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妄想暴走オタク日記
▼23:24
明★は御覧になりましたか、みなさん? 関西は一日前発売だというのに昨日すっかり買いに行くのを忘れて、朝イチ東に詳細教えて!と食いついてしまいました(笑)。見ました?横ちょから雛ちゃんへのメッセージ。
『村上くん、またドラマ「はぐれ刑事純情派」で忙しくなりそうですね。ドラマは”はぐれ”ても、心とお肌は”はぐれ”させないよーに。』
これさぁ…。なんだろ独特の愛を感じますよね? しかも一番最後に取っておくあたり、横ちょったらカワイイなぁと思ったり(そして安を忘れているのはどういうことだ)(笑)。心とお肌ははぐれさせないように、って、心がはぐれるってどういうことさ?っていう…いつも思うけど横ちょの雛ちゃんへの言葉は独特で、誰にも表現出来ない愛が溢れてる気がします。だからこそたまーにしか出ないんだけどね。たまーにしか。そのたまーにがこう、重量級の愛で重たい感じで、たまにわたし(達)は目を白黒させてしまいます(笑)
いやもう本当に。横ちょはやっぱり天才だと思います。ムラカミシンゴを表現する天才。
歩誌はまだ、ぱらーとしか見てないんですがこちらはなんとも微笑ましい倉雛。 倉雛つか、雛…倉?くらいの勢いですが(笑)(新境地系ですね…)いやいや大倉さんの全開笑顔が倉雛たる所以というか、実は昨日のたっちょんRABUメール@じゃにウェブから倉雛の見方を変えなきゃダメ?的話し合いをしていたくらいです(ぇ)。だってたっちょんのメール…たっちょんだから許されるんであって、的なねぇ?そしてあんなメールを貰い慣れている雛ちゃん、とか考えてみました。最初は引いてたんだけど(�い聴磴い任海イ皸磴Δ鵑�!的なカルチャーショック)ティーン(ぷ)はこんなもんか、と思っていたら昴あたりとの会話で「はぁ?」「え?」って噛みあわない的なね。メールでは”雛ちゃん(しかもハート付き)”呼びのたっちょん………今ならあり、か?(疑問系)
さてさて通信の回答編が気になるんだけど!とKさんからオファーが来たので遅ればせながら続きを以下。
雛「じゃあねぇ、ソムリエから行きましょうか。僕、亮でしょ。昴が横。内も横。ほいで(安は)?」 安「丸」 雛「丸ね。ソムリエを選んだ人に対しては、何か悩み事があった時に上手に相談に乗ってくれる人です。しかし八方美人で口が軽い面があるので気を付けましょう。これ〜はそうでもない…」 昴「え〜」 安「ちゃうなぁ」 内「俺も違う」 昴「違う違う違う」 安「違うと思う」 雛「これはまぁそんなに、そんなハマってはない。(昴「まぁまぁ」)ソムリエはね。」
雛「んで、ウエイター。ウエイターは、えー色んな場面でその場を盛り上げてくれるムードメイカー的存在です。(昴「ドンピシャやんか」安「ドンピシャやん」)しかしあなた自身がこの人を見下している所があるので気をつけましょう(笑)」 面「(大爆笑)」 安「すげえ」 内「マジでぇ?!」 安「これすげぇ!」 雛「ウエイターすごいっしょ(笑)」 安「考え方も間違ってなかったんちゃう?」 雛「そうそうだって、選んだ理由も一緒やったから。たぶんそうやで」 昴「しゃーないわアイツは」 雛「しゃーないもん。だってあいつの21より俺らの21の方がしっかりしてたもん」 昴「しゃーない、あれは」 雛「でもムードメイカーいうのはすごい、当たってんのね」 安「当たってる」 雛「(安に)誰選んだん」 安「俺、内くんですよ」 雛「あぁム…、安の中では内がムードメイカー」 安「何でそんな顔で見たん、今」 内「いやいやいや」 昴「見下されてんねんで、おまえ」 安「だ、合ってないってことやから。