妄想暴走オタク日記


2004年08月19日(木) 昔から、箇条書きというものが苦手でした。

▼▼▼▼23:03(今日日記書き杉ですね)


東と電話してました。
今日の��部MCは亮雛だったらしい。

MC立ち位置の話題になって、安田は横(下手)と雛(上手)の隣を�”瑤鉢�部とで交互に立つらしいんだけど、「錦戸は(立ち位置)どうなん?」と聞かれたアニキ、


「僕、村上くんの側がいいっすね」


と答えたらしいのですよ・・・!!!!!
マジ刑事!マジ刑事…?!とひつこく東に食い下がりましたが(だってにわかには信じがたいじゃないですか)どうやら本当らしい…(笑)!ちょっとアニキに何がー!っていうか、安田(のツッコミ)に公開ダメ出しの丸ちゃん、もう、あなたが嫌いになりそう。

そして�”瑤任牢櫃舛磴鵑鮓�てテンションが上がるという横山さん、でももっと上がるものがあって、それが


雛の歌


なんだとか。嘘のような本当の話。そういえば去年の雛ソロも大絶賛してたっけね(笑)
しかしほんとわたし今回、横雛(話)運わりーや。(笑うしかない)


▼▼▼18:56


↓とか言ってたら今日の�”堯�昴雛丸漫才だったらしいですね…!(メラリ)
間男(ぷ)の丸ちゃんは赤ジャージで登場したんだとか…


…赤ジャージ…
……赤ジャージ……
………赤ジャージ………。


それはまさかアイツの勝負ふ(略)


▼▼1:44


わたしは何を、一時間(以上)もかけて日記を書いているというのか…。
アホですね〜!アホですよ。でも今年は本当に、レポを求められる機会が多いので(笑)、こんな無駄に長(すぎる)文でも役に立つことがあるなら、と書いてみたりしています。エエように言うなって感じですが。要するに端的にまとめるのが下手なのです。

ショータイムですね。そういえば今回、ろくに触れておりませんね。
セットリストはどこかにアップしてますが、今日はBパターン。わたし、何気にBの遭遇率が高い気がします。そしてAよりBが好き。え、アイツのソロは…?と笑われましたが歌い手さんより踊り子さんのが好きです。それはもう、ラスト横山さんに近づきすぎてピンスポの中に入ってしまい、横雛ソングかよ!的なガツガツした踊り子さんでも…(笑)…そして相変わらず無駄に肩出しなその姿が気になってまるでメインボーカルを見ることが出来ません。おのれ。ちなみに楽しみにしてた振り抜けは今日はありませんでした(悪趣味)

今回のショータイムはオープニングから「cool〜」までの流れがとにかく好きで。しょっぱなのフリル衣装も好き。ソロダンスを経て(相変わらずガン見な横山さんが愛しかったです)のっけから「STANCE」もテンション上がります。ちなみに♪君じゃなきゃ♪では指差しを返せばいいのか、とやっと気付いた猛暑の今日(遅杉ました)。そして横雛人魚!は何度見てもいいです。やっと歌声を聞く余裕が出て来たんですが(それこそ遅杉)わりと綺麗にハモってるんですね。横雛は声質がぜんぜん違うから、相性としても結構いいんじゃないかなぁ?雛ちゃんは低くてハスキーだし。横は高くてきれいだし。ところで今日、言われてやっと気付いたんですが(そればっかり)あそこ、環八のメインボーカル3人を従えてあの横雛が!歌ってるんですよねぇ。すごいことだよねぇ。贅沢だよねぇ。

本日、Bパターンということはエンジェルさんの出番です。ゲストのペ・マル様も変更なしだったんですが、今日のエンジェルさんは笑い上戸で、マル様に笑わされて喋れなくなってました。そんなエンジェルさんに「大丈夫かい?エンジェルちゃん」とフォローするはずがダメ押していたマル様は素敵だったのだけれ、ど。

今日、松原(=昴雛)漫才が新ネタだったんですね。不動産屋ネタで相変わらずネタとアドリブが交錯して面白かったんですが、今日の仕切り役の大倉柔ちゃん(曰く「ただのコスプレや、最近」)(でもちょんまげがかわいかったからきみはそれだけでいいんだよ、大倉よ)が「面白かった!」と純粋に喜ぶのに対し、マル様はジェラシー臭むんむん。聞けば「漫才の組み合わせ変えましょうよ〜」と雛ちゃんに訴えたらしい。「やっさんと昴くん、俺と村上くんで…」とドンピシャで懇願したらしいんですが、「俺はこう答えたった」と村上、
「おまえとはテンポが合わん」。


・・・・・おとこまえ〜〜〜〜〜!!!!!(倒)


