妄想暴走オタク日記


2004年10月07日(木) 語りが交錯してご迷惑をおかけしています。

◎22:00〜25:00レコメン(JOQR他)


▼2:00


ほんじゃに。感想は明日にしたらもう書かなそうな気がするので、ざっと書いておきます。
今週はカジキ釣り。またW歌山の地を踏んでたとは、ってなわけでちょっと今度は周参見に行かなきゃ東?って、でもトローリングはしたくないです。船は受け身も取れずに酔うので嫌いです。

そんなこんなで今回も村上チームと横山チームに別れてカジキ対決。船酔い者続出(カメラマンでさえ酔う有り様!)の中、一人気を吐いた丸ちゃんはいい子だなぁと思いました。ぐったりする他メンの間で、ちょっと情けなさそうに笑った顔が好きだったなぁ。見た時はあ、無理してる?と思ったんだけど結構元気に釣ってて、無理を大丈夫にしたのか、それなり大丈夫だったのか、丸ちゃんはあんまり読めないんですけども。そしてさんざヘバってたのにラスト微妙な時間帯に復活した大将の、大将のくせに頑張れない弱さは嫌いじゃないです(笑)。でももうちょっとしっかりして…欲しかったかも。つーかあなたの大好きなテレビに今回全然映ってません(笑)

��スポ記事には酔った、と書いてあった雛さんは今週に関してはわりにピンピンしてました。雑誌でやはり酔ったと語ったアニキもそうは見えず。そんな村上チームはなんだか普通に微笑ましいというか。三姉妹の中に893一人、的な雰囲気が素晴らしかったです。一人べらんめぇだったアニキ素敵(笑)。そして雛安が絡むと普通にテンションが上がるわたしはちょっと、マズいかもしれないです…だってなんだか普通に微笑ましかったんだもの!なんかねぇ、こう、自己暗示甚だしいんですけど、姉妹っていう血縁的繋がりの中の単純な血の濃さと憧れと妬みそねみと、とにかく程度はどうあれ様々な感情が混じり合ったような関係がこう、わたしの中の雛安のイメージに普通にシックリくるんですよねー。実際の雛安の関係も、ある意味では女的かなーと思ったり思わなかったり。同属嫌悪まではいかないかもだけど、似てるとは思わないけど、それなり互いのことは分かるんじゃないかな。分かったつもりになってるだけかも知れないけど。例えば言われていやなことを、こう言ったらこう返されるんだろうな、と予想しつつ投げかけて、まんまと予想通りに返されてムカツクことってないですか?わたしにとっての雛安ってそういうイメージです、分かりにくいんですけど(笑)。雛安っていうか雛→安かな。だから雛は安を好きだけど同じくらい嫌いかも、と思ったりもしています。その理由ははっきりしているんだけど、語りだすと長いので割愛しておきます、ってかカジキどこ行った(笑)

それにしても今回もしょっぱな天国モードの村上チームの源は、実は内(の強運)だったのかと今回初めて気付いてみたりしました。たぶんそうじゃないかと思うんですけど。だから一度、内雛を分けて欲しいなぁ。どうなるのか見てみたい(笑)。というか何でいつもこの分け方なんだろう。

あれーなんか感想あんまり書いてないなぁ。今日はまだリピートをしていないので(したらそのまま寝てしまう)一回見ただけの印象的感想です。あとはEDのいろはがリニューアルしてたんですが、しょっぱな雛ちゃんをガン見(あれはまさしくガン見)するアニキに震え、その視線をものともせずカメラアピールに余念がない雛ちゃんに萌え。でも今回は亮昴にすっかり負けたかな〜(笑)。内亮ソロパートで破顔を向けた昴も、まさかアニキがにっこりと振り返るとは思ってもみなかったんでしょう。そして向き合ってみたアニキも、それはそれで気まずくて照れてしまった風なのがかわいかったです。流れの引き映像の中で、ぎこちなく離れていく二人がちょっと、普通にいいなぁと思ってしまいました。亮昴、ちょっとずつ分かってきた(笑)

と、いうわけで以上。思い出したら、また。
��誌語りも結局出来なかったなぁ。というか個人的にそれはもうアニキのように携帯を充電しながら語ったりとかしてて、今日は一日が濃かったです。明日以降体力があったら語りたいけど、って最近そんなことばっかり言ってる適当な自分はほんとどうかと思っています。というか今回はとにかく芋誌に尽きたからなぁ。実は丸安のメッセージもかなりジンと来て、なんだろなーやっぱり丸にはやっさんだよな、と思ったりもしたんですけど。どうして飛び込めないんだろうなぁ、丸ちゃんは。素直になる、というのとは違うのかも知れないけど。自分から壁を作ってしまうという丸ちゃんと、雛と蜜な時期を過ごした丸ちゃんの矛盾はどうなっているんだろう?そんな丸ちゃんに対して「でも丸は寂しいとか言うねん」というやっさんの言葉が本当に好きで。いいコンビだと思うんですけども。丸安を真面目に考えたことってあまりないんですが、実は分かり合ってるようで分かり合えてない、試行錯誤で側にいる感じなのかなぁと思ったりしました。寄り添うほど近くにはいれないんだけど、それでも側にいる。やっさんは、その場を動かずに待っているのかも。

比較対照じゃないけど横雛を語ってて、なんだかんだと横雛は、お互い寄りかかっちゃってるんだよね、という話をしていて。これ、絶妙な表現だなぁと思ったんですけど。「寄りかかっちゃってる」んですよ。知らずそうしてしまってる。それは利害も少しはあるかもしれないけどそれだからこそ、あの二人は離れることはないんだろうと思うんですよね。そこだけ、昴ですら入れないところだとわたしなんかは思ってて、だからアニキは割り込めるはずもないんだ、という話もしてました。だから亮雛ってプラトニック感が抜けないんだよ、と言いながら何故か気がついたら火花を散らす亮横、とかそんな話になってて(笑)そのありえないシチュエイションに萌えに萌えてしまったのでした(笑)。でもさすがにそんな夢見がちな展開、雛担(しかも一部の)しか喜ばないと思うので、例え書いたとしてもコッソリ東にだけ送っておこうと思います…ちょっと、一度くらいは書いておきたい気もしつつ(エッ)

…ってまたもりもり話逸れてますけども!…えー…何の話だっけ?(もういい)
若草もいっぱい設定出てきて楽しくて仕方がない、という話でした(違う感じ)。いやもうこれ、裏だけでいいのかって気もしてきました。裏の裏を作って葬っておかないと。本当に暴走が激しい気がします。なんかいろいろな適当設定がいい感じに繋ぎ合わさるのがちょっとした快感で(笑)。付き合わせちゃってる南もありがとう。まだまだいっぱい我慢して下さい、ってまるでアニキのような。(芋誌内亮もかわいかったです)


いかん、今日は話が逸れすぎるのでこの辺で寝ます。(混乱しすぎてる)



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