| 2002年05月05日(日) |
あるいてゆ〜こ〜う〜♪ |
どっこ〜ま〜で〜も〜♪苦しい時〜、哀しい時〜、あ〜さがく〜れば(以下不明。をい)♪ はい、またしても学校唱歌を口ずさんだり。 実は「はらぺこマーチ@家なき子ED(激古)」と迷いました(どうでもいい)。 本日5キロは歩きました。詳細は後ほど。
またしても茶室で朝まで盛り上がりました。 ええもうスタバの抹茶ドリンクにコンデンスミルクを混入したくらいに濃かったです(謎)。 監督(しつこい)がご親切に戦利品のご報告をしてくださるvvそのお心遣いに感涙です〜vvvありがとうございますデス!もうそちらに足向けて眠れません(マジです)!この日記書いたらメルをお送りいたしますvきゃ(怖)v
そして体内時計コンビ(茶室インとアウトのタイミングが被るのです。笑)で五時間激しく色物について語る語る。二日連続にも拘らず、話題が尽きない☆Hさんの貴重なお話をお伺いしたり。えへへ〜、嬉しすぎるvv企画激楽しみです〜vv あまりに私を「強者」と仰られるので否定材料を提示したらなぜか大ウケされてしまいました。殿始めってそんなに笑えますか…?結果、ツナマヨ(「強者マゾ」の略の変形。←をい)認定を受ける私。 こちらこそ、またお会いできたら宜しくです(ぺこり)v
午後からお出かけ。流れに流れていた県図書(県立図書館)へ。トラウマ壷井栄を探索に。 ありました〜!!やっと分かりました(嬉)vプチ胸のつかえが下りました。
文泉堂出版刊『壷井栄全集10』収録「あたたかい右の手」です。 ISBN4−8310−0056−6(本個別の番号です。書店等でこれを伝えれば探してもらえると思います)12巻セットで12万円の代物(爆)。単品販売不可(爆爆)ですので図書館にて探してみてください(笑)。
私少し覚え違いをしていて、慈雨ちゃんは小1ではなく、中1で亡くなったのでした。100質は後日訂正しておきます、すみません(汗)。ボケだなぁ、私。 10ページの短編でしたのでコピーして来ました。そして再読。
やはり「生きる為の自己主張の必要性」「自己犠牲の哀しさ」、そして「残された人の死というものの受け取り方」についてとても考えさせられました。本当に深いお話です。
彼女のような人が亡くなってしまうことに対して「より罪深い自分のような人間が生きていていいのか」と思ってしまいます。 その一方で「いくら他人に迷惑をかけたくなくても、自分が死んだ後のことを考えないで死ぬのは嫌だ」とも思います。 ああ矛盾。やはり私は成長していないなぁ…(泣)。
余談ですが、壷井栄の作品のタイトルは冒頭か結末に登場することが多いみたいです。それが作品世界を引き込んで引き締めているようです。そして冒頭が凄く自然なのに印象的で。見習いたいと思いました。
その後某スポーツ店を探す為に書店勤務の友人を訪ねる。四季話で盛り上がる(をい)。ロケハンはまた後日だな…。
他にも予定があったのですが、暑かった筈の日差しも和らぎ、風も冷たくなっていましたので帰宅。沢山歩いて足がじんじんします(運動不足)。
19:30に帰宅したら姉と彼氏が書棚を大改装。22:00まで頑張っていました。ありがとうvしかし棚は完成したのですが、肝心の中身の取捨選択が終わってない。それは後日に持ち越しです。なんてったって私が購入したものが9割占めます(爆)。何冊あるんだろう…(汗)。そして捨てられるのか、自分?
あ、もう日付が変わりましたね。 BBSのレスはすみません、明日させていただきます(平伏)。ごめんなさい、眞生さん。 取り急ぎPさんへメルをお送りしなければ(笑)。
|