びりびり痺れていたわたしですが、しかし結局は甘い村上、「まぁそのうちな」とか言うから丸ちゃんが勘違いするのよ!ちょっとあの時の丸ちゃんの、『俺も村上くんとやりたい』オーラったらなかったですよ。ほっといたら昴くんばっかりズルい!とか言い出しかねなかったですよ。そんなねぇ、楽な方楽な方に行くより目の前の山田に真剣に取り組みなさい!と言いたい(笑)。ちょっともうね、真剣に横雛丸安の昼メロ愛憎劇を書くしかないのかと覚悟したんですが(笑)、MCで噂以上に安田に絡む横山に、「うちの章大が喋ってるんですよ!」と立ち向かった丸ちゃんはかわいかったです。ちょうど喋り位置が下手から横安丸と続いてたせいもあったんですが、身振り手振りがすぎてマイクを持てないやっさんに自分のマイクを当ててあげてたのもかわいらしかった。なんだか丸ちゃんのみたらしな部分を垣間見た気分でした…。

だってそんなに安田に優しかった丸ちゃん、いろはでは村上を笑わそうと必死でアピールですよ!とうとうアニキを追い出して(?)村上を独り占めですよ!もぅいろはったら、上手では横が安田にセクハラしてるし、下手では丸雛がRABURABUしてるし、どうなってるの横雛山田!という感じ…ほんと勘弁して下さい。どっちなの?どっちが悪いの?先に手を出したのはどっちなの?!って、起爆剤は丸ちゃんだったらドウシヨウ(そんなオチ)

ちなみにMC、今日はむしろ安田祭りで(そして横山落としこみ祭り?)特に横雛的特記事項はなかったんですが、それでも重箱の隅をつつけば萌え満載(つくづく貧乏性だな…)。なんだったっけ、ネタは忘れたんですが、分かり辛い横のボケに客席どころか他面も付いていけてなかったのを見て取った(らしい)雛が「マリオのな」とフォローしてようやく笑いが起こったのが普通にすごいなぁと思いました。なんだろね、あの男は。憎らしい(笑)。どんだけ高性能な横山アンテナだよと。たまにちょっと、思います。村上は横山さんをダメにするかもしれないと。甘やかしすぎる、と。

でもそうやってフォローされても憮然とした顔の横山さんを見るのは好き(笑)

あ。そういやまともなレポとしては、昨日の休演日にいろはのPVを撮ったそうで。
朝から晩まで頑張って、雷雨にテンション上がって、雨漏りにテンション下がったそうです(笑)。PVは新しい振りも取り入れ(でもその場で適当に考えたらしい。大丈夫か…)ラップ部分は相当カッコイイ仕上がりになっているんだとか。しかし丸ちゃん自己申告のため、真偽は不明(笑)。そうそういろはのジャケットも見ましたが、……横雛揃って微妙で涙が出ました(ちょっとだけ)。あんたたち!顔面偏差値が高いことをそこでアピらないでどうするの!

という気分。


え〜あとは何かあったかな…。いろはでは相変わらずアニキや内を巻き込んで丸ちゃんを迫害するどエスなアイツに萌え、そして花道で後ろ手だったにもかかわらず、脇を通り過ぎようとした内を捕獲した男前なアイツに萌え、そして右桟敷から、左桟敷の奥に消えていくアイツを目で追っていた横山さんに萌えました…っていうか、それでいいのか、横山よ。あ、でもダブアンで横山さんの手を一生懸命握りに行ってた雛ちゃんに萌えたので差し引きゼロかな、今日は。そんなダブアンでは久々の「エイト集合〜!」も聞けて萌えました。あれ、好きだなぁ。

いっぱい書きました。とりあえず覚えてることは以上!思い出したらまた。


▼0:22


ただいま〜!
今日は昼公演のみだったのですが、その後お知り愛とロイホでさんざ語り倒し、結局この時間です。はぐれには間に合わず。というか予約を間違えて半分しか録れてないはずなので、もぅ見ない(プイ)!と、いうか楽しみにしていた水着はその録れてない前半に終わったらしいので、テンションダダ落ちさ…。(電)車中、大騒ぎメールに付き合って下さってありがとうございました…(私信)…見たかった、肋骨(そこか)

それにしてもお知り愛は非同じ人だったわけですが、3時半過ぎに店に入ったのに気がつけば8時を過ぎておりました…わたし、普通のトークも出来るんじゃん!と思った(笑)と、いうか普通に楽しかった〜!大勢でわいわいやるのも好きだけど、わたしはやっぱりどちらかというと、サシでがっつり語るのが好きです。語った〜!という気になるから(笑)

