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妄想暴走オタク日記
| 2004年02月23日(月) |
今年もビールは美味かった。 |
本日更新。 100のお題に「voice」横雛アップ。えーと、続きものです。
▼1:47
ちょっともーマジで書いちゃったよー。>東
続きものって、ねぇ。堪え症も忍耐もないわたしに長編なんてどだい無理とか思ってたんですが、だって、いろいろ考えてたらとても1ページでは収まらない感じになったんですよ。スクロールバーが1�太擇訐�いですよ。自分的にテーマが重くなってきてしまったし、軽く終わるのも嫌で。
いやね、田口さんが入院したと聞いて(早くよくなりますように)東と語ってたことには、膝なんかやっちゃったらアクロ出来ないじゃん、踊れなかったらあの人の存在意義がなくなるじゃん(誤解されると困るんですが毒じゃなくてね、愛ですよ)、という話で。それじゃあ雛ちゃんだったら声だね、と。何気なく言った自分の言葉が後からジワジワ来ましてねー。そうだよなぁ、仕切りが仕事の雛ちゃんは、声が出なきゃ仕事出来ないんだよなぁとか、ほんじゃにインタビューで「歌も踊りも出来ない自分がコンサートなんか出来るのは他の7人のおかげ」と言った横の言葉とかいろいろぐるぐるしまして。あーそれ、書いてみたいなぁと。そんな感じで。
声がなくなるって、どういう感じかな、と考えてみたんですが。 わたしとしては、雛ちゃんのあの引き笑いが聞けないのは結構つらい。 それは横もそうだろうなーとか、そう思うわけです。
と、いうわけでのっけからアレですが!昨日ははるばる大阪ドームに行って参りました! やぁ今年も楽しかった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!! ので、せめてレポでも、と思うわけですが正直いろいろありすぎてあまり覚えておらず…だって、まさか8人揃うなんて思ってなかったんだ!実況担当だったらしい丸ちゃんが(しかも去年の雛ちゃんTシャツで)出てきただけでも叫んだわたし(たち)、大倉を見、次いでアニキ昴を見た瞬間の振り切れぶりったら…今思い出すに恥ずかしい。かなり恥ずかしい。
レポなんてそこら中に溢れてるんでしょうけど(読んでないので知らない)、結論から言えば、雛ちゃんは予想通り今年もベンチリポーターで、どうかなと思っていた横山さんももりもり出場(もちろん今回一番の叫び)。他、西はエースの内、安、文、中間、向井(兄弟)、薫太、大智、濱ちゃん(このへん微妙叫び)、そして今年も鮫島くん、あと知らないちびっこたち(すまん)。え?丸ちゃんと大倉は?(別の意味で大声)な気持ちもありつつ、じゅーぶんなメンバーに比べて東は亀とハセジュン、そして北山くんしかわかりませんでしたよ…正直、しょぼ(略)。田口さんの足が悪いから出れないし、あとは主だったジュニアは衝撃に出てるからってのもあるんだろうけど、だったら暇(らしい)勝面一人でも呼べばいいじゃんーとか単純に思ったけど、そう簡単なものでもないのかしら。
まぁそんなわけで、寝坊&用意遅&高速事故渋滞のコンボでまんまと遅刻した(申し訳…)わたしが球場に入ると東は既に興奮状態だったんですが(笑)、既に東ベンチに勝負(赤)ジャージの雛ちゃんがスタッフ(らしき)とそれはもう談笑してたんですね。そのスタッフがさー。なんかもぅ身振り手振り激しく、そりゃもう雛ちゃん相手に一生懸命喋くっててさー。一瞬横?とか赤西?とか(笑)思ったんだけど、たぶん違ったと思う…んだよなー。最後まで自信ないんだけど。わたしが入ったのがプレイボール30分前で、ギリギリまで喋ってたと思う。いい加減飽きてきたとき、また一人長身の男が視界に入って来たんですが(当たり前ですが双眼鏡ガン見だったので視界は極端に狭い)それがなんと、笑顔の産チェでした。あなたの読み間違いではないですよ、笑顔の参チェです。
ものっすご笑顔。
その笑顔で雛ちゃんの周りをうろうろしてたんだって!マジ怖いって! 試合中も雛ちゃんが東ベンチにいる時だけ出て来て隣に座りに来たんだって! 雛ちゃんの真隣キープのハセジュン(たまたま)も固まるっつうの!あれは恐怖だった。
