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妄想暴走オタク日記
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今日(日付上は昨日ですが)出勤前のコンビニにて早い明★をゲットしてみたんですが、慣れたもんで白昼堂々中味を確認してみたら苦節��年にやられまして(笑)。今だから的な話もあるかもと記事はまるで読まずに買ってみたんですが、これが当たりでした!これといった萌えがあるわけではないですが、今月は買いだと思います、みなさん(何)!
で、以下ネタバレ。(ですよーSさん!)(笑)
立身出世物語なエイトさんたちは、それぞれ苦節時代?の写真(枠入り)と共にカメラに納まってみたりしています。やっさんの幸薄い子のような微笑み顔が気になりつつ、タイムリーにきみくん来たー!的なね。本人曰く「なんちゅーブサイクや!」らしいですがウン、確かにこの写真(@蘇芳様)はブサイクだけど(笑)当時のきみくんはたぶん、今よりずっと美少年だったと思うよ…眉がちょっと太いだけで(まだ言うか)
で、当時を振り返りつつ最後の設問が「あなたにとって関ジャニ�┐箸蓮�」。 それぞれ色が出ていて興味深かったんだけど(やっぱりやっさんの「完全に体の一部やな」「それってどこなの?」「ここ(胸)やね」に微笑んでみたり…現在安田ブームも到来中)「旅館の大広間でがーっとざこ寝してる感じ。隠し事は一切ない。まさにハダカの付き合いやな」というアニキが「内臓まで見せてる気分」と笑ったのがなんだかとってもキましたね〜。内臓まで、という言いっぷりがちょっともう、アニキ男前!的な。とても好きなニュアンスで、その分妙に興奮しました。それに見合う言葉は出てこないんだけど、きっといいことなんだと思います。素敵だったり素晴らしかったり自然だったりするのは当たり前なので言わない(笑)
あとは最近マジ語りづいてる(でもきっと本人にとってはマジ語ってるつもりはないんだろうな。本当のことだから、とあけすけにものを言う、悲壮感がないのが大倉のいいところだと思う。彼はあれで、のらりくらりとエイト一ポジティブでへこたれない男なのかも知れない。大倉よ、大志を抱け的な笑)大倉さんにとってのエイトが「生きがいとしかいいようがない」のも壮大だな、と思ったりして、大倉の言葉は無駄に大らかなのがいいですね。吹いてもいない風を感じるというか、気持ち的に、高いところを飛べる子だと思う。「夢を諦めない」とか陳腐な表現も「そうじゃなければゲーセンに入り浸ってるような生活ですわ」と妙に生々しい(笑)言葉と相まって妙にリアルに感じる、本当に、不思議な魅力。
で。内ですよ。 彼にとってのエイトは「ガスストーブ」らしくって、まぁそれはいいんですが(燃費がいいらしい笑)西�セ�代、それまで丸と安とはほとんど一緒に仕事をしたことがなかったので気まずかったらしい。で、当時を振り返った内が「絶対にヤスは俺のことを嫌ってたはず。”こいつのことは認めへんぞ”って空気を発してた」というのが!ひたすらマイペースに見える内も、色々見えていたんだなぁ、というか。正直、当時の西�イ砲弔い討呂錣燭靴呂泙襪農�いんですが、たぶん自分のことで精一杯だった丸や安と、それを敏感に感じていた内というのは、なんとなく想像が出来るような。西�ゼ�体がこなれてなかっただろうし、とにかくぎこちなかったんだろうなぁ。そんなイメージ西�イ糧�妙感というのが、妙にキましてね〜。リーダーだったのに認めへんオーラを放つ安田の素直さとか熱さとか、まぁ言えば若さとか(笑)、そういうのも妙に愛しいです。そしてそれにまともに触れて、察知しつつもきっと表面上はシレーとしていたであろう内の末っ子体質もやっぱり愛しいです。それはねぇ、何なんだろうね?ずるいとは思わないし、諦めや逆ギレだったとも思わないけど、西�イ盍忰┐癲△燭戚曚辰道�間が過ぎるのを待った内という人と成りを初めて考えましたねぇ。関�┐念貳嵎�からないのは丸ちゃんだったんですが、まぁそれは今も割とそうですが、内も実はよく分かりませんでした。そもそも考えなかったし、考えてもきっとよく分からなかったんだと思うんだけど、ちょっとだけ分かったような気がします。気がするだけですけど。そう言ってしまえば大倉のことは常日ごろ「不思議ちゃん」だの「分かる気がしない」だと言ってたり、やっさんも昴もアニキも、横だって本当のところは分からないんですけどね。雛だけ考える時間が一番長い分、分かったような気になる度が高いというだけです。そんなの、手に取るように分かったらつまらないものね。適度にミステリアスでいて欲しいものです(笑)
それで実はただの末っ子キャラかと思っていた内が、本当はそれなり聡い子で、周りに合わせて行動していたとしたら、的な内とアニキ(なぜか)の話を書こうとしたんです、が。
今日の菊が。
