今日はなんかいいのかな?ってくらい超定時コースで。そうすると明日が怖いんだよぅぅぅぅぅ。ガクガク。
ま、そんな事は置いといて。
先日の月曜ゴールデン。丸の為だけに見て(そして途中でリタイヤして)いやーこの野郎なんっかビミョーーーーーに3期Jさんとかぶるんだよ? 何だろう・・・顎・・・? あ、後マイク持って喋る立ち姿?マイクもった手の、肘の内側・・・(?)にこう反対の手を組むように・・・ってわっかんねー こんな説明してる私なのに、文書きたいって思ってるっていうんだから世の中多少世紀末(それはちょっと前に迎えたばかり)
こないだふと思いついて、ウブメの夏のDVDを借りてきました。 私的に音楽とか、時折の効果とかはいい感じだったんですけど、 紙芝居が水木しげるなのとかはポイント高いよ!(何様) 全体的には・・・・原作派で・・・・。 (お好きな方には申し訳ない) あの時間にあの本の内容を凝縮するのはやっぱり無理があるかと。 本屋の主人の冒頭、ちょっと早口すぎて意味わかんねー・・とか、刑事が言葉が只乱暴なだけに見えたりとか・・・。 私の中で探偵のイメージが初めて読んだ時からイエモンのよしいさんなので(なんでと聞かれるとよくわかんないんですけど・・・・なんかあんな喋り方してもおかしくなさそうなイメージが←どんなよ) 超タイプ(聞いてねー)だけどアベっさんはアレだったりとか あっこちゃんはもうちょっと知的でもいいなぁとか でもゆきえさんとちづこさんはよかったと思うの! もう少し時間が、或いはもうちょい脚本、または俳優さん達のイメージが近かったらなぁ・・・と
まぁ見る側っていうのはわがままですね。(そんなオチかよ)
でもわらういえもんも見てみたいな。魍魎は、オンナノコ達の役が激しく違和感出そうなのでやってほしくないな。やるか知らないけど。
先日アクロバット を思い浮かべてたらふと浮かんだ ×
たまに思う時がある。マジでたまにだけど。すっげーたまにだけど。
くるりときれいにあの長身が回転する瞬間、切り取ったみたいにライトが映えてそこだけ時が止まる、それを目にした時は思わず息を呑む。そこにいるのにそこだけ絵画のように感じる事があるからだ。 スローモーションのように一つ一つ小さな動きまで刻んだ何枚もの絵がふわりと巻き上がって飛び出して来るような気にさえなる。
そんな時、無意識に俺の呼吸は喉で止まるんだ。俺も絵画になろうとするみたいに、俺はあいつがゆっくりと、鮮やかに回転するのを見ているのに。
あいつの足が、綺麗にまた地を踏んだ時割れるような歓声に、また息を吹き返してああよかったなんて息を吐く。それは蟠っていた分だけ生温く俺の体温に染まっている。
俺もあいつも切り取られた一瞬だけじゃなくて、脈打った心臓で生きてるって事、あいつも俺もそうだって事、そしてその距離が結構近いって事を。
こうして息を吐く度思うんだ、それはほんと、たまになんだけど。
あいつが向こうからにっこりと笑顔を向けるから、何もなかったように笑い返して。 お前と一緒の、そしてあの一瞬が結構嫌いじゃないってさ。
意味がわからない上に、短いと。
今更な話ですけど
土曜深夜、車に乗ってたんですけど、 超月が赤かった。
というか、初めは高い位置にあって割りと綺麗な薄い黄色だったのが どんどんと高度を低くして、見るたびに赤が濃くなってびっくりでした。 そんなに長い時間をかけて見てた訳でもないのになー。
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