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妄想暴走オタク日記
| 2004年12月29日(水) |
後半栗レポいろいろ。 |
▼21:20
本日、今年最後の休みは目が覚めたら14時でした。(事実)
ほんっとーに一度も目覚めなかったんですけど…意識がなかったんですけど…。そんなに疲れてたのって、どうなのそんなわたしの2004年…と思いつつ今日は縁側の窓拭き。を、しただけで疲れ果ててしまいあとは寝てしまう2004年…ダメすぎにもほどがありますね。シャイにもほどがあるのとどっちが最悪でしょうか。雛ちゃんに好かれてるだけシャイボーイのがぜんぜん勝ち組。ってこんちくしょう(自虐的)。ちなみに年賀状は影も形もありません。が。思うところあって去年の日記を見たら、2004年の1/7に年賀状作ってました。去年も今年も変わってないじゃん(ははは)
さてさていくらなんでも年内に消化してしまいたい、やっとこ重い腰を上げて栗レポなどを。
後半も結局�8�演。 公演ごとの差別化があやしいんですが、覚えてるだけの萌えどころを以下。
●久しぶりの参戦はBパターン(23日��部)からでした。 ●トランス始まりは大好き。なんか、始まったー!ってテンション上がります。 ●エンヤコラセー、で雛さんがウォー!だか何だか(言ってる言葉はよく分からない笑)雄叫ぶのも大好き。基本的にさすが息続くなーと思うんですが、その時の肺活量でその日の体調がわかるっていう(嘘) ●24日の…�”瑤世辰燭隼廚Δ鵑世韻鼻△靴腓辰僂淵肇薀鵐垢覇鷽佑世吋奸璽匹鯣錣蠅辰僂覆靴世辰寝�雛。花道手前に定間隔で立ち、エンヤコラセーで二人同時にフードを外したのがそれはもう、これ以上ないタイミング&息ピッタリっぷりで。もちろんそこガン見だった東と「すげぇ」と素で呟き合う。 ●cool。♪It's cool magic♪で安雛が手を握り合ってるのがかわいいんだよ、と聞いていたんですが本当にかわいかったな〜。 ●初手繋ぎの時は、やっさんが普通に驚いていて、そのまんま離れかけた雛を、嬉しそう〜に(笑)覗き込むように笑いかけていたのがかわいかったです。 ●舞台メドレー。レクイエムでは相変わらず横山さんの視線(下手一辺倒)が微妙。 ●あれは演出だったのか?それともアドリブだったのか?最後まで分かりませんでした。 ●穴座に戻るなら、レクイエムでリョウに想いを馳せるシンゴを見てるユウ、って感じなのかな。 ●�ぅ薀爐任録�も横と向き合うんだけど、松竹では次の踊り子があるからかな?前を向いたままで。それはそれで好きだったんだけど、横がちょっと寂しい感じでした。 ●だってそのあと迫りからぐるり上がってきた昴を振り返って、見つめ合っちゃうしさー。(でもあれ、わりと近距離で瞬きもしないくらいに見つめ合ってて、きっと横雛なら照れるか笑っちゃうだろうに、そうじゃない昴雛の、横雛との違いを見ました)(そういうところは横雛より相性がいいと思う) ●�G麓�としてそれだけを捉えれば、なんだか暗示的な気もします(笑) ●『この星が輝く理由』の踊り子さんも大好き。 ●『祈り』も好きだったけど、あの時より踊りが柔らかくなったような気がします。 ●♪今、両手広げる♪で回転→逆回転しながらゆっくりと腕を上げていく振りが大好きでした。 ●その後、伴奏に合わせてブランコのリョウが出てくるのをいちいち仰ぎ見てましたよね。 ●で、♪大空を見上げてるから♪でやっぱり空(=リョウ)を見上げるのがやたらしゃらくさいよね、と言ってました。 ●そういえば、アニキのTシャツの「H」ロゴはやっぱり雛のHなのかな、とも言(略) ●どんなアピールの仕方だよって話。(しかも無駄にファンシー) ●アグリ。そういえば「関ジャニ�─廚箸靴峠蕕瓩堂里辰燭里呂海譴世辰燭鵑世茲覆 � ●大倉の一人語りにもホロリとしましたが、その後、�Э佑�大倉のドラムの元に集まって、迫り上がった舞台から飛び降りる流れも大好き。 ●その時、ほぼ横が「大倉、最高ー!」と叫ぶのも本当に好きでした。 ●この辺の演出は安&亮らしいかな、という気がします。(構成ご苦労さま!) ●ドリブラは。相変わらず横雛がRABURABUで。 ●あれ、昴亮もいるんだけどねぇ?結構普通に目に入ってないよね? ●イントロで既に雛ちゃんが横を気にしているのがRABUくて好きです。 ●横が若干照れつつも無駄に嬉しそうなのもRABUくて大好きです。 ●♪激しい波音にも消えずに♪では上手側を向いて両手を上下に動かす振りなんですが、上手の横は下手の雛ちゃんを見れず、それでもムリムリに首を捻って雛ちゃん(の振り)を見ていたのが最強RABUリーでした。 ●途中から歌に入る昴亮と違って、横雛はたっぷりワンコーラス分は踊っていたのかな?踊り終えた横に毎度忘れずオッケー!的な満面の笑みを寄越す雛ちゃんまで、今回のベストオブRABUシーンでした(笑)
