妄想暴走オタク日記


2004年04月06日(火) ありったけの声で 君の気をひいた。

本日更新。
100のお題に「万華鏡�ぁ廖粉檗砲鬟▲奪廖�


▼▼2:58


裏ジャニレポを読み漁っていたので亮雛は書けませんでした。(すまん東!)

それで。言うのを忘れてたことがひとつ。
ってかいちいち付け足すほどのことでは全くないんだけども。わたしはまだ画像しか見てませんが、今日のシブスタ生出演、3馬鹿と丸ちゃんのハタチ越え組だったんだそうで。その出演者陣を知った時、


あぁ村上、やっぱりあげまんだ。


と咄嗟に思ったわたしには罪はないと思うんですが、いかがでしょうか。


▼23:41


今日から裏ジャニが始まりますね!
とはいえ我が家はほんじゃにより広い放送地域外なので、おとなしくレポ待ちです。
悔しいのでもりもり更新してやる(笑)これから亮雛書いてやる(笑)

と、いうわけで今日、やっとレコメン丸雛旅行話が届きました!
早速聞いたので、その感想的続きをとっとと書いてみました。こんなに不穏になる予定ではなかったのに…おかしい…。丸ちゃんを人外扱いですが、あのすみません、悪気は全くないというか、悪いのは村上です(爆)。これも完結したら裏行きだな…とふと遠い目になる夕べ。なんだかなぁ。

ラジオ感想はとりあえず置いておいて。
今日は前半3誌なので、その食いつきをとりあえず書いてしまいたい!今月も萌えすぎて仕事の合間を縫うようにメールを送信送信(その節は)。ぃや〜…丸雛がここまで影響を与えているとは思わなかった。マジで今までで最大の破壊力ではないだろうか。というところで一旦送信。



と。いうわけで、まずはW誌は貫録対談。
裏ジャニを語るというテーマで、ドクター中松のところに行ったという丸昴ロケの話から、その時は丸ちゃんがもりもり仕切ってたという流れ、なんです、が。

横山がおかしいんです(笑)

そんな丸ちゃんの仕切りがダメダメだった、という昴のチクリから、

雛「マル、ぐだぐだや(笑)!まぁ、そこもお勉強やな。ええ経験したやん」
丸「そうですね。こんなことにはめげずに、オレはこれからもどんどん仕切って行きたいと思いますね!」
雛「オレそのロケ、絶対に行きたないわ(笑)」
倉(←突如)「横山くん、さっきから何ひとりでウロウロしてるんですか。ちゃんと話に参加してくださいよ」
横「オレは……参加したいねん!」
昴「…何言うとんねん、意味わからんわ!」
雛「してへんやん!脳に身体がついていけへんの(笑)?」
横「(真顔で)それでマル、どうしたいん?おまえ
らいったいどうしたいん(笑)?」
村「おまえがどうしたいん(笑)?」


って!横がおかしい、横が…!!!
おまえらいったいどうしたいん?って……これ、間違いなく雛含めてるよね?なんでマルに向けてるのに「おまえら」なのよって話ですよ。そんで横発言におまえがどうしたいん?と笑える村上、おまえだよ!

そんで↑の雛発言の直ぐ後に、昴「そしてヤス!なんでおまえはみんながイスに座ってる中、ひとりだけ床に座って思いっきり上目遣いで見てんねん(笑)!」と続くんですよ…そして安田の変話に続くんですよ……このへんもなんだかこぅ、自分の頭の中に直結するかのような被り具合にかなり震えが走ったんですが、捏造に事実が追いついてどぅするよ…本当に、どぅしてくれるよ。そんなやっさんを冷静に観察していたらしい大倉もちょっと、キました。大倉は本当に安田に優しいね。甘いね。そんな大倉も最近、とても好きになりました。なんの余裕だか(笑)

そして問題は、というか全部問題なんだけどこれ。環八は自由人が多い、という話から。

横「この中で自由人やないのは、ヤスとヒナだけやろなぁ。大倉もめっちゃマイペースで、どこにおってもこんなやん。こんな感じで乳酸菌飲料飲んでるやん(笑)」
倉「あぁ、飲んでますねぇ」
雛「あなたたち見てると、ホンマうらやましいですよ。(雛の服にジュースをこぼしてしまった横に)あ〜、もう!こぼして!ヨコ、もうちょっとしっかりしぃや!」



な に そ れ … !!