丸雛だった日には、震える手でメールも打つよ…!的なね…! ちょっとこれ、オープニングから大変なことになっていたんですが(さすがの私が丸ちゃんムカツク…!と思ったくらい笑)(「村上さん」ですら気にかかる)(どうやら好き好んで呼ばせているらしい)それでこう、こんなの文字で打ってても追いつかない!語りたい!と叫んだところで相手をしてくれる人もおらず(笑)どうしようどうしよう、って延々リピって聞いてしまいました(なぜ)。おかげで随分と落ち着いて頭に入りまして、落ち着いてみたらこう、こっちはこっちで興味深い展開に、というかもぅ、薄々気が付いてはいたんですが、丸ちゃんの村上さんリスペクト度が日増しに上がってる気がします。そもそもオープニングから「村上さんと一緒やと安心する」とか何ぬかしとんねん的な丸ちゃんですから(笑)相方(=安)と一緒でドキドキしっぱなしだったのに、村上さんと一緒だとドキドキが治まるって、たぶん丸ちゃんに悪気はないと思うんだけどそれ、完全に安田に失礼だから!的なね。そゆとこが空気読めないみたらしさん、て感じです(アンバランス)。いかんせん、村上さんはみたらせてなかったみたいだけど(笑)
どちらかというと聞き下手だと思う丸ちゃん相手に今日の村上さんは雄弁で、というかこれはおまえの番組か?くらい喋った内容も興味深かったです。今月の聞けメロテーマは「夜中に一人で聞きたい曲」、に彼が選んだのが坂本龍一の『Merry Christmas Mr.Lawrence』。ネバラン撮影当初、軽いホームシックにかかっていたと暴露した雛さんが、夜中に一人で聞いて泣いた曲なんですって。丸ちゃんに「笑うなよ」と前置きしてそう語った雛さんの話はまぁ初耳だったんですが、彼らが笑うほど意外とは思わなかったし、むしろその話を聞いて、そういえば穴座の斗真ゲストの回で、ネバランの話になった時に昴が「あの時はさんざん愚痴りやがって」と苦笑いしていたのを思い出しました。ニュアンスはとうにウロなんですが、よく昴相手にボヤいてたらしい。当時は友達も少なかったし、話し相手もいなかった、と言っていた雛にはちゃんといたんじゃん、昴が、とは思うんですが、でもこの時期はまだ、癒してあげる方法も、癒され方も、分かってなかったのかな、とも思います。今ほどこころは通じ合ってなかったんだと思うし、だから雛は一人で泣いたのかなぁとも思う。それも歴史だな、と思う。横はね、それは昔も今も。そういう時に頼る相手ではないと思っているので。わたしがオタクで横雛でも、それはそうです。頼るために一緒にいるのではなく、彼らはあくまで肩を並べて歩いているのだと思う。そういう時、横は立ち止まって雛を待つかもしれないけど、手を差し伸べることはしないと思う。そういうイメージです。まぁそう言いながら、たまには甘えてみたりもするんですけどね(笑)
ちなみに丸ちゃんが一人で聞きたい曲は『美しく燃える森』東京スカパラダイスオーケストラ。丸ちゃん的には奥田民生メインだったようですが(笑)エイト世代はユニコーンとか知ってるのかな?実はエイト栗紺でいつか「雪が降る町」が聞いてみたいわたし。アルバムでもいいんだけど…(笑)…歌謡曲カバーならこっち系でもいいじゃん!ユニコーンももぅナツメロの域でしょー…って、期待するだけムダか(ははは)。そんな丸ちゃんには「働く男」とか似合うと思います(笑)(そしてエイトには「人生は上々だ」を歌って欲しい)
どうでもいいですが、通常のファッションピアスは22Gなんですって。 22G…!何が18Gだよ(笑)!ってことはわたしは22G→16Gに一気に�C奮�ステップアップしようとしてたってことです…そら痛いはずだよ!アホだよ!血も出るはずだよ!(昨日出ました)左が落ち着いたので今度は右耳を拡張中なんですが、どうやら今回つけていたファーストピアス用のシルバーピアスが長すぎて服にいちいち引っ掛かって、そのたび傷になってたみたいなんですね。ピアスを変えたら一日で落ち着きました。明日は大栄に寄って、とりあえず16Gのビーズリングを買ってこようかな。透明アクリルのを買ってあったんだけどいじってたら速攻壊れたので(黙)。というか、アクリルは連続装着しちゃいけないらしい(毎日消毒するらしい)。それも知らなかった…無知ってこわいな。
今日は頼んでいたピアスが届きまして、紫のバーチカルビーズリングなんですが、これがもーめさかわいくて浮かれて早速つけてみたはいいものの、つけるだけで30分…(以上)。どんだけ不器用なんだよって、ダブルビーズになってるから、どうつけたらいいのか分からなくて途方に暮れてしまいました。菊の間じゅうずっとやってたもん。おかげで気が削がれてよかったですが(そっちか)。緑もかわいかったんだけど欠品しているみたいなので、28日に覗きに行ってもいいかな?(>東) ホテルの近くにお店があるみたいなので♪
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