徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2003年07月18日(金) ひとやま。

百円。ではなく!

越えました♪
監査終了。今年も待たされまくって5分で終了。滞りなかったのでいっか☆やはりこれは準備と後始末の時間&労力と反比例するモノなんスね…(涙)。

昨日からの私的トラブルは本日終業後強襲して直談判。連休明けにクリアされていなかったら再度TEL(防備禄)。
怒りで寝付けなくても、睡眠挟むと少しは冷静になれるような気がします…多分(をい)。

姉と二人で新規のお店で夕食。稀に見る外れっぷりで疲れがどっと増しました。切ないなぁ…。つか、やっぱり食事は大事だ、うん。

でも、明日は二次会、明後日は姉誕生祝食事会と続けて楽しめそうなのでわくわくします♪


今日は久々にA店襲撃☆
某さんの日記にて完結を知りました(どもですv)『アンジェリーク 11(完)』『悪魔の黙示禄 27』『水迷宮 京&一平シリーズ28』をゲットしました♪それぞれ平均値といった印象で安心して読めました。

ラスト、アキラのアレは彼らしくて私は「冷たさ」(こういうお手紙があったそうです)より「まっすぐでかっこいいなぁv」と思いましたが結城を思うと切ない。でもそんなアキラが大好きなんだよなぁ、彼は。
アキラの結城に対する情愛が凄く分かる気がします。すべて取っ払って(ひっくるめて?)の親愛なんだと。だからこそアキラだって切ないんだ…。
実はひっそりこの状態こそが結城の求める最高値なのではないかと思うのですが、如何でしょう(訊くな)?
彼はある意味「恋人」よりも「家族」に飢(かつ)えている人だから。自分を一番ではなくても無条件で愛してくれる人を求めているように見えます。自分が与えることに喜びを感じるけど、時には欲してしまうのかな…。
や、勿論、「そういう意味」に報われてくれるのも大歓迎ですが(笑)☆要は彼らが納得して(ここ最重要ポイント)、できるだけ倖せなら私は充分嬉しいです。


姉が風呂でたので、入りますか。明日は晴れてくれ…(おにうのスカート穿きたい!)☆


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真砂 天藍