しいけど、貴方達に逢えて幸福だったということを一番に伝えられたらいいなと思います。そして身体を大地に返せたら言うことなしです。若しくは献体(@人体の不思議展)にしてもらいたい…。
小さなわんこに教わったこと。とても大切なことだと思います。
だから、私は動物を飼っていた人に親近感を覚えます。命の誕生と終焉に立ち会ったことのある人は何かを受け止めているから、きっと。故に「鋼」の5巻のイズミ師匠の言葉、大好きです。こういうことをもっと子ども達に伝えるべきなのではないかと思います。ネットに上がる前に学ぶことは沢山あるかと。だから東屋は18歳以上奨励なのですよ。
…いい加減説教臭いですね。鬱陶しくてすみません(ぺこり)。 そろそろ本題(あったのか)に戻りましょうか。
今日はラヴィ蔵引っさげて某量販店に相談に伺いました。 どうやら工場出荷直後の状態に戻せばビルダーは復活するそうです。 本来なら半年から一年ぐらいのペースで書き直すべきらしいのですが、私3年近くもそのまんまにしていました(をい)。
ああ、ラヴィ蔵、老体に鞭打って頑張ってくれてたんだね…(ほろり)。
そう思った私の感想が本日のタイトル。
私「白内障みたいなものですか」 店員「…そうですね(笑顔)」
動じなかった店員さん、ありがとうです。プロって素晴らしい(笑)♪ 丁度入店時に遭遇した女京極と暫し家電コーナーにて酸素補給(最近呼吸が浅いのでやってみました。鼻がすっきりしました☆<え?)をして帰宅。「どっちの料理ショー」を見ながら夕食を摂り(栗勝った〜v)、「白い巨塔」と「WBS」を見ながら只管バックアップをとりました。つ、疲れた…。
そこでメール関係で問題がひとつ。 アウトルックのバックアップが取れないので、後日何かしら問題が生じるかと思います。 ヤフーのアドレスの方にバックアップ取れているのはいいのですが、オフラインの友人(年賀状で謝ろう…<防備禄)や別棟関係がアウトです。 遅くなりますが(をい)後者に関しては改めてご連絡差し上げたく思います。申し訳ありません(土下座)。
土曜日朝10時までに完了させないとネット接続してもらってもやり直し、という事になりかねないのです。とほほ。
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