| しんせんぐみ! |
をはじめてみました。 私の幕末観は小山ゆう一色なので、(偏ってるなあ) いろいろとおもうところもあり。 ただもうなによりあれです。 おとこの和服萌え。とポニーテール萌え。 これにつきると。 つきるなよと。 あとオダジョーがなんでこんなに和服はまってんだろうとおもったら 面長だからなのかと。 昔は面長が男前だったのはこういうことなのか。 と学習。 山田先生、男前だしね。 そして田畑ともこが半助に見える罠。 みえるなよと。 あ、あのあたし病気のひとなんで。 「えー?」とか思っても、 「ああ、病気だからね」と納得していただけると。 しないか。あはは。
なんか、一年って早いなあと、しみじみしました。 もう干支2まわりしちゃうよ。 と、職場のお姉さん(34歳・二児の母)にいったら、 「うふふ、3まわり目はね、もおっっっとはやいよお?」 といわれた。 そうしたらあれだ。
人生なんてきっと瞬きする一瞬くらい短いんだよ。
あとちょっとショックだったのが、 お客さんが聖徳太子の5000円札を持ってきたときに、 「うわー、はじめてみたー。」 といったら、 「あ、そうかにこさん(仮名)ってそういえば若かったんだね!」 と、さらっといわれたこと。 いっつもお客様の年齢(年金受け取り以上の世代。最高94歳。) に合わせた会話をさせていただいているので、 すっかり会話の内容と話し方がおばはんになっているそうです。 特徴としては、若者はもう使わない、 こってこての方言をぶんぶん多用してしゃべる、とか。 高校生くらいの年代には通用しない方言。 生きた化石か。
いえ、まだわかいんですけどね。 2まわりですけどね。 でも30代くらいまでのお客様がくると、おもわず 「若者!!」 と、うきうきしてしまうのです。 まだわかいんですけど。
青春それは君が見た光、 僕がみた、希望。
あ、これは「青雲」だ。
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2004年02月08日(日)
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