DVDにマルチアングルがあるなら早く言ってくださらないと・・・・!(誰に向かって)
危うく永遠に気づかない所でした。睡眠時間を削ってまでも、マルチ6パターン見たよ。 個人的にはAアングル、こーきと指を絡めあうシーンに後ろにのけぞって椅子からこけそうに。なるよ・・・?あれはなるよ・・・?別に他のメンバーはそんな絡んでねぇのになんであんた達?!どうしたの?何かあったの?まさか国家レベルで罠?と被害妄想が渦を巻いて押し迫り、あまりの萌の為にコンタクトがずれそうになります。最近花粉症でメガネの日が多いです。 それはともかく。 やっばいあれもーほんとやばいから。どうすんの?!何をしたいの!?誰としたいの!?ボーイズインタウン。時々臆病になるよ。(ヲタクだから)
あとTアングルはやたらと画面前方に飛び出してきてて面白かったなぁ・・・私好きだよ結構君が・・・(笑
インタビューでぐっぺがこーきを「本当にあいつはうるさい」って め っ ち ゃ 笑顔で言っているのに萌えます。お前本当はそれが好きなんだろ!?(妄想) 後Aが「かっこいい」って言ってますね。なんだろ。・・・・萌える。行き着く先はそこです。
先日夜桜を見に行きました。仕事先のお友達と、えらい盛り上がりました。っていうかやっぱり皆思ってるの一緒なんだ・・・(笑 どこかで蛙が鳴いていました。今度探しに行ってきます。
K×A。 この二人は、ラブでなければない程いい。 ノットかめーん×あんどう。(だって森永さんが勘違いするんです・・・ラブじゃねぇかめあんて何よ!?)ちなみにかんきあんどうでもありません。
Appearance or true desire. :見せ掛けの、或いは本当の、欲望。
道端で出会った猫を戯れにいとおしむ様な。 それはそんな優しさに満ちたものじゃなかったし、微塵も望みはしなかった。
唾液を絡ませて指を絡ませて掌ごとくっついて、足を絡ませて髪が触れ合い一つになって、後どれだけいたらいい? 互いに待っているんだ、隔たる肉と肉を繋がらせて一時も目を離さずに。 見ているんだ。互いの事を。
揺れ動く毎に変わるお前の表情を見ていようとすれば決まってお前は紅潮した顔のまま、嘲るように笑うんだ。 俺はそれを知っていて、お前も知っている俺を知っていて、互いに汗がべたついて、精液を飛び散らせてそれが肌の間でくっつくまで。 喉がひりつく程叫ぶように貪るんだ。 「・・・・・っ・・・んなっ、動くなよっ・・・・!」 いつでも高圧的な口調で俺を誘って踏みつけて台無しにしてやろうとしている、その定まらない目線を無理やり繋ぎ合わせて笑ってやると、挑むようにぎらりとその瞳が光る。夜行動物の光だ、その存在を不気味に誇示してそれでもそれがお前にとってどれだけ自然な事なのか。俺は間近でそれを覗き込んでお前の足を思いっきり広げさせながら考えている。 只いとおしむだけなら、お前じゃない方がいいんだ。女だって男だってお前よりも従順で都合のいいのはいっぱいいるし、それはお前にとってもそうだろう?互いにそうして貪りあうのは互いに相手を潰す事だってわかってるからお前を抱くし、お前は俺に抱かれるんだ。 「・・・ムードねぇな。少しはイイ声出したら?」 「はっ・・・馬鹿じゃねぇのお前・・・ありえねぇ・・・っし・・・!」 皮肉に吊り上がる唇の片側、煽られるように更に深くへ繋がろうと進めた腰に、その笑いが引きつった。 低く低く洩らす声、掠れたそれはまるで唸り声みたいだ、耳を通り過ぎて尚ざらつく不快感を残す。その不快さが快感だ。 お前を苦しそうに歪める瞬間が今確かにここにあるんだとそのざらつきが頭蓋骨を震え渡らせ俺はお前より深く笑い出す、声を上げながら突き上げる。 「・・・・いかれてんじゃねぇのっ…かっ…?!」 それに臆する瞳の奥を、今なら舌を伸ばして察するさ、と半ばお前が言うようにイカれた頭が思う。 この自分の下にいる体は正直で、正直すぎて快感以外の全てを撥ね除ける。お前が俺に抱かれるのは俺がお前に溺れてお前に踏み付けられるのを待ってるからだ、それを思えばお前のこの勃った硬い欲望かだらしなく涎を零すんだ。 俺はそれくらい知ってるさ。 だから俺はそんなお前を、憐れに愛しいと言ってやろうかなと思う、面倒な相手なだけにお前がその言葉に裂かれる傷を思えばぞくぞくと背筋を快楽が這い回る。爬虫類の冷たさだ。
戯れに愛しむだけならなんて簡単だったろう、只自分が欲しい時だけに愛に似せた偽者の、そんなものを押しつけあうだけなら。
多分互いに興味なんか示さなかったけれど。
俺達にはこれしかない、いつかどちらかが負けて相手の前に這いつくばる。這いつくばるのが互いに目の前の男であるように、祈りに似た強さで願いながら汗に塗れているんだ。 嘲り笑いながら、ただ相手を見つめているんだ。
最後に私信、涼ちゃんバトン・・・今度じっくり考えて答えさせてもらうよ・・・・あれを私にどうしろっつーんだよ・・・(笑 ちなみにもちろんこーきでいくよ!当たり前だね!(笑
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