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妄想暴走オタク日記
| 2004年04月09日(金) |
わたしが初めて行ったコンサートは、光源氏でした。(年ばれる) |
本日更新。 ギフトに「Love&Peace!」のもかさまより頂きもの。 100のお題に「万華鏡�Α廖蔑次縫▲奪廖�
▼21:20
只今M捨てSPを見てるんですが。 近畿さんのバックにMAがー!う、わービデオ録り損ねたよ…!全く油断してました。ちぇ。 しかし久々に見たMAさんは相変わらず麗しく…いやここずっと踊ってるところしか見てないから(笑)。相変わらず町田さんはお美しくて、素晴らしいことです。というかふと思ったんだけど、今日は久々におーちゃんとの夢の共演じゃないですか!…と言いつつ近畿さんの出番が終わってカメラに抜かれたおーちゃんは、いつにも増してぼんやりした風情でしたがねー。まぁ町田さんの好きな人はそれくらいでないと。ってわたし結構、サトマチ←ヤラです。はは。
と、いうわけで更新しました。 いつもまぁ、そうなんですがきちんと自分の書きたい方面に向かって行けてるのか、だんだんと不安に…(笑)…まぁ正直ラスト横雛に向かっての、今までは繋ぎに過ぎないので誰がどう暴れようが、ラストだけは変わらないと思うんですが。いや横雛というラスト、という意味で。今回、続き物というより気分的にはオムニバスなので、繋がりが微妙だったり、分かりにくいかもしれません。一人ずつフィーチャーする、という形式を取ってみたんですが、環八内のそれぞれ、という感じで今現在の、わたしが思うところの彼らを書くのはとても楽しい。そんなわけで残りふたつ。大暴れした村上さんがきちんと元鞘に戻れるといいなぁ…。そして久々に亮雛(風味?)を書いたらやっぱり楽しかった。あぁ好きだーアニキ。
アンケート、果たして週末で撤収と書いたからなのか、票が伸びてて嬉しいです、ありがとうございます。 てか横雛の100票越えが夢じゃなくなってきてマジ、えぇ?!て感じです。ひょっとして同じ人が何度もいれてくれてるんだろうか…さすがに100人も横雛好きさんがいるとは思えず。基本的に疑い深いです。あと100題の方も、ぼつぼつ増えてて見るのが楽しいです、ありがとうございます。しかし本当に、思ってもない話とかに票入れて貰ってるなぁと、たまにビックリします。滝横とか田雛とか、特に滝横は本人ものすご楽しかったんで(笑)嬉しいです。はい。
あ、そうだ。あと気が付いたら蛇兄ページのカウンタが8000を越えてまして。 あのーやっぱり環八サイトとしては、8888は重要だと思うので(笑)! もぅキリ番!とか騒ぐつもりはないですが、取ったことに気付いた方がいらっしゃいましたら、申請して下さると嬉しいかなと思います。何でもしますよ、8888なら(笑)!…しかしもぅ8888か…早いなぁ…(呆然)
とか打ってたらう、わーバクチクだー!アップビートだーー!!懐かしいー! バクチクの為に、初めてした遠征が西武球場だったなぁ…懐かしい。所沢は遠かった(笑) ・・・・・なんですか、わたし、グレイさん世代・・・?あの人たちいくつなんだっけ?
…そうそう。久し振りにMAを見ながらふと、思い出したんですが、確か昔、ヤラマチを書いたなと。
それで探してみたらそれはなくて、変わりに秋町が出てきました(爆) …わたし、ヤラマチで秋町だったらしいです(だったらしいです、て)。いや今でも結構そうだけど。そんでどっちかというとヨネヤラ?図解的には秋→町←屋←米て感じか…。どぅなんですか、どんなMA観?人さまに送ったそのメールにはやっぱり「ちょー勘違いしてる自信はあります!」と書いてあって、結構笑ったんですが(勘違いしてる自信があるなら、そんなポエムを送りつけるなって話)、ちなみにこれの元になった(らしい)頂いた秋町ポエムはどこを探しても見つからなかった…携帯だったらしい。保護し損ねたー!
…携帯ポエムって、そゆとこありますよね。東からのポエムなんか、数え切れないほど流してる気がする…そして自分のは言うに及ばず。携帯ポエムって、臨場感あって後から見ると結構面白いんだけど、いちいち保護なんかかけてたらあっという間にボックス埋まっちゃいますよ…うちの携帯、受信は200、送信に到っては50通しか保存出来ないんだもん。
と、いうわけで面白かったので当時のMAポエムを以下に。 ちなみに日付、2002年の1月28日になってます。歴史を感じます、ね…!
「お友達から」「うん」「そう言ったの?」「言った」「言っちゃったの?」「言っちゃいました」「それは…」「うん」皆まで言わないでも分かってます。ヨネの哀れんだような目が俺を見てる。そんな目で見ないでよ、分かってるんだよ俺だって。「それは…マズいよ町田さん」「マズい…よねやっぱり」「そりゃマズいでしょ!アッキーだよ?」そんな甘いこと言ったらどんだけ付け上がると思ってんの!ヨネの言葉には歴史分の重みがあって、それだけに凹んだ。「アッキー、ちょっとやそっとじゃ諦めないよ?」覚悟しときなよ、ご愁傷さま、って苦笑された。「ヨネ冷たい…」「だって種蒔いたの町田さんじゃん」期待持たせること言うのが悪いんだよ。ヨネの言うことはいちいち正論で、やっぱり凹んだ。「ヤラっちにバレたら大変だよ」「う…」ズバリと真剣で斬られる。「どうせ町田さんのことだから先伸ばしにしてるんでしょ?」そんなことしたってそっこーバレるって。アッキーが黙ってるわけないもん。「ヨネは容赦ないなあ…」俺、即死なのにまだ斬られてる気分。「俺はヤラっちの味方だからね」にこりと笑う。「ま、頑張りなよ」言われた言葉に顔を顰めたところで、廊下が騒がしくなった。嫌な予感。ドアが開いて、現れたのは案の定、満面の笑みのアッキーと膨れっ面のヤラっちだった。俺の顔を見た瞬間ヤラっちが「ちょっと町田さんどーゆーこと!」とかなんとか迫って来るのが見えて。蛇に睨まれた蛙よろしく、その勢いに身動きが取れないまま引き攣った顔をヨネに向けると、頑張って、とでもいうように手をヒラヒラさせた笑顔とぶつかった。まさに四面楚歌っていうか。内心滝汗をかきながら、この局面をどう回避するべきか、俺は頭を捻るのだった。
まぁ今でも書いたらきっと、こんな感じ。(成長なしか)
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