妄想暴走オタク日記


2005年06月22日(水) ゆめみるちから。

▼19:33


すっかり忘れてたんですが、仕事帰りに立ち寄ったコンビニで売っていた後半�∋錣鯒磴辰討�ました。
以下、ネタバレですので関西圏外の方はご注意を。





まずは初の表紙!の明★。
表紙のビズは前列(倉昴横丸)が揃って微妙。後列は笑顔に自信あり(笑)。今月は『夏の陣』ということでアロハ〜な亮雛安(ええ、よりによってこの��人のみレイをかけてる)がかわいらしいかつ素敵な笑顔です(ええ、ここでも笑顔に自信あり)。記事はまぁ、夏に向けての目標&近況という感じで特にこれといった食いつきもないんですが、最近水を飲んでいるらしい雛ちゃんは昴にそぅ教えられたらしいというのが昴雛でほっこりしました。昴雛はこういう何でもないエピソードが好きです。兄弟というよりは、何だろうなぁ、やっぱり双子っぽいのかな(笑)。そういう意味では今回、雛安、横内、と兄弟(姉妹?笑)的な組み合わせがかわいくて満足。そして横並びの亮昴は、ぉぃそこで手でも繋げよ!とか普通に思ったわたしは専門外なはずですが(笑)

そして、むしろこっちが楽しみだった、関∞漫画!
とりあえず思ったのは、よかった、キャピった絵じゃなくて…という。目が顔半分あったらどうしようとか思ってたんですが(笑)しかも前後編だったのね…来週も楽しみ♪(ぇ) なんだろね、もちろん多少の色もつけられてはいるものの、こぅやって見ると∞も歴史があるよね、色々あったよね、って。映像や音源で後追いしたものもあり、実際体感したものもあり、でもそんな∞が口を揃えて「ANOTHERは特別」だと思うように、その時その場にいたファンにとってもANOTHERは特別だったと思います。そして大倉のエピソードは初聞きだったんですが、そっかぁ、そんなことを考えていたんだぁ、と。わたしはよく大倉を大器晩成タイプだと思うのですが、まさに遅れて来た大器だと思う。最後のメンバーが大倉で本当によかったと思う。あとはやっぱり、∞のハニートーストがね(笑)、�G麓�+� 幣弌砲�ちょっと遠い目で回想してしまう時期に500円に釣られて蛇兄入りしてくれてよかったな、と。内には苦労をして欲しくないなと思うんです。甘やかしなのかもしれないけど、一人ぐらいそんな子がいてもいいと思うし、そうされても内はたぶん、幸せないい子に育つよ(笑)。適材適所じゃないけど、そういう苦労は上のお兄ちゃんたちが全部してくれるから、末っ子はただ天真爛漫に、いいところだけ伸ばしてくれたらいいと思うんです。

そして∞が∞になって、漫画のラストにあった「エイトコール」が起こったのは確か2003年の栗紺オーラスだったんだよね。今でもあの時の感動は覚えてます。大真面目に鳥肌がたったんですよ、エイトの冠のついたコンサートには違いないけれど、一緒に頑張ってくれてる関ジュ達の手前、エイト(だけの)コールをするにははばかりもあって。でも、あれは自然に出て来たって感じだったんだと思う。自然現象みたいなその声を、緞帳の後ろの∞面も感激して聞いてくれていたと知った時も嬉しかったなぁ。コールしている自分たちもそれは気持ちよかったんです。2002栗紺で結成された∞が、道頓で結束を固めて、丸�’�を経た2003年の栗紺でやっとひとつになれたんだと思う。あの時のあの気持ちを忘れない限り、わたしはいつまでも彼らが大好きなんだと思います。

思いがけず真面目に語ってしまいました。

今月は歩誌も興味深かったです。関∞記事は『恋するQ&A30×�─�
横雛が見開き横並びで見やすくて歩誌グッジョブ(笑)。特記事項は色々あったんですが、まず気になったのはこれ。「恋は追いたい?追われたい?」に横ちょ、「追いたい。追われすぎるのはしんどいから」。

あなたいつから追いたい派に…?

