妄想暴走オタク日記


2005年01月23日(日) 丸雛と夢現。

▼22:55


今日の通信。
ABCは丸雛を推してるの?というよりは横ちょが丸雛を推してるの?的な空気にムラムラしつつ(使用法間違い気味)(でもムカムカでもないしムズムズでもないし消去法でこれ)、丸「村上さんはどうします?」雛「俺に聞くな、おまえはどうしたいか聞いてんねん」にむしろ丸ちゃんは村上と安田のどっちを選ぶの?と聞きたかったわたしだったのでした。…説明不足で申し訳なんですが、恋愛講座で二人の男の子の間で揺れる女の子が「おまえはどっちを選ぶの?」的なことを聞かれた、というシチュエイションの話で。この時は丸雛展開だったんですが、コメントを求められた丸ちゃんが、何を間違えたのか「村上さんどっち選びますか?」と聞いたのが面白くって(笑)!そんで雛の返しが「待て、俺が選んでどないすんねん(笑)!アマネとミナミを俺が選んでどないすんねん!どっちを選ぶの?って、ミナミやなぁ…とか言われへん(笑)!」って(笑)、それこそそのまんまのこと言ってるんですけど(でも微妙にノリツッコミ)バカ笑いしてる雛さんがそのまんま面白かった上にかわいかった(笑)。ってかわたし、最近わかってきたんですけど天然丸ちゃんがかなり好きみたいです。そしてアイツもまず間違いなく結構好きだと思う。まる二日一緒にいたKさんのおかげで丸雛ペッな気持ちも分かりつつ(笑)、わたしは結構丸雛は好きなんだよね的なことをKさん相手に語ったりしてたんですが、それはたぶんあれなんですよね、雛担としても丸ちゃんは都合がいいっていう(…ごめんなさい)。これ、前もしみじみ語った覚えがあるんですけどあの人が寂しがってる時には都合よく「アイツをよろしく」と思うんですよねー。タレもタレなら担も微妙ですねー。すみません。

って。まんまと話逸れましたがまぁそんな話の流れで、「こんなシチュエイションはないんですか、丸ちゃんは」とアイツの台詞に村上なの?安田なの?と思った、というね…さすがの雛ちゃんも「俺なの?安田なの?」とは聞きませんでしたが実際はその場にいた横ちょも口出ししなかったなぁって、そこで横ちょがそんなことを聞こうもんならそれこそ大真面目にオタクに理解ありすぎで決定です。むしろ横山がオタクでFA。さすがにそれはないない!と…それすらが夢を見てる系?現実は恐ろしかよ、おかあちゃん(誰)

ちなみに無意味にオープニングのたっちょんの台詞をピックアップしてみます。

「や、おっさんですよ」
「僕はずっと26や思ってましたもん」
「ほんまに」
「ふだんめっちゃおっさんのしゃべり方しよるんですよ」

やっぱりひらがなが多いと思います(笑)(ちなみに「村上は老け顔(@横ちょ)」話中の会話)(ここで注目は19歳に”〜しよる”とか言われてるもうすぐ23歳)



と、いう訳で週末はKさんが遊びに来て、オタクまみれな休みを過ごしてみました。うっかり一泊追加で引き止めちゃったしねー(笑)。大騒ぎしながらめちゃ池を見てみたりした。あとは菊@横雛で抱きしめたいがかかった瞬間に二人でそれはもぅ会心のオーバーリアクションでのけぞってみたりした…いやあれ後々振り返って大笑いしたんだけど、それはもうイントロのジャーン、の瞬間「うわぁあああ」「ぎゃあぁぁぁ」て感じだったもん(笑)!わたしなんか捻りきかせて仰向けからうつ伏せになったもん(笑)!これね、日記には書き忘れたのかな?東と次は菊@横雛、と聞いた瞬間に…いや違う、勝紺帰りに翌日の��時集合仕事が菊@横雛だったらどうしよう!って言ってて、「しかも横@聞けメロ、抱きしめたいだったらどうしよう!」って言ってたんだよね!まさかそのまんま、そうくるとは思わなくてちょっとわたしの中で横ちょは大真面目に横雛の疑いが否定出来ない感じに…ってか横雛担の横山って嫌だろ!って話なんですけど。今、横ちょめっちゃチラ見してたって!とか言ってる横ちょ…?パラレルですか?(知りません) 何かよく分かんないんですけど、とにかく昨日の横雛はまるで横雛担のようだったと…すみません、丸ちゃん並みに意味わかりませんよね。もしくは安田並みに説明が下手な感じ。

そんなこっためちゃ池や菊やごくせん(…に至ってはまだ見ていない)(見てないんですーSさん!)パンナコッタは(応用してみました)(しなくていい気もしています)追い追い語るとして(ってかとりあえずまずは東と語りたいわー!)(めちゃ池は東でしょ、やっぱり!)菊もねぇ、まぁレポはすっかり巷に溢れかえってると思うので今更って気もしますけどね。五右衛門風呂ね。ってか昨日「おまえ(雛)、入ってくんなや!」な横ちょ話を聞きながら、まんまそんな横雛@温泉話を見た覚えがあって震えたんですが、どこで見たのか、どなたが書いたお話だったのかまるで思い出せないんです…確かお知り愛の横担さんだったような…!と昨日から考えていまだに思い出せません。本当に、そのまんまミラクルなシチュエイションでSSとしてお書きになってたと思うんですが…もしかしてそれすらがわたしの夢だったんでしょうか…もはや夢と現実がゴッチャになってる感。(ってかもしそれが夢じゃなくて万が一ここを見られたら失礼極まりないですよね)(先に土下座をしておきます…)(心当たりを探してみたんだけど見つからず)

何だか話が四方八方に飛び散ってますが。(まぁいつものことですが)
色々語れて楽しかったなーとまぁそんな満足感に溢れて振り返りつつ。快く付き合ってくれるKさんに甘えて勝運ももりもり見つつ(裸@長崎もやっと見れました〜)ついでに裸@雛もあるだけ見てみたり。久々に見たら亀雛も中雛も面白くてアイツすげぇよと普通に感心したり(笑)。あとは昔を振り返ったり、ホーラムに栗紺、夏嵐もがっつりと。四天王というラーメン屋がわたしは好きでよく人を誘うんですが、どうもあそこは語りの神が棲んでいるらしい(千詠さんともあそこでいいだけ語った覚えが)。人さま相手に語っていると、たまに思いがけない発見があって、喋りながら自分こんな風に思ってたんだ、とか。今回はそれが昴雛だったかなぁ。対比として例えば亮雛は、アニキは雛さんのどちらかというと(腹)黒い面をよく分かってるとわたしは思ってるんだけど、アニキはむしろ知っているそれを追求してるイメージすらある。昴はそうじゃなくて、知ってるけどそれだけ的な。知らないと知ってるには雲泥の差があって、昴は確実に知ってるんだけど、ただ知ってるだけなんですよね。昴はその時々で目に見える雛を見ているんであって、だから昴雛が一番、自然体でこの先もやっていけるんじゃないかなと思ったりしていたようでした(笑)(外から目線)。だから昴雛は、わたしの中で一番生々しい組み合わせです。

・・・自分的にちょっと面白かったので、折角だから書き残しておきます(笑)
あともうひとつ研二を語ったのも新鮮だったんだけど、そっちはまたのちのち。一旦送信〜。



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