きょーうは8のトラビアにやっと行きましたYO! 可愛いちびっこ達に夢中だ!(主に二人)その後ガルバディアガーデン突入をやってサイゼルにがつーんと萌えました。ありがとうわざわざ話しかけてくれて!ありがとう意味深なセリフを言ってくれて!ヲタクですから何だって萌えに置き換えちゃいますよ! とりあえずそこまでで本日は終了です。
カダージュが社長の所からワインとか持ってきてロッズに飲ませたら楽しいなーと思ってみたりしています。ヤズーが物凄い笑顔でカダージュを怒りそう。定番でふにゃふにゃに酔っ払うか、笑い上戸とかでも面白いよね(そう?)くすぐりまくるのです。
三兄弟をセフィロスのそれぞれの生い立ちに置き換えてみるの巻(すごい妄想)
カダージュ →ニブルヘイム事件以降。ジェノバの存在を知って星を破壊しようとしてからの彼。(既に「セフィロス」の自我が無く暴走した状態。) だから知識が豊富で自分達がリユニオンする事によってセフィロスが帰ってくる事も知ってる。
ヤズー →ニブルヘイム事件直前。ジェノバの存在を知って苦悩している間のセフィロス。(自我が自分の「存在」をどの形に認めるかを悩んでいる状態) 一番短い期間の中のセフィロスでも一番大変な時期。リユニオンの意味はわかっても細かい事はわからないから、カダージュ程リユニオンの知識は無い。ロッズよりは漠然とその行き着く先に思い当たっているのは、悩んでいた時期=それを学んでいる時期だから。
ロッズ →ニブルヘイム事件以前。生まれてからニブルヘイムまでのセフィロス。 強さだけを持っていて、そのまま英雄にまで上り詰めたけれどもどこか空ろ。=これがロッズのピュア(!?)もとい何も知らない所に変換される。 リユニオンて単語は知ってても意味はちゃんと知らないと思う。ヤズーもちゃんと教えてなくて、カダージュも言ってない。のは私の設定で皆ロッズに甘いからです(死) 母さんと遊ぶ事に固執するのは、幼年期〜青年期のセフィロスの自分の境遇(多分宝条が父親だって知ってるような気がするので・・)や心にあった空ろさがロッズの中で置換された方法がその二つだったから。 英雄だって昔は普通に遊びたいって思ってたかもしれないよ!とか思うのは、ニブルヘイムの魔コウ炉で「もしかして・・・・俺も?」って震えていた英雄がものすごく人間くさくて好きだからです。(個人的)その人間くささがロッズの泣き虫に繋がってると思う。
だからといってセフィが泣き虫だとかそういう事じゃなくて、ジェノバ因子とライフストリームといろんなものが混ざり合って、更にそこから自分三兄弟の中で確立された自我によってああいう3人なんだと思うんですが。なんとなく書いてみたり。
ていうかロッズの項長っ!
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