妄想暴走オタク日記


2004年06月22日(火) 台風一過。

本日更新。
novelに「Would you marry me?�◆廚鬟▲奪廖�


▼0:54


というわけでこっちもやっとこアップ…したんですがなんだかまた、もたもた続いてしまいます。書かんとしているのはもっと違うところなのにぃ〜!とじたばたしつつ、たぶんあと2回分くらい続く…かな?なんだか似たようなもの書いちゃってるな〜という自覚はあるんですが、丸雛を消化しようとすると、どうしてもこうなっちゃうのね〜という、勝ったつもりが負け決定?的な。きっとそんな風にしか消化出来ないんだと思います、わたしっていうオタクは。のでまぁ、適度にお付き合い頂ければこれ幸いです。なんかもう、自分のためだけに書いている自覚があります、今回。

あ、ここで注釈することもないかと思いますが、今回は倉昴と丸雛です。
倉昴は最近、相当興味津々なんですが、どんな感じなのかなぁ〜という様子見です(笑)

それにしても最近、とみに集中力がなくて、しかも一旦手が止まったら頑として進まないという有り様。昔はTVが点いていようが周りで喋ってようがまるで気にならなかったのに、最近はながらでは書けなくなってしまいました。年ですかねぇ…というか時期的に、6月がどうにも苦手らしいです。梅雨に苦手意識はなかったんだけどなぁ。そんなわけでもうしばらく、いろいろ停滞するかもですが、その時はあぁまたへばってるんだな、と思っておいて下さい。ま、そうは言っても当社比の話ですけど。



さてさて今日はW歌山も台風6号の煽りを受けまして、大変な暴風雨だったんですが、さすがに会社も昼過ぎに帰されまして(むりやり帰ったとも言う)、もりもり更新しようと帰って来たのに昼寝をして終わったという…もったいない!けどそれはそれでまぁ、気持ちよかったのでよし。昨日はまたしても湿気にやられてへばってたんで、折角届いた裏もまだぜんぜん見てません。野球も見てません。裏に関しては荼毘先が昴担なのでとにかく心霊を見れ、と毎日メールを貰うんだけどそれ以前にコエーんだよトンネルよぅ!的な。エー全然怖くなかったよ!と言われたんですが、彼女(達)からすれば、昴しか見えてないからそらオバケなど目に入らなかっただろうよ的なね。でもこちとらブサイク演技相手なんだから、ふと我に返った瞬間コエーんだよ的なね。夜に見る勇気はないので、次の休みに見ることにします。今日は人並みに風音が怖かったし、わたし案外、人並みに怖がり?というよりはビビリなだけなんでしょうけど、オタはタレに似ると言う(略)

そうそう、とにかく大荒れの天候を室内から見ていて、嵐なネタ…と人並みに考えたんですが(オタクですから)、思いついたのは倉雛でした(笑)。というか雨が降るたびに考えるネタなんですが、傘を差すのが面倒になった雛ちゃんが、もぅ濡れてまえー!と半ばヤケで大雨の中飛び出すのを、呆れながらもついて行くのはイメージ大倉なんですよねー。最初は「エエエエー」って相当引いてるんだけど、実際飛び込んでみたらなんか楽しくなって、テンションも上がって「気持ちええー」とかびしゃびしゃ雨浴びとかしてる(笑)そんなイメージ倉雛です。そんで大雨の中大笑いしてる二人を見て、「何やあれ…」言うてる他面、って最近こんなんばっかりだなぁ。第三者的目線、というのがわたしの萌えマストアイテムなんですな。



ところで今更?と言われそうなんですが、今日、まさに今更理解したこと。
例のレコモンの丸雛添い寝話は、心霊ロケのその日の出来事だったんですよねー。楽に関連付けられる話なのになぜだかわたし、分けて考えていたみたいで。なぁんだそうかよ!と今更声に出してしまったんですが…なぁんだ。そういうことならしょーがないよ!と思えてしまう自分がいる…この前東に熱く語ってしまったんだけど、夜、「怖くて一人で寝られへんかったからマル呼んだ」(@横山談)(なのでそれはそれで誇張入ってそうではあるんですが)村上が普通にきもい!とわたしは思って、それは22歳男子としてどうなの!と思ったのがひとつ、あとは「怖い」という単語がどっから出たのかその時点で理解出来てなかったので、どうなの村上!と憤ったわけなんですが。心霊ロケの直後なら「怖い」で間違いなかったんじゃんと…なら、そもそも今書いてる横雛ってそれに憤って書き始めた話だったのに、なんだか拍子抜けしてしまいました。うっかりやさん★(憎)

まぁでも、イメージの世界に変わりはないし、どのみちエエ加減にせいよ丸雛コラーと思ってることにも変わりはないので(笑)、せいぜい踏み台にしてやりますが(笑)!わたし、自分では世間一般が思ってるほど丸雛を虐げてないつもりだったんですが、なかなかどうして、よくも思ってないらしい(笑)



MAIL |HomePage
DiaryINDEX|past|will