前は「追うのはしんどいから追われたい」って言ってたよね?結局どっちもしんどいわけですが(…)追われすぎるのはしんどいって、実体験で何かあったんですか。おかげで隣の雛ちゃん「追うほうが好き」とまんまん被っちゃったんですが(笑)その大きな文字がこぅ、何とも思わせぶりというかごにょごにょ。まさか雛ちゃんが横ちょを追い回して辟易させるわけもないんでしょうが、どぅなんですかね?恋愛は追うほうが好きだという雛ちゃんは、そう言いながら毎日は会いたくない(週2・3回でいい)と言い、メールも最初のうちは一日に5・6回、でもそのうちだんだん減りますと言い。更に好きな子との長電話はもって1時間かなって!たまぁ〜にちょっと不安になるんですが、雛ちゃんたら基本的に女に興味ない?男といる方が楽だし楽しいし、だったら恋愛も男とでええっかぁ、みたいな…いやいや、怖い考えになってしまいました。やめておこう。

そんな横雛さん、「週に2・3回でいい」雛さんに対し、面倒くさがりの横ちょが「毎日会いたい」らしい。自分から好きって「全然言える!」雛さんと「言えない」横ちょ。電話は「もって1時間」と「10分が限界」。基本的に両極端な横雛さんの相性は、やっぱりいいと思うんだよなぁ。極めつけがこれです。相手にされていやなことは「浮気。」と「束縛!」。通信の時も思ったけどこのバランスなんだよなぁ。「特にないけど嘘はムカつく」兄貴はもぅ少し頑張って欲しいところ。…でも、好きな子との電話は「眠たくなるまで」OKな兄貴は素敵だと思います。

あとは食いつき羅列。彼女にされていやなこと「浮気。許しません」大倉に、友達と同じ人を好きになったら「取り合う。譲るつもりはないけど」安田と「奪うよ。だって好きやから」丸ちゃん(かっこいい!)。女の子は何歳から何歳まで付き合えるか、に「年上すぎてもなァ。でも、好きになった人が10歳上ならそれでもいいか」兄貴。好きな子に送る一日のメール回数→「果てしなく送る」&何時間まで電話出来るか→「果てしなくできる」内は初対面の女の子のどこを見る→「顔。みんなたぶんそうでしょ」って、他面誰ひとり顔とは答えてませんでしたが(笑)。そして昴は回答が誰より具体的というか説明的なのがちょっと意外。一言多い系かも(笑)?その昴は破局の予感がしても相談は「誰にもしない。けど、別れた後に話したらメンバーにビックリされたことがある」のがリアルでらしいと思いました(笑)。だってそれは、雛ちゃんにも言わなさそうだもの。

その昴さん、仲人は自分でしたいようなんですが(出来るかー笑)「『どうしても』っていうなら村上夫妻に頼もうかな」あたりがあぁあっぱり昴雛だーっていうか、新郎新婦を差し置いてそれはもぅ感動して泣いちゃってる村上(夫)が目に浮かぶようです(笑)

そして、一番興味深かった質問は「思い出の品は取っておける?」でした。
この手のが一番性格出るよね〜。「捨てられない」大倉に「後になっていい思い出になるかなと思う」から取っておくらしい安田、丸ちゃんは男らしく「処分する」。「とっとく」と答えた雛さんは単純に損得勘定だと思われます(笑)。「次の彼女が心配するような人やったら捨てる」兄貴もらしいし「使わないけど、捨てもしない」昴が一番ナチュラルなのかな。「はい」とだけ答えた内は経験値が低そう。そして一番笑えた&らしいと思ったのは「物持ちが悪いから、自然となくなってる」横ちょ!まさに(笑)!

…でもそれが一番無理のない、あるべき姿なのかもしれないな、と思いました。



拍手レス。

◎0時/櫻さんへ
●分かっているのに騙されるのは我々がオタクだからだと思われます(笑)。子猫ちゃん…わたし的に雛さんは三毛猫のイメージですかね〜。しかも模様のブサイクな子(笑)

◎1時の方へ
●食いつくところはそこでしたか!(と一応言っておきます)(笑)WJ、有言実行で読んで来ました〜!な、な、な、何あの化け方…!と、思わずコンビニで「エエエエエエエエエエエエ」の心境でした(内心ブルブル)

◎15時の方へ
●福耳というのは文化放送の広報誌です。その�┠邱罎忘椶襪鵑世修Δ任垢茵�



ちなみに福耳は正しくは福ミミと標記するんですが、前回載ったのは…と調べてみたら2002年の��月でした。随分久し振りの登場ですよね〜。雛ちゃん金髪で映ってますよ、っつかまだSSQR時代だし(笑)。思えば随分と長い目でお世話になってるんだなぁ…と、東に向かって手を合わせてみたりする(拝)



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