そんなこんなで試合開始、一回裏。 今回の横山さんは1番レフト。一回表でみすみすエラーをして亀に一点を献上してしまったのをもちろんチェンジでレポーター雛ちゃんに叱られ。ちなみにサービスを分かってる雛ちゃんが西ベンチの手摺りに腰掛けて試合を見る中(西外野からでもばっちり見れてラッキー)、横がエラーした瞬間に、オーバーリアクションで頭を抱えたのをもちろん村上ガン見のわたし(たち)は見逃しませんでしたよ。肩入れしすぎですやん。中立ちゃいますやん。そんな雛ちゃんはその一回裏、バッターボックスに立つ横山に早速「頑張れ」と声をかけ、なおかつホームランポーズをする横山に「ホームラン打つそうです!」と笑い的フォローも忘れない。つか、試合中だから。私用マイクちゃうから。オタクでさえ震える公共で普通にラブ放出な雛ちゃんに、さすがのスタッフから静止が入ったのか、次いで2番やっさんには「頑張れ」程度、そして3番内になると完全に黙り込み、その後、私用マイクが使われることはなかったのでした。いや、普通にあれはいかんやろと(略)。横雛的には微笑ましかったけどさー。
で、そんな横山が初打席で甘め(だったに違いない)亀の球を大きく外野に運ぶヒットを放ち。一回裏Westチーム大量3点奪取に貢献したのでした。あれは普通に格好よかった!横山男前!ほんじゃに効果!「横すごい!」と嬉しそうな雛ちゃんもお忘れなく。
ちなみに、見せ場的見せ場はここだけで(え)あとはなんだか微妙な試合展開が続き、点も取ったり取られたりで六回裏を終えて4−4の同点。時間の都合で六回コールドを予定していたらしいんだけど、引き分けはナシやろ、ってことで泣きの七回が入…ったけど、結局七回表裏で追加点が出ず、4年目の今年は初の引き分けに終わったのでした。今年も最優秀敢闘賞は亀。優秀賞だったかで西は内と鮫島くんが貰ってたんだったかな(もはやウロ覚え)。東は忘れました…。なんか。まぁ今年も七回まで一人で投げ抜いたのはすごかったけど、いい加減毎年亀のための大会感がちょっとなぁ。というか、普通に試合としてあまりにしょぼいのがちょっと。とかいいつつ毎年楽しませて貰ってるんですけども。ABC多謝。
ベンチ的レポとしては、今年も赤ジャージがちょろちょろ落ち着かなく、かつ相変わらずの外面のよさ。西ではサービスなのか、中には入らず手摺りに座ることは多くて、その雛ちゃんの隣にネクストバッターの内が座りに来たりもして、かわいさ補充。なんか今回、内がやたら雛ちゃんの周りをちょろちょろしてたように見えたのは欲目かなー。雛ちゃんの話にものすごバカ笑いしてたり、とにかく楽しそうな内がかわいかったです。アニキもだったんだけど、なんだか今回特にふたりが全開笑顔で嬉しかったしかわいかった。なんか石鹸を経て、あのふたりはよく笑うようになったなと思う。他意は全くなく、いいことだと思います。
東ベンチでは。知ってる子あんまいないし亀様は試合に入り込んでてさすがに喋りには来ないし行けないから、最後列にぽつんと座ることは多かったんですが、まぁそこにはハセジュンや酸チェがもりもり来たわけですが、2回だったかな?(たぶん1回はバッターだった)そんなぽつりと座ってる雛ちゃんのところにわざわざ移動して挨拶に来たジュニアが一人。ガン見てももちろん誰か分からない。え、あれ誰?誰?!とざわざわしつつ、ふたりはにこやかに談笑。挨拶で終わるかと思いきや、動かないその子。ますます誰?とざわめきつつ、チェンジしたので背番号とポジションで確認すると、亀弟でした。
うわー・・・(笑)
なんだよ「兄がお世話になってます」「噂の村上くんですよね?」「兄から話は聞いてますよ!」とかかよ!「おい裕也、俺さすがに出来ないから、おまえ村上くんの話相手になって来い」「失礼のないようにな!」とかかよ!っていう…いや面白い展開だった。楽しいなぁ東西(笑)
あとはショータイム。別に(雛的に)オイシイことはなんもなかったんですが(あの男ファンサービスが過ぎて西の輪から大きく外れてたからね…)(アイドルとしては正しい姿なんだけど)まずは内ソロに「マスターキー」が来た瞬間に(当然のように)叫び(しかも微妙Tシャツの丸ちゃんとやっさんがバックに!)(あと確認はしてないけど、後ろは中堅とボーイズだったんだろうな)、そして8人のドリブラ!叫びましたよ。後は東西に分かれてズニアソングを歌いながら延々外周お手振り。ガン見ですよ。そんな中、横の悪ノリツーステップに釣られた昴、丸ちゃん、大倉、そしてアニキですよ。モニター抜きやがりましたよ。叫びましたよ。アニキアップですよ。左目のみですよ。アップすぎですよ。そんなアニキが愛しかったですよ。アニキはもー上着とか脱いじゃってぶんぶん振り回してるし、スキップ?踏むし、とにかく楽しそうで。そういえば撮り終わったんだったっけ?その辺りの開放感もあるのかな。お疲れ様でした。
えーとえーと、それぐらい…かな?まともなレポは東に任せます(おい) これだけでも小1時間かけて書いてますよ…アホですよ。
なんか、このまま裸が見れるような気がしてきた。今日は誰なんだろ?
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