そしてアニキ担のその人に、今日はいっぱい誉めて貰って嬉しかったのでした。
やっぱり欲目の自覚はあるから、人様から言葉を貰えると嬉しい。



そんなわけで今日は(当社比)早くに帰れたので、珍しく真面目に感想文など書いてみたいと思います。

今日はとりあえず、祐樹に注目する予定だったのですが、気が付けばアイツを見てましたねぇ…(やっぱり)。今回、3階のどセンターだったのですが、しょっぱなの孤独を語るシーンで、和也を見上げてる(設定の)康平の表情がまともにくるんですね。ぅわ〜横山さんたらこの表情を常時見てるのか!と軽くジェラシー(不適当な感想ですね!)を感じるくらい、イイ顔してました。わたし、雛ちゃんが驚いて目を見開いた顔が好きなんですよ。たぶん本人もその顔がかわいいって自覚してると思うんだけど(笑)(やだなそんな男)そのドンピシャの顔をいつも作ってくるのがちょっとしゃらくさいです。でも好きです。そんなループ。

3階に入った時はいつもガン見タイムなので(笑)今日も双眼鏡を離さなかったんですが、しょっぱなの冬の嵐のシーンがしみじみ好きだなぁと思い直したり。凶器のナイフに指紋がついていたことで、疑われてると思い込んだ晋が上擦った声で「康平さん!」と救いを求めるのに手を挙げて「大丈夫や、」とこれはマイクは通してないんだけど、小さく声をかけるのが大好きです。優しい先輩像って感じで。その辺も微妙に現実とリンク?て感じなんですが(う〜んでも、どうかな)晋は康平を人間として尊敬してたんだろうな。部室の回想シーンでも思ったけど、言葉遣いとか、態度とか。端々に敬っている感じが出てる気がする。康平の人と成りに関してはあまり語られてないから想像しかないけど、少なくとも晋にとってはいい先輩であり続けていたんでしょう。

それから刑事さんに和也の病気を知らされるところ。目を見開いて、ショックを受けて、ソファに座り込んでしばらく顔を上げられない、明らかにあの場で一番過敏な反応を示してると思うのですが、康平にとっての和也ってどういう存在だったんだろ、と改めて考えました。克典と和也。どうしても現実とリンクしてしまうんですが、この二人が、やっぱり大事だったのかな。頭を抱え込んだ康平が、そろそろと顔を上げる仕草も好きです。あの人のああいう細かいところが大好き(笑)。そしてまだ少し心ここにあらずの様子を残しながら、それでもきちんと刑事を見送る後ろ姿も好き。それから「とりあえず荷物まとめよか」と言葉では切り替えたつもりで、表情がついていってない、そのアンバランスさも好きなんです。あのシーンは康平の表情がとにかく雄弁で、それだけ彼の中の和也を思い知らされる(と思い込める)のがいいなと思う。

和也(の亡霊)と康平の会話を聞きながらふと思ったのですが、回想シーンの和也はトゲトゲしていて、ひどく獰猛な印象だったのですが、不思議と康平との会話の時だけ穏やかなんですよね。それは受け止める康平の度量か、和也の心情もあるだろうけど、和也の生前もふたりはこんな風に、穏やかに会話をしていたのかなぁと想像してみたりしました。


中堅ちゃんを飛ばして(ちなみに今日は徹に中間、仲間(…シャレみたい)はキャスト一新してました。室の役に菊、あとは伊藤くんがいたことくらいしか分からなかったけど)(というかわたし、桐山徹を見れるんだろうか…と不安になってきた)三幕、克典の歌声に乗せて康平がソファのシーツを掬い上げるシーンは、この舞台中三指に入る好きな場面です。NYでプライドをずたずたにされて戻って来た克典を慰めたれ、と助言する和也に、でももう一人の友達のことも心配なんや、的なことを(…今、一生懸命台詞を思い出そうとしたけど無理でした)言う康平の、斜に構えた目線が好きで。そして和也にそれは違う、と釘を差されてもじっと空を見上げたまま、ゆっくりと座り直して「そうなんかな…」と吐き出す声色も好きです。ちなみに演技外ではそこで場面転換して、今、康平がばさばさ捲って丸め上げたシーツを偉そうに祐樹(この場合は大倉?)に渡すのも好きだったり(笑)。こんなところまで後輩扱いなのね…と毎回思う。更に言うならこのシーン前、暗がりでシーツの準備をするのは康平以外の役者陣なんだよね…。立ち位置的に研二と晋(允斗?)じゃないかと思うんだけど、それを尻目に康平はただ立って待ってて、おまえがこれから捲くるシーツなんだから、おまえも手伝えよ!とちょっと面白かったです。

