|
妄想暴走オタク日記
※無駄に長いので適当に斜め読みして下さい※
▼18:53
ただいま!帰宅しました!(別にいちいち報告しなくても) 今日はちょっと、ものすごいやることいっぱいあるのでさっさと書くもん書いてしまいますね!(だからいちいち宣言しなくても)
●まずは本日、関西では後半誌の発売日! 朝から明★のみ買い込み(コンビニでは歩誌は売ってないので)車で叫ぶ。 と同時に南からカイド画像を受信(九州では一日前発売らしい)。 これはちょっと、正直忙しかったです…(笑)。ガイドの若草姉妹については明日語るとして、まずは明★!BBQ(ビービーキュー)!つか、
亮雛が。
大変なことになってます! 主に写真萌えなので訴えようがないんですが、集合写真で肩を組み、そして個人的に肩を組み。この二人の肩組みの様子がねぇ!大変なんです。海風に煽られながら左腕を水平に伸ばして男前に雛ちゃんの肩を抱いたアニキ(よそ見)とそのアニキの肩を指先だけで掴む雛ちゃん(カメラ目線)!だってちょっと背が高いんだもん的な!!このアニキがもぉう〜彼氏気取り(笑)で男前だのなんのって!なんでこんなことになっちゃってんの、この二人。夏嵐楽語りとか横のキザ台詞とか、文字的食いつきもあったけど全・部忘れ気味…(ダメダメ)。あとは上半身ハダカのはしたない姿で日光浴をする雛安姉妹や、その子どこの子よ?的な白犬とおすましショットな雛さんあたりも要・期待です。
●次。今回はヤンソンも素晴らしいです! そもそも表紙の雛さんからして片耳出てて好みの好みじゃないのって!そして中をめくればいたよ!若草姉妹が(笑)!的な。思わずメールして賛同を得てしまいました。しかもその、集合写真の安(上)雛(下)だけを切り取ったそのビジュアルが本当に姉妹にしか見えなくなる有り様。雛さんソロ写真はとにかく髪型が好みに納まっててもぅこれだけで一ヶ月は萌えて暮らせます(長いのか短いのかは微妙)。そしてその対称にあるような、アニキのビズがまた好みで!なんですか、普通にお似合いだった亮雛…テイストが似てるんですよ。だから妙に似合って見える。そんなわけで萌えに萌えたヤンソン1ページ…(しかありません)。あ、ちなみに白黒です(黙っててすみません)
●明★はニュゥス記事も忘れずにチェック!今回はQ&Aということで、いろいろ気になるアニキの回答。 Q「浮気だと思うのはどこから?」→A『浮ついた気持ちでメシを食う』 Q「彼女にされたくないことは?」→A『バレるような浮気』 Q「好きな女の子のタイプは?」→A『お尻が大きくて、ムチムチしてるけど、ふくらはぎは細い子』 …そしてQ「未来のお嫁さんに一言」 →A『俺と君が出会って、こんになも時間が経つけど、君への想いはどんなにや?』 ………………深いなぁと。本当にいろいろ(笑)
●次!歩誌は夏嵐レポとパーソナルファイル! オタクが何より喜ぶ(笑)パーソナル系の前に、レポ記事は昴雛がよかった。 ちょうど口笛での向かい合いパートの写真の下に、こう書いてありました。「村上&渋谷の23歳同い年コンビはさすがの貫録。ライブをがっちり盛り上げる二人のパワーに圧倒されます。」
…まだ22歳だけどね!(笑) 昴はこれが発売される頃には23だから、ある意味間違ってはいないけど。同学年だけど雛ちゃんこれでもまだ22よ…的なね(笑)。それはまぁいいんですけど、貫録、という言葉を使って貰って、その単語があの歌とあの黒衣装とあの二人に似合うと思えたことがちょっと、嬉しいなぁと思ったので。
●パーソナルファイルは全てが興味深いです。 中でもこういう時だからこそ気になるのが横雛。わけても横の語り口。 横山さんにとっての村上さんは、『つき合いの長い人』らしい。その内容がとても貴重だと思ったのでこっそり転載。曰く「つき合いが長いからか、今さらっていうか、ムダにはしゃべらないですね。でもわかり合ってると思ってますけど。昔は結構よく話してたんですけど。パートナーみたいな感じです。」
これね、横雛担の欲目でなければ、どのメンバーのより語り口が淡々としてる。その実、優しいんですよ。一番抽象的なところで、形のない話をしている。要するに、そういう関係なんだな、というのが。横の口から語られたことにちょっとした感動に近いものを覚えたりして。ほら、だって滅多に言わないし、言わせないし。本当は横山が語る関ジャニ�┐�、一番琴線に触れているような気がしています。
これはもう、とにかく一つ一つのコメントにしっかりした質感があるから、ご自分でじっくり読んで欲しいと思います。どのコメントも愛しいとファンが思えるのもいいよねっていう。あ〜〜〜でもやっぱり語りたい(どっちだよ笑)!あのねどれも本当にいいんだけど、特にやっさんの丸ちゃん語りと、大倉の雛語り、横の倉語りが好きでした。あとはそのまんま線対称な内雛の兄弟語りがかわいかった。内雛、実は相思相愛(笑)。あ、��面の雛語りは全部同じだけ大切です。
●忘れないうちに旅日記も書いておきます。東に託されたので(笑)
