徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2002年10月30日(水) てへ(倖)v

本日の夕食。
ぺペロンチーノ(麺に塗すだけのヤツ)
うれしいワイン(白<久々)
シャンパンチョコ(6個入り)

…一人だと、これほどいい加減なめにう(爆)。
「食べたいものが(身体に)必要なもの」という言い訳絶☆好☆調(をい)。

織田君のドラマは今日ではないのだろうか…?
月曜からのテレ欄を今しがたチェックしましたが、ない。もしかして、明日なの…?

代わりに水島豊氏の「相棒」を見ながら夕食。
相変わらず、水島氏はかっこかわいいなぁ…v
昔すぎてタイトルは忘れましたが、彼と三田村邦彦氏が競演していた刑事ドラマの決め台詞がとても好きでした。(でもかなりウロ)
「俺、人格変わっちゃうよ…?」
そう言って穏やかな人格から豹変して犯人を恫喝するのです(笑)。
「変わって〜vv」とか叫んでいた当時の私。
…昔から黒渋系が好きだったみたいです☆


昨日と打って変わってハイなのは、眞木さんからの素敵な婿渋vと敬愛するお方からの楽しいレス(極楽にイかせてみせませうv<美神さんかい)と帰宅中の出来事から。(流石炭酸王<威張ってどうする自分)

自転車で帰宅中、信号待ちの間に姉から携帯に連絡がありました。
終話を待ち構えていたように、見知らぬ女性が話し掛けてきました。
「駅へはどう行けばいいのですか?」
丁度、「駅か自宅かどちらかで姉を待つか」という内容だったので、彼女にとってはタイムリーだったのでしょう。
ワンブロック程離れたの駅への道筋をご説明したところ、凄くほっとした表情で「ありがとうございます」と仰ったのです。
その笑顔が渋に魅了された不破のような柔らかさ(リバでも可)で、こちらがお礼を言いたくなるほど素敵でしたv

微妙に分かり辛い比喩ですみませ…(汗)。でも私の中では正にそれ。

できれば彼女を駅にご案内して差し上げたかったのですが、姉との約束上できなかったのが残念です。
本当に、ええもん見せて貰いました…v
彼女の言霊がこんなにも私を倖せにしてくれたのでしょう。
日記をお読みいただいてくださる方にはご理解に容易いとは思うのですが、私は甘えてばかりで頼られることがあまりないのです。
(頼られる程立派な人間ではないというツッコミは遂行済みです)
ですから、エンドルフィンがどっぱどぱ☆

めっさ倖せです、私。
お三人に心から。どうもありがとうございましたvv


昨日の件も、自分と折り合いつけられるところから少しずつ改善したいと思います。
(おお、前向きだ!<笑)


U20、決勝進出おめでとう!GK川島君、ナイスセーブv


……こんなんで竹中レポートについて(月曜から今日まで新聞で特集中)とハリポタ読めるのか、私…?
朝起きるのが遅くて新聞読んでないので、夜読もうと思ったのに…(をい)。
ま、活字は逃げないのでこのまま寝ようかな☆明日はちょっと早起きなのです。

ではでは、おやすみなさいです。

ぽつりと一言。
名フィル(名古屋フィルハーモニー交響楽団)がラヴェルを…!
「ボレロ」と「亡き王女のためのパヴァーヌ」と「スペイン狂詩曲」他とくれば、行かずにいられようか(反語)!!
…一人で安い席になるとは思いますが(笑)、今度友人を誘ってみようっと(平日なので望み薄)。


 < 過去  総括  未来 >


真砂 天藍