俺に関しては合ってないってことやからね自分ちょぅ理解しといてや」 昴「見下されてんねんで、おまえ」 安「ちょうちょうちょうちょう」 雛「心の中で思われてんねん」 安「ちょう内、そんなことない」 昴「ホンマに。内心。ニュゥスがナンボじゃとか思われてんねん」 安「思ってない!絶対違う」 昴「だからどうやねん的な」 安「俺を信じろって」 雛「ほんでほら内、年下やろ」 内「あ、ホンマやな」 雛「年上目線やねん」 安「誘惑に負けんなって!」 昴「見下されてんねん」 安「来いって!」 昴「ニュゥスがナンボやねん」 安「言うてない!」 昴「背ぇ高いからナンボやねん」 安「…それはちょっと…」 昴「ちょっと男前やからって調子乗んなよ」 安「そんなこと思ってないよ!」 昴「えぇ加減にせぇよホンマにわっけわからんこと言いやがって」 安「しつこいおまえ、俺の味方じゃ」 昴「腹立つんじゃ、おまえ最近。しね」 雛内「(笑)」 安「言い過ぎや(苦笑)」
雛「そして、コック。仕事でもプライベートでもよいアイデアを提供してくれる存在です。しかし調子に乗せると鬱陶しい時がありますので要注意。僕、横なんですよね。で亮でしょ?昴が。内が?」 内「大倉」 雛「大倉でしょ。で(安が)、」 安「昴くん」 面「…」 雛「あははは(笑)ここだけみんな反応したよ」 安「何で?何で?俺、全然調子に乗ってるとか思わへんし?でもホンマに、それは半分まで合ってる」 雛「俺も半分合うてる。横…まぁいいアイデア提供してくれる時あるから」 安「めっちゃピッタシやもん俺、昴くんだってホンマに」 雛「ええ鬱陶しいんやろ?」 安「絶対思ってない。そっちの半分じゃなくて前の方の半分やの俺が合ってるのは」 昴「おまえー何やねん!」 雛「(笑)」 安「(笑)」
雛「さじゃぁ最後、店長。店長みんな僕でしょ。(安「はい」)僕、昴でしょ。(昴「うん」)店長は、あなたが最も信頼している人であり、ライバルでもあります。プライベートであまり仲良くしすぎるのはちょっと危険かも知れません。 昴「えぇ」 雛「ですって」 安「仲ええなぁ二人とも」 昴「そうなんですか」 雛「って書いてますよ。でも僕と昴、プライベートもものっすご仲いいですから」 安「ねぇ」 内「要するにこれ、当たってないんでしょ?この心理テストが」 面「(笑)」 昴「正解(笑)!」 雛「うはははははは(笑)」 昴「正解(笑)!!」 雛「でもウエイターは当たっとったよな」 昴「ウエイターは当たっとった」 安「ウエイターは当たっとったもん」 雛「ウエイターは当たっとったわな」 昴「ええことやんこれは」 安「ドンピシャやんかなぁ?」 雛「そこだけや。あとだから鬱陶しいいうだけでな?」 安「何で村上くんはそういう空気を作ろうとするんですか」 雛「何がいな」 安「僕のことはちょっとぐらいこっ、こっ、きてくださいよこっちにこう何かこう、」 昴「ちゃう、絡み損やねん」 雛「(笑)」 昴「ホンマに」 安「まぁまぁまぁ。そんな勉強もしていかなアカンなとは思うんですけど」 昴「どうし…、だ、俺、処理出来へんもん」 安「(笑)」
以上、本日水曜日。ほんじゃにに備えます〜。 雑誌も読めてないし届いたレコメンも聞けてないし見れてないDVDも溜まってるんですが…月夜の散歩な横雛や祐樹康平も書きたいんだけど…毎日なんでこんなに時間が足りないんだろうね?
最近どうも、東との距離感が赤雛っぽいとデジャブることが多いんですが(わたしだけ) 愚痴くらいいつでも聞くのに〜と思ったところで夜中は普通に寝ているであろう自分、必要とされる(であろう)時にコンタクトが取れないというのは、ねぇ?しかも遠距離。赤西のもどかしさはこんな感じかな、と思ってみたりしました。なんだろこのままわたし、赤雛のエキスパートになれそうです(笑)
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