18日、握手会後はとにかくグロッキーでホテルに直行。新大阪だったんですが(駅に近いホテルが多くて楽なので最近はいつもこの辺り)、梅田に出る気も起こらず部屋食を取りながらそれはもぅ延々1本のほんじゃにをひたすらリピートしてましたねぇ(笑)。やぐらからバスケ後編までだったので無理はないんですが、寿司で笑い倒しバスケで感動し倒す。濃ゆい上映会だったと思いますが楽しかった(笑)。やっぱりオタ向けビデオはオタと見るに限ります、って当たり前ですけど。思わず上映(萌え)会やりたいよねぇ、ってしみじみ話してしまいました。大真面目に企画してやろうかしら(笑)
翌日は夢男特番で横雛がイチャクラしてたお好み焼き屋に行く、という以外の予定がないという相変わらずの無計画っぷりだったんですが、お直しを頼んでいた指輪を取りに行くのにひとまず難波へ、行ったことなかったのでそのままなんばパークスへ。腹減りだったので目に付いたカフェに入り、ランチをしながら当然のようにデートな人たちをひと妄想(笑)。ガラス張りの通りに面した席に通されたので、こう、オフに買い物に来ていた丸安が、遠目からまずはアニキを発見。「あ、でも女連れやから声はかけんとこ」と素通りしようとしたら「…違うやん!村上くんやん!」的なね(笑)。むしろすぐに気付いたやっさんはあえて気付かないふりを決め込んだのに、隣で丸ちゃんが「…やっさん…(アワアワ)」的なね(笑)
そんなこんなで店を出た後はぶらぶら窓ショッピング。パープルのジャケットがかわいくて本気で買いそうになりましたが召集令状が届いているのでここは我慢。ものすご好みのストーンショップを見つけて浮かれたりしつつ、ふと目についたペットショップに入ったのが思えば運命に近かったかも知れません。そこにはジャンガリアンハムスターのこどもが4匹おりまして、いや最初は1匹かと思ったら隅に3匹寝てまして。重なり合うように寝てる3匹が微笑ましいね、1匹だけ起きてる暴れん坊がアニキだから(断定)これは西��かな?とか見てたんですが、3匹の真ん中で押しつぶされるように寝ている子のあまりのブサイクさに違うやんこれ、雛ちゃんやん、となり(笑)。じゃぁこっちで寝てるのが横で、あっちが昴かな?と適当に命名したのがそのまんまミラクルでした。
まずは四角いゲージの一番角で寝てる雛ちゃん(仮)の隣でくっつきあうように寝ている横(仮)。の、間を割るように昴(仮)が上に乗りに行き。重みで雛ちゃん(仮)は明らかにつぶれてるんですがお構いなしというか、気にした風もなく寝ている。横(仮)は昴(仮)の勢いと重さで若干移動させられ、それでもわりとスマートに寝てる。寝惚けているのかどうなのか、人(ハム)の上でいまだ移動し暴れる昴(仮)によって、雛ちゃん(仮)はどんどん端に追いやられ、ものすごい体制になっていくんですけど、まるでされるがまま。というかもはやハムとしての原型を留めてなかったもん。かろうじて耳(だと思われるもの)を見つけて、あ、じゃあこっちが目だ、ということはこれが背中ね、的な。しかしそれも、暴れる昴(仮)と寝返りを打つ横(仮)によって、ついには一回転して足が上に(笑)!おいおいはしたないにもほどがあるで!と思っていたらまた半回転して今度は白い腹が見え…いやいや、ガラスに押し付けられてものすごい顔なっとるで!ブサイク!ブサイクすぎやって!!!と、言っているうちに大暴れのアニキ(仮)(文字通り本当に大暴れ。エサの置かれた中二階に行きたいのにプラ素材のため滑って上がれず、それはもう延々落ち続けていました)が�G麓�に突撃。3匹の上を踏み越えた後、何故かそこで激しく毛づくろいを始める(笑)。昴(仮)がちょっと反応を示したけれど、まるで起きる様子もない横雛(仮)にそのうち飽きた(らしい)アニキ(仮)は再び中二階へ。なんとか上がってそれはもうエサを撒き散らしながらやっぱり大暴れ(笑)。そんなアニキ(仮)を放置プレイで�G麓�は延々寝てる、もしくは寝惚けてるんですが、そのうちなんと雛ちゃん(仮)がお目覚め!のそ〜と起き上がり、ブッサイクな顔でアクビを繰り返した後、昴(仮)を踏み潰して(笑)ぼてぼてと移動を始める。ン?と思っているとなんと中二階へ移動!アニキ(仮)があんなに苦労した二階への移動をなんなくこなし、アニキ(仮)の居座るエサ箱へ…気付いたアニキ(仮)はなんと雛ちゃん(仮)に向かってチューを求める(笑)。はいはいキッスね、チュッ、ほな入ってええやろ〜?とばかりにムリムリにエサ箱に入る雛ちゃん(仮)。一方、階下ではなんと横(仮)までがのろのろと動き出す!が、「雛ちゃん(仮)がおらん、探しにいかな〜・・・でも眠い」とばかりに途中で挫折(笑)。「横山…(涙)」なわたし(たち)を尻目に頬袋にしこたまエサをためた雛ちゃんはあっさりエサ箱を出。ン、下に下りるん怖いん?的な。あんな簡単に上がったのに足震えて下りれません(へたれか!)。何度か躊躇ってたんだけどエイヤッと転がり落ちるように階下に下り、一人?いまだ眠る昴(仮)の元に帰った途端、ですよ!
