今日は叔父のお見舞に行ってきました。 胆石摘出のはずが、胆嚢まで摘出。胆嚢炎の症状である黄疸や悪心といった自覚症状が表れずにいたため、胆嚢がど真っ黒になるまで気付かずにいたようです。 三週間ほどで退院できるので一安心。
で、摘出した胆石がタイトルの大きさ。かなりの大きさです。こちらも黒い。 最初に胆嚢に空けた切り口から出ないくらい。記念に持って帰るそうです(笑)。 チューブが差し込まれた叔父は痛々しかったですが、元気そうで何よりです。 私の見舞品は釣り雑誌。老年の男性が表紙でした。ちょっと照れました(何故)。 笠井はこんな気持ちになるのでしょうか…(訊くな)?
週末、美術館の後に「がん」展を見に行くのでより関心が高まったり。 「人体の不思議展」以来だなぁ(何年前の話題だ)。実物を目の当たりにできるだろう貴重な機会です。
『ひまわりの祝祭』、ますますハマって来ました。明日の日記に感想文(いらん)が載りそうな勢いです(笑)。子どものままの中年アウトローってかなり好きv
以下、毎回ながら徒然と書いていたのですが、感極まって激長私信と化したのでご本人にメルします(苦笑)。やはり纏める能力が著しく欠如しているな、私は(嘆息)。
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