ここからは各公演トピックス。
23日��部。 ●ここは正直MCしか覚えてないんですが(ぇ)MCにて、妙なテンションでMC雛に絡む昴。に流れで仕切りを任せることに。 ●新鮮だし、それなり面白かったんですがそうなるとどんどん積極性に欠けていくシャイボーイ。じりじりと(下手)袖に移動、ついには座り込んでしまいます。 ●もちろん気付いてはいる名仕切り(笑)最後、さりげな〜く昴に横を仕切らせようとするんですが、なんだかグダグダのままに終了。 ●テンション落ち気味のシャイボーイを宥めすかし(でもない?笑)尊敬する先輩ジュニアの話へ。 ●関西ジュニアのくせに尊敬する人に赤西を挙げている子がいたことが許せないらしい心の狭いシャイボーイ(笑)しかも最近は亮や安が人気なことも不満らしい。喋りながらどんどんテンション上がってきてしまったらしく、袖に向かって「亮と安を好きな子、出て来て!」と。 ●昴に「(今出て来たら)オイシイぞ」と言われるもすぐには誰も出て来ず、もぅ誰でもええわ、オイシイから出て来い、的なノリに。するといの一番に出て来たのが桐山(おっさん)アキト君。さすが只今売り出し中(笑)!その後マジだかウケだか分からないまでもワラワラ出て来て亮安につくジュニア面。そのまま「分かった、もぅ全員出て来て。そんで好きな先輩誰か教えて」的な流れに。横一列に並ぶ関��面の前に並ぶことになり。ぞろぞろと出てくるチビ達。と、伊藤くん、丈くんを筆頭に思いのほか人気の横をよそに、雛ちゃんの前には一人のちびっこがぽつり。誰、あの子!?とオタクのわたしが食いついたものを、横ちょが見逃すはずもありません。チビたちでごったがえす舞台上、「雛!(その子誰?)」と声をかけるも騒がしくて雛ちゃん気付かず。「ちょぉ、雛!その子に聞いて!どこがええんか聞いて!」と必死感すら漂う(笑)。それでやっと雛ちゃん動き、「俺のどこがええ思ってくれてるん?」と聞くも喋り慣れてないちびっこの言葉を聞き取れず(どうやら「ブレイクダンス」と言ったらしい。「俺、ブレイクダンスなんか一回もしたことない!」と雛も驚き&大笑い)、思い余った横ちょは下手から上手へ大移動(爆)!直接インタビューしておりました。ちなみに「ぅわ、この子めっちゃオモロイ」「おまえ(雛)めっちゃオイシイ」と昴もセンターから上手へ移動。�G麓�に囲まれたちびっこは軽いカツアゲ状態になってました(笑) ●ちなみにそんなチビッコの名前はフクノレオマ君という…らしい。わたしら全然違う名前を覚えていたので、真偽は定かではありません。 ●ちなみにそんなレオマ君の名前を何度も確認していた横、忘れないつもりらしい(笑)
24日�”堯� ●…は、何故かぜんぜん覚えていないんですよ。何があったっけ…?東、ネット復帰したらよろしく〜(ぉぃ)
24日��部。 ●自分的千秋楽は、これが楽でも全然オッケイな横雛DAYでございました。 ●まずはブギヴギメドレーにて、素で横に絡みにいく雛ちゃん。横の背後に立ち、尻ポケットのバンダナを掴んでいる模様。 ●横ちょは全く気付かず踊り続け、体を半回転させた拍子にバンダナが抜けてしまいます。 ●横ちょの緑バンダナを奪ってしまった形の雛ちゃん。どうするのかな〜?と見ていると ●なんと首に巻きやがりました。 ●雛ちゃん、紫Tシャツに緑のよだれかけ状態! ●もう一度言いますよ。紫Tシャツに緑のよだれかけです! ●紫に緑…紫に緑、とぐるぐるするわたし(たち)をよそに、雛ちゃんのそのよだれかけを見て、やっと雛ちゃんのいたずら(あえてこの表現)に気がついたらしい横ちょ。 ●普通に驚いてました(笑) ●MCではまた昴に続き、安に「仕切れ」と仕切らすも微妙な空気。 ●暇だったらしい下手の横ちょ、花道をレーンに見立ててボーリングのパントマイム。 ●ストライクを取った(らしい)瞬間に安以外の面、あっと言う間に花道に集まり、即席ボーリング大会。 ●ちなみにこの時、横ちょがボールを投げ(る振り)た瞬間に花道の照明が点灯。鳥肌たつくらいに松竹RABU!と思いました。 ●横ちょ、昴、アニキ、丸ちゃん…だったかな?(内と大倉は投げたっけ?)最後、雛ちゃんに次おまえ行け、と横の振り。 ●この時点で二人の間では予定調和だったのかはわかりません、とにかく雛ちゃんがボールを投げ(る振り)た途端にやっさんの元に瞬間移動の他�μ漫頁�笑!) ●じっくりとボールの行方を追った(この辺感動的に空気読めてる)雛ちゃんが振り返ると誰もおらず。「おまえ、何してんねん」「アホやこの人」とさんざん。 ●しかも大倉には「そこ、花道やで」とバッサリ(キャー忠義ー!とわたしのテンション↑) ●落とし込み展開に頭をかきながら「何で(その展開)?」と戸惑う雛ちゃんが言った一言。 ●「コースが悪かったん?」 ●暴力仕切りの中にいまだ残った”ヒナちゃん(カタカナ表記)”を見た気がしました。(天然素敵!) ●雛ハミ展開から、定番の鬼ごっこへ。 ●まずは一番鈍くさい(笑)大倉を捕まえ。あの巨体を引き倒し、あまつさえ下手からセンターに引きずる雛ちゃん(力持ち)(「やばい、大倉が『うわぁー!(高い声)』言うてる!」と横ちょ) ●ぐったりと観念した大倉を足で挟んだ雛ちゃん、衣装の上着まで脱いで殴る蹴るの暴行(嘘) ●恐怖に震える他�μ未魄貶佑靴燭�と思うと、また鬼ごっこ再開。 ●続いて捕まったのは安田(要領が悪いと見た) ●殴る蹴るの暴行(だから嘘です)の後、�_鵑世吋泪献咼鵐拭覆海譴魯泪検法幣弌弔辰萄僂泙擦堂爾気ぁ� ●次はアニキが捕まる。(ワザと?) ●倉安同様、転がされて挟み込んだ体勢で、上着をはだけさせられ(ここで客席キャー!) ●た時のアニキの笑い顔が忘れられません。(仁王立ちの雛ちゃんをニヤニヤ笑いながら下から見上げてました)(リアル…!) ●まさか雛ちゃんに限ってそれに怯んだ訳ではないでしょうが、雛ちゃんの隙を見てアニキ逃亡(笑)(カニ挟みで虚をついて逃げました) ●疲れの見える(でも一番体力使ってるのは雛ちゃんだって話)(アイツの体力驚異的)面を再び追いかけ、続いて捕まったのは内。 ●同じ展開(転がされて挟み込まれる)も、殴ろうと振りかぶった手で内の頭をナデナデ。 ●雛ちゃん、アドリブはきかないくせに空気読めすぎ(笑) ●あれ?内とアニキは逆だったかも知れません。(思い出せず) ●このあたりからオチを考え始めていたんだと思われます。大暴れの雛ちゃん(怪獣)を煽ったのは��馬鹿。狙い撃ちで追いかけ回す雛ちゃん(怪獣) ●昴をスルーして、捕まえたのは 横 で す よ ! ●嬉しそうにも照れているようにも見える横ちょの腕を掴んで離さない雛ちゃん。何故かそのまま舞台をぐるぐる歩き回る。(ちなみにこの時、歩幅から左右の足の動きまで完璧に合っていた横雛が妙にツボ)(二人三脚とかお手のもんなんだろうなぁ)(って関係ない) 転がすのかと思いきやそうはせず、ただ歩き回る。黙って捕獲された状態に耐えられなくなった(らしい)横ちょ、「ちょぉおまえら(残り面)はよ、並べや!」とキレるも昴「ぅわめっちゃオモロイ(笑)」「おまえら今、めっちゃ恥ずかしいやろ」「もっと気まずくなれー!」と煽る(*・゜゜・*:.。..。.:*・゚昴様・゜゜・*:.。..。.:*・゚)。「コイツ(雛ちゃん)思いのほか力強い」とボヤキながらも逃げるタイミングを計る横ちょ、隙をついて逃亡を図るも、靴が片方脱げるハプニングで(必死すぎ笑)「絶対逃がさへん」と再び捕獲。さっきまでは腕を捕まれる程度だったのに、今度は背後からがっちり羽交い絞めに(爆)!そんな状態で脱げた靴を履く横ちょは「コイツ強い」「力強い」としきりに言ってて相当参ってる様子。横ちょの懇願を見てとって、やっと定位置に戻った残り面により、解放されたのでした。 ●たぶんこんな流れだったと思うけど、わたし自身がそれはもぅ興奮していたので、記憶は曖昧です…(笑)…信憑性のあるレポは他サイトさんでどうぞ(ぉぃ) ●ちなみにこの時、脱ぎっ放しの上着とマイクを取りに行った雛ちゃんが、それはもぅゼーゼー言いながら顔をしかめていたのが個人的には最ツボ。あの人、顔芸は出来ないけど実は結構、ピンポイントで表情は豊かだと思います。動きとかもね。思い出すのは2002年栗紺・村山の漫才でビデオテープの中から横ちょに助けを求める雛ちゃんが、「もぅちょっと(でオチ)やから頑張れ!」と言われてぶんぶんと首を振っていたのが好きだったなぁ。ああいうの…ってわかりにくいですかね(笑)?
ぅわー、疲れた! とりあえず一気に書いてみました、が…毎度思うけどわたしレポって苦手よね…。 見直す気力もないままにとりあえず送信&休憩。
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