『たけぐせの随・弐』
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鳴かぬなら
その由(よし)問わん
ほととぎす
然(さ)りある時は
幾度あらねど
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〜鳴かぬなら殺してしまえほととぎす
〜鳴かぬなら鳴かしてみしょうほととぎす
〜鳴かぬなら鳴くまで待とうほととぎす
みなさんもよく知っているかもしれませんが、 上から、信長、秀吉、家康のひととなりを表した俳句です。
『たけぐせの音(ね)』のお題にと、 自らもあてはめて考えてみました。
みなさんは、『ほととぎす』どうしますか?
クリック→<『たけぐせの音(ね)』へどうぞ!>
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