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妄想暴走オタク日記
| 2004年05月18日(火) |
なんだかとりとめもなく語ってますけども。 |
▼21:20
いろんなことが滞りすぎです。 自分がこんなに体力がないとは思いませんでした…というか逆に梅駒にこんなに体力と気力を奪われるとは思ってもみませんでした(笑)。そんなわけで昨日はとうとう、届いたばかりのレコモン2週間分を聞きながら、気がついたら明け方でした。風呂も入らず化粧も落とさず…おかげで今日、さっそく吹き出物さんがお出ましです。ああ。
えーとそんなこんなでろくなレポも出来なかった16日、梅駒に行って参ったわけですが。正直まさかこんなにも自分的に物足りないとは思わなくて、東とふたり、ちょっと呆然としておりました。いや楽しいのは楽しいんだけど、普段見れない色んな人を見て発見があるのはいいんだけど(と、いうかひたすら横山担気分を満喫)、こう、梅駒を出て、店に入って、何に乾杯すればいいのかわからない的な(笑)、東にいたっては素で「横雛にかんぱーい!」と言い出したので「いやそこは大倉でいっとこうよ」と突っ込ませて頂いたわけですが。本当に本気ですっかり忘れるくらい雛切れだったらしい(笑)。
そんな倉誕MCは、意外にも薬師寺さんがしょっぱな話を振ってくれはしたものの、案の定さほど膨らまず(笑)、オメデトー!だけ言って終了(一部)。二部は叫び厨が多くて微妙なノリだったんですが、横の「今の気持ちを体で表現してみろ」的な振りに、大倉が�┘檗璽困鬚靴燭里�嬉し&かわいかったな〜。隣の聖も真似してやってたけど、あれ絶対意味はわかってなかったよなぁ。…あ、聖で思い出したんですが、一部では噂の大倉と聖の恋人繋ぎを見た…!MAJIであれ、本当に恋人繋ぎしてるんだ(笑)。しかも繋いだ(もはや絡めた、と言ってもいい)手を気持ち前に出して自分の手のひらを下に(つまり大倉の手を上に、被せる形で)したまま固定する聖、かなりMAJIくさくて震えました…あんたあの中で一番男くさい濃ゆい顔して(失礼)やることそんな濃厚な、いやある意味間違っていないのか。行動自体はかわいいんだけど、実際大の男がそんな風にいちゃいちゃしてるのを目にすると普通に萎えます。いくらわたしがオタクといえども。
ちなみにそんな聖さん、恋人繋ぎだけでは物足りなかったのか(笑)、しまいには肩まで組んでおりました。そんなにも、両手でもって大倉に触れていないと落ち着かないとでもいうのか(そんなバカな)!MC位置が大幅に変わってたので立ち位置ウロなんだけど、聖の隣って誰だっけ?誰か何か言ってやれよ、と思ったんだけど上田さんだったような気がしてきたので期待するだけ無駄だった。というか横が雛の位置にスウィッチしてるというのは本当だったんだなぁ。おかげで上手が相当薄いんですが、大丈夫なのかねあれ?というか全体的に、横山さんが孤立奮闘風なのがなんとも。昴は気が向かないと手助けしてくれないしなぁ…西��も基本放置?みたいな、雛担的傾きは多少あるかもだけど、それにしたってやっつけみたいなMCじゃ萌えないわけです。まぁ雛ちゃんもあれで結構、ある意味では一番表面的MCではあるんだけど、あの人のいいところはそれを取り繕うのがうまいってことだよなぁ。安心感なのかな。それが雛担の欲目じゃなければいいなと思うわけですが。
話が逸れてしまいました。えーそんなわけで一週間振りの夢男、特記事項といえば横山さんが髪を切っていたことですか!最近また情報に疎く、髪を切ったことすら知らなかったので、横山さんが出て来た瞬間「切ってる…!」と東とざわざわ。見れば見るほど短くて、随分と若返って見えたんですが、あれ、夢男的にはどうなのっていう…役どころ的には前の長い方が雰囲気あったんじゃないのかなぁ〜。そんな所でマンネリを打破するより、ちょっとした演技を変えてみる方がよっぽど嬉しいんだけどなぁ。全体的に安定感がある横山さんが、しかし梅駒に来て安定しすぎてるって誰かが言ったんだけど、それはつまり、毎度同じ演技ってこと。悪いことではないんだけど、それはそれで、つまんないよね、という話。あぁでも、そういう意味での安定感は村上さんにもあるのかな。ただあの人は、日によって力点が違ったり、溜めどころが違ったりして、同じ台詞でも違って聞こえるから、そう言う違いに気付くのが楽しかった。だからわたしは役者としての雛が好きで、だからこそ何度も見に行ってしまうんですけど。まぁ欲目ありありですけど。