今日は祐樹を見る!に沿って、夏の嵐(起)シーンでは祐樹もチラチラ見てみたんですが、断罪したはずの康平が仲間うちから総スカンを食う場面、ソファに座る康平のちょうど真後ろに立つ祐樹はちょっと切ない顔をしているのですね。もしかしたら大倉はただ険しい顔をしているだけかもしれないけど(笑)。それで全てのトリックをバラして、「俺は康平さんに騙されたんです」とちょっと拗ねた顔をする祐樹に、康平は一瞬、済まなそうな顔をしているのね。悪かった、とは思っているけど後悔はしていない、そんな顔。和也の真実を暴こうと決めた瞬間に、康平はきっと、いろんなものを切り捨てたんだろうなぁと思います。そういう状況で康平にとっての祐樹って、どういう存在だったんだろう。都合よく使う使いっぱの後輩かなぁ?そうかもしれないけど、祐樹は祐樹で、そんな自分の立ち位置を薄々理解してた気もするなぁ。

ちなみに気になってた台詞。
「昔のことは先輩からさんざん聞かされましたし、新人じゃないですよ」でした。
先輩”たち”だと思ってたから、これには驚いた…!そして予定が崩れた(笑)。和也のことを、祐樹にさんざん話して聞かせた康平…ということだよねぇ。これで和也がウッドベースに長けてたとかならまだ話は通じるんだけど、克典曰くそうでもなかったみたいだしなぁ…(でも和也は「プレイヤーとしての腕はお互い認め合ってた」と言ってるんだよね。…どっちが正しいの?笑)。そうそうあとは、「康平さん」「晋さん」と呼ぶ祐樹は「和也先輩」と呼ぶのだなぁと。そんな細かいところを気にしてみたりしました。

あとはもうひとつ、今日覚えて帰った台詞。
「じゃあ俺はキッチンを点検してくるわ」。
・・・・・一公演に台詞ひとつしか覚えて帰れないわたしの頭って…(略)

そして今日の注目は四幕(でいいのかな?)回想シーン。
部室での康平と和也のシーンは台詞のひとつまでほんと大好きなんですが、康平の「傷付いた子猫、一人ぼっちの俺によく似てる」のところ、いつもなら椅子に座る和也に対して康平は、机に軽く腰をかけるだけなんですが、今日はなんと!椅子を引いて正面から和也を覗き込んじゃいましたよ…!わたし、相変わらず双眼鏡を覗き込みながら「…あれ?」と思って、少し空いたから変わったのかと思ったら、今回初のアドリブだったらしいです!一人身悶えていたら休憩時間に琥珀さんにバッタリ会って、大騒ぎで訴えてしまいまして申し訳なかった…(その節は)…いやだってあれは、一人で抱えるには萌えすぎました。あのビジュアルはよかった〜!てか、今日に限ってあのアドリブはなんなのさ村上…!いいもん見たけど!(結局)

ちなみにわたし、康平の「わかった。そやけど自分勝手に暗闇の中に入って行くな」の行くな、のところの毎度掠れる声も大好きです…ラストの「必ず戻って来いよ」もそうだけど、切ない感じを狙ってるのかしら、あれ。それならまんまと踊らされてるわたし、ちょっと悔しい(笑)


一気に飛ばして終盤(もう何幕か分からない)、和也の真実を知り、和也の友情について熱く語る康平を見遣る、研二がものすっごエエ顔してたんです!穏やかな優しい目で、僅かに笑みを浮かべて。研二×康平もぜんぜんアリよ〜!的な(笑)しかし研二はクールだったりそうやって笑ったり、微妙にキャラに一貫性がありませんね…むしろあれは内だったりして(ぇ)

表情といえば。ガン見だったから目に入ってしまった、「あれは自殺です!」と責められるシーン。「和也さんは自殺だったんですよぉ」と康平の肩を揺すった允斗の表情と声。あとは何もかもが終わった後、「康平さん、納得しましたか?」と訪ねる允斗の声色が、とても愛情に満ち満ちてるなぁと改めて思って、鬱りました(笑)(だって)。丸ちゃん、あれは演技よね…?(と小1時間聞いてみたい)(長いな)

それからラスト、克典の「夏の嵐、過ぎ去ったみたいやな」の声と共に暗転しながら、康平がゆっくりとソファに深く凭れるのも大好きです。これ、毎回他面も見たいのに、康平の様子が好みすぎて目が離せません(笑)。倒れながら、もう目を閉じてるんですよね。それでことさらゆっくり倒れながら、やっと背もたれに行き当たって、これまたゆっくり体の力を抜くのがもう、とにかくツボだったりして、そういえば穴座の時も、リョウの悪夢に魘されて倒れたシンゴの肩の力が暗転と共にゆっくりと抜けていくのがやっぱり好きだったな〜と思い出しました。基本、変わってないんですね(笑)



・・・・・って、今回も語ったなぁ!よくも飽きずに語るなぁわたし!(呆)
今やっと分かったんですが、舞台を鼻息荒く語りすぎるせいで、今回まったく紺感想が書けないんですね…疲れ果てちゃって。でも今回はフォローしてくれる東がいないから(笑)頑張ります。とりあえず一旦送信。



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