徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2002年09月12日(木) サトラレの必要性。

それは、心の疎通が疎かになりがちな世の中だから。
そんな言葉を真由嬢がラストで語っていました。
その後省略された言葉はきっと「もっと気持ちを言葉にして欲しい」かと。
サトラレのそれは、透き通った心。不破みたいですねv

「サトラレ」最終回。

「ごめんな…」を幾度となく呟くオダギリ氏が痛いです。
その気持ちは素直で愛おしいとは思うのですが、「ありがとう」と言って欲しかったです。
「愛してくれて、守ってくれて…、ありがとう」と。
風吹氏の一言「職場の皆さんに守ってもらって、ご恩返しをしなきゃ」に甚く感動しました。
これって、サトラレに限らないと思うのです。
理由は一昨日の日記参照プリーズ(をい)。

佐戸井氏が「無人島で君を一人前の医者にしてやる」と言ってくれたのが、嬉しくて嬉しくて。ホント彼の無尽蔵の情愛が胸に迫る…(涙)。
彼に理想の父親像をみているな、私。

今回も楽しく可笑しく優しかったです。
このドラマに出会えて、とても幸せですv
関係者の皆さん、どうもありがとうございます!ビデオ&DVD化おめでとうございます〜v

今だからこその「ぽつりと一言」。
オダギリ君のたらこ口唇がらぶりv
ちゅvってよりはむにむにvと指で押したくなるのは私だけでしょうか(笑)。

余談ですが、人生で一番嵌った病院ドラマは「白い巨塔(故・田宮二郎氏Ver.)」です。中居君モードは怖くて観てません(笑)☆
当時の私は、リアリティがありすぎで突っ込む暇もなく引き込まれていました。
オススメですv


ではでは、波乗りジョニーしましょうか♪
メルのお返事は連休中にはお送りしたいと思います。毎回ながらトロくてすみませ…。


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