徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2002年04月05日(金) 儚さの残滓。

寒々しいタイトルですみません。
イっちゃってるのは毎回のことですが(爆)、感じたままを。

命のあるもの、形のあるもの、電網世界。全てに共通する「開闢」「終焉」。
そんな当たり前の事を、沁み入るように感じた一日でした。
でもそこには残るものがある。消えてしまうだろうそれがとても愛おしいとも。

上手く言えません。言おうとしては駄目なのかもしれませんね。
もう少し自分の中で寝かせてみましょう。そしていつかあの人に。


明日はちょっとぱたぱたしますので、今のうちに防備禄。
戴き物。
購入物。
ラーゼフォン。
メル。
小話のお礼。

明日は職場の式典なので、早めに寝ます。お休みなさいです。


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真砂 天藍