徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2002年09月04日(水) ………えーと…。

痛む腕を宥めて不破への愛を語るべきか、茨な自分を責めるべきか(マゾ全開<激痛)。
前者は最新刊、後者は動画笛についての第一印象でございます。

先ず前者。
休日に上げた感想に追記してそのうち(殴)アプさせていただこうと思います。
でも少しだけ。
総表紙に難波の癒し姉妹さんを想起しました。良かったですねぇv>S&Mさん
(犀川&萌絵に非ず)
さり気に加筆があって嬉しかったです。やはりWJより絵柄が美しいv特にキラキラ昭栄が眩しかった…(笑)☆
バカ受け藤を描いてくださってありがとうございます、先生〜vvそれでこそ藤(歓喜)!

そして後者。反転宜しゅう頼んまっさ☆
岩工戦不破からのパスから水野家オイディプスコンプレックス編まで。
監督強引っす。藤みたい(え)。
…画像今回もぶれてます。ビデオテープを変えて第1話から撮り直そう、うん。
こういう時アニマックス体質(はい?)がありがたい…。

「トライガン」もやって欲しい…。
(全話ビデオ撮りの内、ラスト2話放送時にビデオクラッシュ)(監督・脚本の黒川氏が原作の激ファンだけあって素晴らしい出来ですv音楽もかこええ〜vv)

閑話休題。
言うまいと思いつつ、つい絵柄と効果音が…(血涙)。
一番好きな話なのになぁ、岩工戦終了辺り。話的にも不破的にも(笑)。
尾形キャプの台詞回し、良かったですv
このシーン…。ぎゅ、としたくなります。いつでも。
…絵柄…(しつこい)(だって好きなんだ〜!)
後光シゲタツ、水野謝辞もアレでしたが、「何のことだ」はどうよ!?ねぇ!?
(以下、前回「仲間に信用…の不破」と同様の絶叫のため割愛)

不破スマイルと水野家夕食がカット。
こんな美味しいシーンをカットするたぁ、どういう了見でぇい!えいえい(滝涙)!
まさか、「渋三浴場(え)」もカットの運命(さだめ)…(びくびく)?
…で、この分、どこに持っていったのでしょうか…?
やはり「水将(個人的にはリバ推奨)見つめ愛v」ですか…?(寒イボでました<なら書くな)
多分、「水野家の事情」かな。

あと、みかみんが「たれてな〜い(哀)」と思われたミカミストの方、いらっしゃいませんか…?(こんな所で訊かれても)


本日は笛の新刊の他に「YASHA 12(完)」「炎迷宮 燈火城の殺人(京&一平シリーズ25)」も購入。

前者は三上(惚&涙)vv(某司令塔と異なり激大人だv)(でも司令塔はヘタレてナンボ<愛)とおまけが愛しいっす。
ちょい打ち切り(もしくは飽きた?)の感が無きにしも非ずですが、オチが楽しかったのでOK(何様だ自分)。
何年ぶりだ?この人の作品でオチが楽しかったの。(「河よりも長くゆるやかに」は尻切れなのでノーカン)「光の庭」は暖かいが楽しいとは違うしなぁ。

後者は一平スキーの私としてはちょっとわざとらしく感じられて残念でした。
なんて言うか「京×一平(リバなのか?)派」が高じて「一平×このみ反対派」となりかねない皆さんを説得するような内容だったからかなぁ。
あの二人が京を蔑ろにするわけ無いのに。一番の理解者なんだから。そしてそんな二人が大好きな私(訊いてない)。
久慈についても同様に感じられました。「バッハ無伴奏」は秋にぴったりで好き〜v
カルザスよりは以前偶然TVで観たミッシャ・マイスキーの方が好きです。
15年前(多分<をい)より2年前(多分<をいをい)の演奏の方が若々しいのですv(茨絶好調)
アキラ編は結城がやっぱり切ないなぁ。でも彼は懐が深い。だからこそ切ない(エンドレス<をい)。

…毎回ながら友人に貸すので防備禄(をい)。
それにしては感想が長いですね(しかも素)。
そして後者ご存知の方ってお一人しか心当たりない。
まぁ、日記なので「王様の耳はロバの耳」もアリかと(え)。

すみません、今更ながら(ホントにな)語らせてやってくださいませ(ぺこり)。


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