途中で力尽きてた横(仮)がどこからともなく帰って来たんです!!(爆)
このあたりでもぅ1時間くらい見てたんですが(アホですね!)、横山の横山たる行動に満足して、やっとその場を去ったわたしたちだったのでした。あー長かった!いやいやでもミラクルな配役に大満足です。すげぇわたし(たち)(笑)
つーかこれ、どこまで書いたらいいの…(悩) その後はまたちょっとブラブラして疲れてきたので早いけど行っちゃう?と鶴橋へ移動。5時開店で、ちょっと早かったけど快く入れてくれました。店内はTVで見たまんまでプチ興奮をしながらまずは駆けつけ一杯。そこからまー語りましたね!5時前に入って出たの10時前でしたからね!そら店員の目線も気になるよってな…。本当にいっぱい語ったんですが、オタ語りから乙女語りへ、そしていつしかマジ語りへ。何でそうなったのか、自分たちの出会いまで語り始め(笑)気がつけば東とは3年とか4年とかの付き合いなんだよねぇ。懐かしいなぁ、って。どさくさに紛れてわたし、東に告られたみたいなんですが(爆)、そういえばバトロワの時は本当にいろんな人に告られたんだよねわたし、って話で。そして最近また、よく告られるようになった気がします(笑)。そんなところまでタレに似た担なのでしょうか、わたし。まぁそれはさておき、まぁ東は酔ってたとは思うんですが、帰りが車なので飲めないわたしはシラフだったわけで、実は相当照れてました。覚えてないだろうけどありがとう(笑)。わたしたちの出会いも運命に近かったなら、わたしがあなたを穴座に誘ったのも、運命だったのかもねぇ。思えば遠くに来ちゃったねぇ、本当に。
ちなみに素面で酔ってたわたし(たち)がした妄想といえば、UFOキャッチャーを前に 「信五!次はどれがええねん?」 「次はぁ〜これがええなぁv ピンクのやつ〜vv」 「おっしゃ、兄ちゃん(ダミ声)!そのピンクのやつ置いてや(偉そう)!」 な亮雛…(二人とも酔うてる)。合い間に「丸!100円足らんわ、両替して来いや!」とか「取れたで、信五!」「ありがとぉ〜vv 内!内おいで〜!ピンクやで〜」「よかったなぁ内〜(アニキ頭をナデナデ)」とか「(紫プーを)兄ちゃん!風船に入れてや!」なんかが入り、山ほどのぬいぐるみを抱えて合宿所に帰った朝、目を覚ますと雛ちゃんのベッドの周りには大量のプーが。「……何や、これ?!」「村上くん、何っすかそれ」と全く覚えてない二人、的な。(そして怖いのであえて真実は教えない丸ちゃん)
あとは帰りの電車で普通に凭れて寝るゴツめのお兄ちゃんがファンシーだったので、たまたま電車で居合わせた横雛とかも妄想。座席ですっかり寝入ってる横を見つけた雛ちゃん、気付かない横をよそに隣に座りに行き、知らず自分も寝てしまい。途中目を覚ました横は隣に雛が、しかも自分に凭れて寝てることに驚き、しかも次で自分は降りる予定なのにどうすんねん、と悩んで、でも結局起こすのは忍びなくて仕方なくもう一回寝る、的な。雛ちゃんが目を覚ますタイミングで横も起きて「…あれ横、何でおるん?」と言われたところでおまえこそなんでおるねん、とかおまえのせいで降りられへんかったんやんけ、とか全部言えずに黙る横を尻目に「ほな俺、ここで」とさっさと次の駅で降りてしまう雛ちゃん、とか。寂しくループするそんな環状線横(雛)的なね。
最後の最後まで妄想を忘れない、アホですよねーわたしたち。そんな旅日記でございました。長かった!書けてよかった!
|