なまぬるい日々に流される者よ俺だけは違う身を切って生きる三叉路があれば石ころの道よ蹉(つまず)いた傷み発条(ばね)にして歩け心の汗も流さずにやさしさなどとお笑いぐささついて来る世代に恥じないように届かない世代に恥じないように 吉田拓郎「ローリング30」より