横なんかさぁもうそれ、気を引きたかっただけょね?という…なんか横が壊れかけている?
そんな横山は見たくないんです。でもそれでやっぱり怒り心頭の東に「横安やるよ!?」と言われてあぁでもそもそも、雛ちゃんをそうさせたのは誰のせいだよ、と思えば結局憎いのは誰だって話です。本当は、誰も悪くないんだけどなぁ。

ところでそんな今回の対談で一番キュンときたのは、自由人な自分をしょうがないやん、フリーダムや!と言い放った横(笑)と乗っかった昴に、「こんな人たちを、番組でまとめていかなあかん村上くんは、ほんま大変ですよ(笑)」とぽつり呟いた

大倉…。

見間違いじゃないよね?と名前を確かめたのは内緒(笑)
なんだ、本当に、すっかりなびいてしまったのだなぁ…大倉よ。



続いてむしろメインはD誌。
特筆すべきは環八です。そんなことで喜びたくはないのだが、久し振りなのでやっぱり嬉しい。で、そんな環八のウラを探れ、ということで裏ジャニ繋がりで。自己申告のオモテはまぁ、「ぼーっとしているように見えるけど実は常にやる気が燃えている」らしい大倉や「ホントのオレはしっかりしてる」クールキャラらしい内や「ホンマのオレはただのいいヤツ」なアニキが面白かったりしつつ(面白いで片付けられるあたり)それよりそんなアニキの満開笑顔が一番面白い(笑)

で、問題は他面の語るそれぞれの「ウラ」。
取材時期が悪かったのか、これがまぁ見事に今の人間関係を如実に表していて、震えるやら青ざめるやら。まずは横の語る、村上信五のウラ。

『悪く言うと八方美人。誰に対しても同じ態度で接することが出来るからスゴイ。オレにはムリ(笑)』

続いて丸山隆平のウラは、
『雛ちゃんの子分じゃない?(笑)よういっしょにおるで。あと、気ぃつかいなんやけど、たまにイヤらしいことすんねん。”オレをホメて”みたいな。犬みたいやね(笑)』

実感篭りすぎてると思いませんか?わたしが穿ちすぎなんだろうか…思うんだけど。なにをそんなに横は、このふたりに拘ってるんだろうね?雛が丸ちゃんと仲良くすることが、そんなにマズいことかなぁとすら、最近は思えてくる。ラジオを聞いていて終始思ったのはそこで、横の食いつきが尋常じゃないもの(笑)。今もラジオを聞きながら打ってるんですが(なんせ二週分あるんで)タイトルコールで噛んだ雛に、「この頃おまえめっちゃ噛んでないか」「スランプやな」「丸ちゃんと一緒にいすぎやで」って、まるでジェラシーな横が、本当にらしくない…。しかも心なし、丸ちゃんに対して辛辣な気がするんだよなぁ。それはわたし自身の主観が変わって来てるから、益々そう感じるだけかなぁ?ちなみに言われた丸ちゃんの語る、横山裕のウラも結構。

『よう遅刻します。自己中心的な部分は多いわりに、みんなを引っ張っていく力はある。前はよう遊びに誘ってくれたのに、最近ごぶさたですね。ボクに飽きました?』

負けてないと思いません、か…!


横雛丸に気を取られがちですが、倉雛も地味にええ感じです(笑)
大倉の語る雛のウラは『さみしがり屋』らしいです。すっかり寂しい人にされてます(笑)。そしてアニキはいまだに風邪引きさんの時に雛が隣の部屋でゲームしていたことを持ち出していて笑えます。これ、果たしてそれしか話題がないのか。それともそれほどの、裏切られたトラウマなのか。そこも気になる(笑)。あとは昴が『自分の血液のコントロールはちゃんとしろや!』とボヤいていて面白い。昴の言葉のセンスは本当に、素敵だなと思います。



残すP誌は貫録的にはどぅってことなかったんですが。こっちは勝運つか赤雛がキました。
勝運の「オレに言わせろ!」のコーナーは、憧れ&ヒーローがテーマで。こんな女性に憧れる!ということで、赤西の理想はこんならしいです。

『たとえばなんだけど、外国の女の人で、すごく色気があるんだけど笑顔の似合う人っているよね。ああいう人を見ると素敵だなぁと思うね。常に笑っていられるのっていいことだと思うし、そういう人なら、一緒にいて楽しい気持ちになれるんじゃないかな。』

これってさーまんま、雛じゃね?!
と思った赤雛スキー…(笑)…素敵なネタをありがとう赤西くん(拝)



あ、あと忘れてた。W誌の裏ジャニレポの中の、プチコラムが最強萌えでした。
そのまんま甜菜してみる。

『スタジオではベンチ状のイスに軽く腰かけている8人。4月6日オンエア分では前列に雛、横、昴、内の4人が。VTR後のトークでのこと。横が雛のほうを向いて話すため、このふたりの間がどんどん広がっていった。それは一番端の内がイスから落ちてしまうのでは、と心配になるほどの間隔。ところがその内は不動。ということは…?そうなんです、昴のスペースがどんどん狭くなって…。最後は半身飛び出しているような状態の昴だったのだ。』

横が雛のほうを向いて話すため、

だってさ。堂々書かれちゃってますよ、横山さん。



…さすがに長いなー…。他にも端々に萌えはあったんだけど、さすがに全部は拾えない(笑)
ところでタイトルはロッキーチャックの『SNOW』という歌から。なんとなく、思い出したので。



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