| 2006年07月04日(火) |
月曜レィディオ+ハッピーバースデー♪(ビーズ) |
毎週毎週パワーアップしてる・・・・・!!!!(がくがく) 髪さらさら〜vvじょりじょり〜vv
・・・・・語尾にハートマークが見える!!!!!(幻覚)
こいつらブースで向かい合わせじゃないよ絶対隣り同士で密着だよ! むしろじゅんじゅんが足ひろげて座ってその間にこーちゃんが座ってたらいい・・・・・!!!!!(痛い)
声だけだと、妄想も幅が広がります(自分に必死のフォロー)
Aさんが誕生日なら、隼人も誕生日でいいのかな!確かおだぎりぼっちゃんはKさんと一緒だったわよね!
本日は、なんか普通の会話なノリな感じが可愛いラジオでした。疲れてるの??とかいってる に大変に萌えた。
さて・・・・問題の さんBDですが・・・。 ま、間に合わなかった・・・・!!!!
公開処刑のように、途中までできた所を貼り付ける。誰が喜ぶのかって話・・・。 書き上げる日を夢見て・・・!(夢かよ)
●×
暑いって思うから暑ちーんだよ。
とか、あいつは偉そうに言ったけれど。
(つーか暑ちぃし・・・・・!!!!) いつの間にか首筋やらこめかみやら背中やらじわりと滲み出して来る生温い汗と火照った体に凶悪な日差しときたらもうここは寒いってくらい温度を下げた部屋の中で毛布にくるまる贅沢を望んだっていいだろう? なのにそれを望んだ俺は今炎天下の照り返しと空から矢の様に降り注ぐ暑さに今にも焼かれてしまいそうで、贅沢を俺の部屋で享受してるのはあいつなんだ、おかしい。絶対におかしい。
手の甲で額を拭うとそこはじとりと湿っていた。家からそう遠くない筈のコンビニがゆらゆら実は蜃気楼なんじゃないかってくらい遠い。部屋の温度が下がりすぎなんだ、夏に凍えて目が覚めた。あいつだけ毛布にくるまって快適な温度。 もう看板が見える、ああ後少し。砂漠に迷った気分だなんて思う余裕がぷかりと浮かんだ。 あいつは今頃あの毛布にくるまって寝てるかもしれない。 (なんか納得いかねー) 言い募っても無駄だったけれど。 ガラス張りの店の外装。軽く自動ドアが開き外に溢れ出す冷気に急速に汗が乾いてく。喉を潤すのに、似ていた。 冷たさに乾いてたんだ、過剰に取りすぎるのは良くないって知ってたけど。
また砂漠に迷い込む数分間、見慣れた自分の部屋に帰った途端に枕が飛んで来て、がさりとコンビニ袋を落とした。 「おっせー!」 唇を尖らせるそのわがままっぷりに勝てる訳も無い、只軽く枕を投げ返して肩を落とす。 また汗が冷えていく、目の前のこいつは汗じゃなく体そのものが冷たい事だろう。 「・・・・何度だよこれ〜」 「あ?・・・・18度」 「はー?!」 袋も投げつけてやろうか、なんて少しは思うんだ。やらないのはその後のこいつを考えれば・・・・どうしたってやめざるをえないって結論しか出ない。 「サンキュー」 袋を渡すと、不機嫌面もどこかへ消えた。笑いながら覗き込む姿なんか少しは可愛い。 (・・・・・可愛い?!) しっかりしろ、俺。暑さに頭がやられたみたいだ。
「おい、なかまる!ちげーじゃんこれー!!!!」 何故か浮かんだ愛しさなんて名前がつきそうな欠片を遠くに放り投げてる間に、目の前の笑顔は姿を隠していた。 「ツナねーじゃん!ツナ!ツーナー!!」
ナンテチュウトハンパナ。
うちの●×赤は、赤が超わがままで世界の中心で●はパシリ同然で半強制なんですけど、●がお兄ちゃんなのと赤が●ダイッスキなのでなぜか成り立ってしまっているという関係です。 実はすごく長い関係です。
明日はPサーだね!
今日、携帯を食事した店に忘れて慌てました。 ふと携帯見あたらねーと思ってたら嫌な予感的中で、食事した某●ガミにおき忘れ、車で連れてってもらって回収してきました。 極度に携帯依存症なので、無いと焦るのと、店とかにおいてくると中身を見られたら切腹するしかないというくらい恥ずかしいメールだらけの、二重苦。
そんな一日でしたがAさんハピバ! あなたのすんばらしい開脚に私目の玉飛び出るかと思いました。エンドレスリピート。
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