妄想暴走オタク日記


2004年09月23日(木) 仕事かプライベートか。☆

▼▼1:14(はみ出した)


今日のレコモン、あれは何だったんですか(笑)
前半2時間のことは知らないんですが、あんなテンションでやってたんですか。というか昼間ラジオの横山さんが、DJとソリが合わなかったと聞いたんですが、その反動なんでしょうか、妙に雛ちゃんどぅ?俺オモロイ?的なオーラを感じたのは気のせいですか(笑)。そして昼間は珍しく昴が仕切ってた風だったとも聞いたんですが、そんな気配はまるで感じさせない、まるでフリーダムな様子にやつら�Э佑砲箸辰匿�ちゃんは毒なのか薬なのかを真剣に考えたり。いなけりゃいないできちんとやれるなら、要するに甘えてるだけじゃんね。いなくてもいいと言われると凹むけど(そら凹むよ)それともたまにだからきちんとやれるんであって、それが毎日だとやっぱりグダグダなんでしょうか。一度長期ではぐれてみるか、村上よ。(嫌だけど!)

そして物議を醸している(わたしだけ)アイツの髪ですが、本日の目撃情報(複数)では誰もそんな(切った)とは特記事項として挙げなかったらしい。一体どこを切ったのか横山さんに聞きたいぐらいだ、と一般友に言われたんですが…(笑)…どういうことよ?ほんの些細なマイナーチェンジを誉めたんだったら、よっぽどコアな雛担だろうよ横山!恥ずかしい(笑)!



ところで本の感想を書いてませんでした。(義務じゃないけど)
今回はマジック。これまた胡散臭い(ホストっぽい)マジシャンが出てきまして(笑)まぁさすがのあの人も一週ではたらし込めなかったようなんですが、なんというかわかりやすーくリアクションのでかい環�─弔い筬�面をよそに、ひとり冷ややか(というかまんまと驚くのが悔しい的な反応)な横山さんが、いちいちボヤいては杉本アナになだめられていたのが姉弟みたいで妙にホンワカしたり(でも杉本さん、呆れ半分だったような)あとは昴がそれはもう何度も、激しく瞬きをしていたのが本当にかわいらしかったです。ああいうとこ野性的というか、動物的というか。昴の好きなとこ。そして一番の萌えはマジックの際、昴の引いたカードがダイヤの�┐世辰燭里鮓�たメンバーが口々に「おっ」「おおっ」「いい!」「いいね!」と嬉しそうだったのがそらもうかわいかったです。特に大倉、声デカかった(笑)。思うに大倉は、相当エイトが好きそう(意外?と)


▼23:05


いろんな意味でのイベントラッシュに日々精一杯で暮らしているせいか、今週はとかく世間の荒波に乗り遅れているわたし、今日の生ラジオが�∨椶△辰燭海箸癲△泙靴討篋F�のレコモンが�┸優薀献�だったことも知りませんでした。…どうやらレコモンは内亮がいないみたいですけど。まぁ浪花でパーティなのに来られても心配しちゃうよってね。そんなわけで今日のラジオはまぁ��人なんだろうと思っていたら、なんとアイツがまたはぐれやがったらしいですね!ちょっと何事?!と思っていたら続報メール、所長さんの舞台で目撃されたらしいって、どういうことなのちょっと村上!…的なね。ソッチもまぁお勉強の一環ではあるけれど、コッチは正真正銘のお仕事でしょう?その真意はどこにあるんだろう、というかそもそもそうスケジュールを決めたのは誰なのか。どのみちそれほどのわがままは許されないはずだから、少なからず事務所がオッケーを出したということなのでしょう。と、考えるとこれは、MCなしでも行けるかどうかのテスト?と思ったりもして(笑)それでツラツラと、こんなものを送ってみたりしました(人さまに)

…わたし、それなりにムカツイたらしいです(笑)



◇




 「え!村上くん欠席?!」

 その事実に一番驚いたのはポスト村上としての期待の高い?安田だったに違いない。
 「太一くんの舞台見に行くんやって」
 困り顔の丸山は、一種同情するような色を浮かべた。それも当然のことで、仕切り役としての村上がいないとなると、自然、その役回りは安田にスイッチされることが多かったから。それもまあ、消去法的な流れだとも言えなくはないのだが(丸山内大倉は論外、横山錦戸は微妙、百歩譲って渋谷の気分が乗れば、というところか)、とはいえそう簡単に放り投げられても、フリーダムに喋くる仲間たちを、上手くコントロールするには安田だって、まだ力不足なのだった。
 「そんなん、今日だけの舞台違うのに…仕事とプライベートとどっちが大切なん」
 ごもっともな安田の弁に口を挟んだのは大倉で、「でも村上くんのは営業も兼ねてるから」と言われてしまえば確かにそうだと思う。
 「今までやったら村上くんがいてへんかったら喋りが回らんかったとこを、自分がおらんくてもイケる思ったんやろ?信用されてきてるんやって」
 そう言われてしまえばそれ自体は嬉しい。最近はグループとしての一体感も出てきたから、単体や組み合わせでもそれなり場が保つようになった気がする。だからこそ村上はいくらか安心して休めるんじゃないかって、そう言われてしまえばそうなのかと思う。
 「いや、アイツのはそんなエエもんちゃうやろ」
 ぼそりと呟いたのは横山だった。
 「自分が行きたかっただけやねん。そうゆうとこ、実は俺らん中で一番フリーダムかもしらんで」
 心なし横山の口調が呆れ気味に感じたのは気のせいだったか。
 メンバーの中でも明らかにフリーダムな部類の横山がそう言うのは少し意外な気がして、そうなんかな、とまた納得しかけた安田は、結局どっちなんだろうと頭を捻る。今日は別行動の内が(ひょっとしたら錦戸も)、きっと後から電話を寄越して村上不在の理由を聞きたがるだろうから、それに対して自分はどう答えてやるのがいいのか、安田は悩んだ。知らないものは知らないと言えばいいのだろうが、それだけでは終わらないに違いない末っ子の村上好きと、安田の生真面目さがこの場合の悲劇なのかも知れなかったが、そんなことを察している余裕がない安田は、ますます考え込んでしまう。そんな安田を見て取って、面白がった渋谷が更にこっそりと耳打ちをする。
 「だからな、ヨコが唯一ヒナにダメ出ししたんは日サロだけやねん。あとは黙認や。随分とフリーダムやろ?」

 的確な例えに安田は大きく頷いて納得をしたものの、それをそのまま内に伝えていいものか、また頭を悩ませたのだった。




◇




と、いうわけでアイツの欠席はアイツのわがままに一票(むしろ希望)








とか打ってたら届いた衝撃の事実………髪切ったって本当?!
しかも横山さんに「雛、髪切って正解」って言われたって……………



どっちに食いつけばいいのかわかりません!(苦しい)



MAIL |HomePage
DiaryINDEX|past|will