| 2006年06月07日(水) |
チャーリーとチョコレート工場 |
友人の厚意でチャーリーとチョコレート工場のDVDを見ました。 (どもありがとー!) 欧米の児童文学らしいブラックユーモアたっぷりで楽しめました。 チャーリーの家の貧乏っぷりがファンタジーっぽくて笑えた。 逆に楽しそう。 父方と母方のじーさんばーさん4人全部を引き取ってるとこが凄いです(笑)。 ビンボーなんで4人が同じベッドに寝かされてるのだ。
チョコレート工場長のウォンカ(ジョニー・デップ)って中身子供のまんまで大人になった変人でした。 ジョニー・デップって顔が綺麗なんだねえ。 変人役だけど。
話は王道な進み方なんだけど、終り方で腐的に萌えてしまったオイラって…(^^;。 ウォンカとチャーリー一家が家族になる…。 家族…。 これって嫁入りか婿入りって事? (同じ感想を友人に送りました…。呆れてない?)
いかん。 健全な映画なのにヘンな妄想をしてしもーた。 否、健全だからこそ、とっても萌えられるのだあああ! そうに決まった(爆)!
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