俺エイド☆マキシマム...oreaid

 

 

週末いろいろ・・・ - 2008年05月11日(日)

大阪インテにて樺跡樺プチオンリーのチラシを配布してくださったサークル様、ありがとうございました!手に取ってくださった皆さまもありがとうございます。サークル/一般問わずご参加&足をお運びいただければ幸い・・・!てにすだけでもこの日はいっぱいプチオンリーがあるようなので、素敵なお祭りをいっぱい楽しめそうですよー!
ちなみにプチオンリーのお知らせについては、サイトのブログが一番早いので、そちらを参照いただくと便利かと思います・・・。
http://blog.kabaatokaba.holy.jp/

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もろもろに忙しい最中ではあるのですが、もう一度会いたーい!とばかりに金曜には仕事帰りに薬師寺展に行って来ました・・・。やっぱり夜間展示は狙い目だと思うよ!ものっそゆったり観れた。一緒に行ったぶつとも某さんも日光月光をみて「かばじだ・・・」と呟いたので、世界に二人「日光月光は樺地であると認識する者」がいる事実!みんなもぜひ足を運んで三人目になるかどうか視認していただきたい・・・。いやしかし素晴らしかった。今回は日光と月光の間に立って薬師如来とシンクロ気分とかしてみました。いろんな観方ができる素敵な展示方法です。ありがたい・・・。

土曜日は早々に用が済んでちょうど最終地点が六本木ソルジャーなあそこだったので、ものはついでとターナー賞の展覧会に行って来ました。雨降りのせいか意外に人が少なかった。デミアン・ハーストの「母と子、分断されて」(牛の親子がまっぷたつにされてホルマリン漬けにそれぞれされてる)がまじまじとゆっくり観れた。どうやって二つに切って(だって切り口きれいだよ)どうやってきれいに血抜きして標本したのか気になった。製作過程とかビデオに残ってないのかなーとか思ったが相当ビビりな映像だろな、それ。

きっと弦一郎はこれを観て悪趣味だ!と高らかに言いそうだぜ・・・てか分からん!と堂々と言える子供。景吾はあらゆる意見やらなにやら述べますが樺地の顔色が悪いのを観て手を引いて立ち去ります。心の中でごめん!って思います。てか子供はあんまり観ない方がいいような気もしないでもないが、ぼきゅはこれなかなか好きなんだけどな・・・となぜどこまでもぼきゅはてにすの子供を考えてしまうのか。
スティル・イル!

もといギルバート&ジョージの作品も観れて良かったです。好きなんで。またやらないかなギルバート&ジョージの展覧会。
あと併設で開催されてたサスキア・オルドウォーバース展がすごい良かった。なんとも不思議な映像と特異な物語でひきこまれた・・・もう一回観たいなぁと思わせた。

まぁそんなわけで忙しなくもたまらんものを観て過ごしてます。いろいろと遅々としてますが、かわとう先生(@るきず)の言葉を胸に頑張ります・・・ゆめにときめけ!

てか今週のるきずはひやまとわかにゃが凄すぎて口から虹色のエクトプラズムがでたぜ・・・。もうひやまはわかにゃのことが好きすぎるだろう!かわとう先生ならおまえたちのなこうどをやってくれと言っても応じてくれるだろうよ・・・と思いました。そしてちいさなあんにゃがたまらなくかわいくてだんだんがぶり寄りになってきました・・・どうしよう!(えびす顔)


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