克朗らぶ倶楽部(何だその恥ずいタイトルは…<でも入りそうだ自分)の略に非ず。「活字倶楽部」の略です。
やっとこ読んできました、「寿司」(くどいようだが「バッテリー」の略<殴)特集(買えよ)♪ と、その前に。
巻頭特集芳樹さんじゃんかYO〜(嬉)☆
つか、
そ の 前 に 仕 事 せ ぇ !!
…や、これも仕事だし相変わらずのペースだけど仕事なさってるのは風の噂で存じ上げておりますが。ぶっちゃけ銀英の外伝(ちょっと諦めモード)とドラよけお涼(新刊もうすぐv)と創竜伝(は出たばっかか…)とアル戦(第2部冒頭から読み直さないと…)が読みたいな、と。 全ページ読了する気力はなかったです。歳だなぁ(苦笑)。企画ページの最強キャラは私も「天使のなっちゃん」激プッシュ☆最強且つ最凶且つ激らぶり〜(え)vv悲劇を喜劇に替えるあの圧倒的な存在感が最高でっす♪
こそりと祝辞。 作家家業25周年おめでとうございますv
で、メインイベント(笑)「寿司」特集。 やばいくらいにイラ担当の佐藤氏のコメントがツボ。かっけ〜vv や、インタビューはあさの氏オンリーでしたが。その中で佐藤氏のお言葉を挙げていらしたのですよ。多少ネタバレ(つか展望)を含んでいました。よってそれに対する所感は以下反転。
やっぱり6巻で完結(予定)なんだ…! そして文庫版は来年早々登場!佐藤氏描き下ろしイラ楽しみ〜vv 6巻はプロットも未定の段階だけど、巧と豪については指針が決定済みのご様子。一方瑞垣は未定。つか、あさの氏ご本人にも瑞垣や青波は未だ完全に性格を把握していらっしゃらない模様。そういったキャラの方が主役以上に魅力に溢れることも実はあったりするんですよね…。芳樹氏ならなっちゃん@創竜伝が正にそれ。
と、逸れました。 先述の佐藤氏のお言葉なんですが「絵に補完を求めるような文章に絵を描く気はない」といった内容でした。だから巻が進むにつれて登場人物ではなく風景を描いていたのかと納得。巧自身は作者の筆致と読者の理解力・想像力に委ね、彼の見た風景又は彼を育む情景に触発されていらっしゃるのかと感じました。
ああ、そういう考え方って面白いなぁ…。
や、文章とイラストの双方向に影響が展開するようなパターン(こういうのも好きv)をよくお見受けしていたので、新鮮だなぁと。双方に自分の仕事に対する確固たる自信が存在するのからこその言葉だと。素敵だ…♪
私はこうしてつらつら字を書いているのですが、こういうことを考えた事があまりなかったような気がします。 私がSSを書くとき(プロットは別)毎回脳内に映像が展開されるのですが、それは単発ではなく連続しているからです。つまり「映画」なのですね。その内容を文章にするという形なのである意味「ノベライズ」が一番近しいのではないかと思っているのです。 (起承転結等の技巧のレベルはこの際置いといてください<待て) そう、一方通行なのです。流石一人上手だな、自分(痛)。 他者に影響を与えるまでのレベルに到達したら、あさの・佐藤両氏のお考えももう少し理解できるのでしょうか(いつの話だ)。
うーん、やっぱり纏まりがないですねぇ。映像にならない言葉を認めるのは楽でもあり難しいです。構成力不足。語彙不足。そして何より修業不足(激痛)。 またもう少し考えが形となったら何かの折にふれて語るかと思われます(ホント語りがりやだなぁ…<迷惑千万)。
ぽつりと私信(メールでなくてすみません)。 S。さん: 某所のお祭、やっと全部(「現時点の」ですが)拝読できました(嬉)♪ああいう仕掛けはハロウィンよりイースターを彷彿させますね…。えへへ、楽しかったですv期日一杯まで満喫させていただきます〜vv
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