あぁ、なんだかボヤキ日記になってますが申し訳。 そんなこんなをいろいろと、東と語り倒しておりました。こういうとき同じ思いの人がいるってありがたい。 で、その東に唐突に「雛が横を好きになったのって、いつ頃だと思う?」と聞かれて(Mさんからの質問らしいですね笑)思わず真剣に考えてしまいました。わたしはここ2年くらいのファンなので、それ以前は見聞でしか知らないんですけど、とりあえずわたしの脳内イメージの世界では→入所97年〜98年前半のナイト、なんじゃに終わりまでは雛ちゃん(まさにまんま雛ちゃん)の横に対する興味は殆どないと思ってるので→98年後半以降、8J時期に横山が告ったんじゃないかと思ってるんですが(笑)。やるJはまぁ微妙なんですが、ガキバラでは今の形が出来つつあるように思えたので。ガキバラの初回が…00年4月?(調べた) それまで、というか甘受1st紺までには出来上がっていたと推測しているわけです。
ちなみに、告ったといってもどさくさに紛れてというか、それこそ大喧嘩の際に思わずって感じで「俺はずっと、おまえの事が好きやった!」みたいな(笑)、「俺はこんなに好きやのに!」「気づけよ!」的なイメージ(笑笑)。で、当時ムカつくほど天然くさかった雛ちゃんは「…え?」みたいな、しかもそうやってまともに告られた経験がなかったので(イメージ)つい嬉しくなってつい付き合ってしまったと(イメージ)。そして一旦付き合ってしまえばわりと一直線タイプの雛ちゃん(イメージ)、気がつけば横山に絆されてしまったと…いや、もはや絆されてしまったレベルではないんでしょうけど。これ、わたしの大前提なんですが、好きになったのは横山のが先でも、うちの村上さんは、絶対自分のが横を好きだと思ってる。たぶん。
また話が逸れた。 ラジオ的にはマヨジャニが始まったのが97年からだったんですが(調べた)、頻繁に出始めたのが98年くらいで(ちなみにふたり的初回は97年12/27の模様。横山さん、まだ候隆時代だった)(やっぱり調べた)、この辺はわたしはあまり聞いていないんですが、99年になるとすっかり横の雛落としが板についていたわけで、やはり98年終わりにはもう出来上がっていて、こう有頂天の横山さん(若気の至り)は有頂天を通り越して天狗になってたとかそういう印象なんですよね(笑)。とにかくこの辺り、99年〜00年の横山さんはまーひどかったもの。雛ちゃんも雛ちゃんで「雛ちゃん」から「雛」への行程途中だったこともあり(笑)横山さんの落とし込みに素でムッとしていた節があったような。今じゃすっかり流すことも覚えたわけですが、そう思うと5年もそんな扱いを受けてたらいい加減慣れようもんだよなぁ…継続は力なり。それで、でも最近横山の落としこみって相当減ったよね、という話でわたしとしては横山は落とし込みも出来ないほど惚れきってしまったんじゃないだろうかと思って東に言ったら笑われました(笑)。だって。
ちなみに雛的覚え書き。
ママチャリは'99.01.07〜'99.03.18 J家は'99.4.9〜'00.9.30 穴座が'02年なので、やっぱり'01年がわりと空白なんだよなー…あぁでも、ピカイチとか嘘とかがこの辺なんだっけ?なんだかんだとコンスタントにメディアには出てはいたんだよねぇ、一応。しかしまぁ、隙間仕事には違いなかったと思うので、愛はここいらで深まったと思われます。って大真面目に書いてるわたし、相当アホですね。一体こんなところまで誰が読んでると(以下略)。いい加減終了。
しまったーやっと見た(荼毘って貰ってたのに結局、本放送で見たダメなわたし)裸・丸倉の感想も、やっと聞いたレコモン亮雛の感想も書きたかったのにもう無理…(笑)!そしていまだデート赤雛も観覧車横雛も書けていないというのに、今度はプロポーズ横雛が書きたくて仕方がない…けどそれも無理(しょぼ)。あぁ気持ちはあるのにそれ以外がついて来ないって、こういうことか、と横山、納得。
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