妄想暴走オタク日記


2004年10月10日(日) でもそんな二人を現実に引き戻すのは横からの電話らしい。(切な!)

◎21:00〜21:30関ジャニ通信(ABCラジオ)

◎本日更新。
100のお題に「楽園」(亮雛)をアップ。


▼3:50


聞くジャニ�┐鯤垢�終わった途端に爆眠してしまってまたこんな時間。
(ちなみに今日は横内アホ兄弟でした)(内の拗ねっぷりが本当に兄弟みたいでかわいかった)


さてさてマーゴンちゃんの被害は大丈夫でしたでしょうか?
昨日の時点で直撃な進路だったので台風対策に余念がなかったうち近辺では、「は、台風ほんまに来てんの?」程度の…雨も降らず風も吹かず。肩透かしだったんですが(ってこの表現は適当ではありませんね)関東は大変だったようで…東から閉じ込められた!ってメールが来た時は笑ってしまいましたが(笑)いやその内容が。

東のパソコンの調子が悪いみたいなので(漢字変換をすると強制終了するらしい…余程やばくないか、それ?)勝手に代筆?します(ぉぃ)。曰く『つか今、走って帰ろうとしたママに置いていかれて濡れてびちょびちょな迷子が来た(笑)呆然としててかわいいんだけど!ヒロキっぽい(笑)』。と、いうわけでその迷子はあっさり内(仮)と命名(笑)。ママつっても安田や雛は置いて行ったりはしなさそうだし(イメージ)どっちかっていうとパパ?テンパりすぎた丸ちゃん?とかも言ってたんですが、東から来た迷子ポエムがかわいかったのでそれも転載しておくよ(笑)。『Fw:本物だったらこんなん?』というわけで、


*



「村上くぅん」
「なんやねん…って!びしょびしょやないか!」
「やって、横山くんが来い−って言うんやもん…でも外すごいし。風すごいし…外でられへん…」
「当たり前やん。28年ぶりのものっそい台風やで」
「…でも横山くん、いってまうし…置いていっちゃうんやもん…うぇ…」
「あ−泣くな泣くな。大丈夫や。ヨコ、すぐに戻ってくるって。おもしろがって外出たはええけど。すぐにいやになって戻ってくるから」
「…ほんま?」
「ほんまや。そろそろ戻ってくるで…」
「うちぃ!なにしてんおまえ!」
「な、戻ってきたろ?」
「ほんまや、さすが村上くんや〜」
「ヨコは単純やからな(笑)」
「うん、そうやね(笑)」
「なんやねんおまえ!なに笑ってんねん!なんで来ぉへんねん!」
「やって、無理やもん」
「無理ちゃうわ!俺は出れたやろが!」
「そんなん横山くんがおかしいねん」
「なんやねんそれ!」
「あのなぁ、喧嘩せぇへんで。落ち着くまで仲良う待ってたらええ話やろ」
「そうや〜」
「なんやねんおまえ!なんで雛んとこきてんねん!なんかあるとすぐに雛んとこ行くんが、それが一番腹たつねん!」

なんて会話してそうかなと。


*



全くもってわたしもそう思います(笑)

え〜そしてこっちもエール的に送った亮雛…を、まぁわりと膨らんだんで日記ポエムにでもしようかなぁと思ってたんですが、思いのほか長くなったので更新してみちゃったりして。それで思い出したんですが昔、殆ど同じ話をバトロワで書いてました…わたし。しかも当時も「楽園」てタイトルつけてた(爆)。おいおい考えること同じっていうか。成長してないっていうか。まぁ何年経っても嗜好は同じってことですかね〜。ちょっと恥ずかしい。まぁそんな、亮雛です。思いつきでガシガシ書いちゃったのでそれなりですが、どうも時事ネタはわたしの場合、タイミングと気分に左右されるので。明日アップするんだったらもともとしないしねぇ。そんなわけでちょっとムリムリに書いてみたのでした。次、練った更新も頑張ります(笑)。というか違うんだって、若草の続きを書こう書こうとここ2・3日毎日思っているのに…今日も書けなかった。あーあ。


さていい加減寝なければ。
そういえば起き抜けにTVをつけたら音楽戦士をやっててものすごい驚いたんですが…なんだよ昨日やってなかった時点で関西では見れないのかと思ってたじゃんかよ!油断したよ!というわけで、いろはの残り半分くらいしか見れなかったんですが、、、コメントとかあったんですかね?まぁヤツ欠席だったらしいからいいや…(と必死で自分を宥める今日この頃)(いいもん)(と言い聞かせる)



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