アヴァンギャルドな神/G373 - 2008年01月21日(月) うーらーやーまーC〜〜〜〜〜☆ 経絡秘孔の一つを突かれた・・・。 そこは電車、俺は会社帰り、どっから見ても成人。なのにじゃんぷを開いてぶはあっと吹き出した俺、堪えきれない俺、笑い続ける俺・・・。 とんだ屈辱! でも甘んじて受けよう・・・このみん先生になら「このスレイブたちよ」と呼ばれてもE☆ DAISUKI・・・! じゃんぷの異能が大回転、今週のてにす。 いきなり時代を語り出した漢(おとこ)弦一郎への刺客はすぐそばにいた・・・獅子身中の虫、うらやましいた!全てをぶち壊す昭和の香りのする子供・・・! てかぼきゅはついでにとんちんかんを思い出したが、お友達に奇面組だ!と言われてあー!と思った。なんにしろここにあるのは熱き昭和のじゃんぷへのリスペクトとみたり・・・。 ちゅうかやっぱり弦一郎って「皇帝・・・(笑)」って思われてんじゃねぇの?てか怒るとか叱るとかいうより、初めての珍獣にびっくりしているようにしか見えない。さながらギャルの中のギャルにまみえたおっさんのような弦一郎です。てかもう、時代が創り上げた悲しい産物って・・・中一の子供を哀しみ機械呼ばわり!お前こそサッドマシーン!サッドマシーン!(シュプレヒコール) もう弦一郎の一言一言が素晴らしい・・・こいつの15年に何があったというのか。一番の大事件はお友達の病気と入院のはずですが、あといったいどんな修羅があったというのか。ぼきゅらはこのみん神が心に描きし弦一郎の修羅の譜をコマとコマの合間から読み取らねばなりませぬ・・・とりあえず、異質の珍獣に出会ったこの瞬間もあいつにとって修羅だと思うでヤンス。 まぁそんなヤンス小僧の影に隠れてはいるけどすごいよね・・・りょーま、ムカちーんって言ってる!ムカちーん!ど、どこのお言葉・・・記憶が蘇ったついでに海馬に眠る太古の言語が蘇ったんじゃね!? その上、神の子に「泣かす」言ってますよ・・・泣かす・・・神への反逆!おそるべしどS対決です・・・弦一郎はちょっと離れた方がいい。仁王くんが座ってるぐらいの位置まで下がった方がいいよ・・・。 それにしてもたった二学年違う子供をだが若すぎるとか千年早いわと言った弦一郎よりは、りょーまをボウヤと呼ぶ精市のほうがまだ時間感覚を把握しているような気もしないでもない・・・てかボウヤから小僧に変わるのかな!変わったらいいな! ちゅうか神の子のおそろしさはこれから・・・まだまだだねだと思うんですが・・・まだ技の名前だって出てきてないよ!早く悪鬼の顔を見せておくれよ・・・! ・・・というわけでニヤニヤしながら家に帰って来たら「今日、てにすの映画をびーえすでやるわよ。観ないの?」とマ〜マに言われました・・・。うん、観る、観ますよ・・・すっかりインサイトされてますよ・・・。 久々に観たらりょーががかっこよくてびっくりしました。 そして贈り物・・・こんな狂い咲いた話が全国の映画館で上映されていた奇跡!ありがとう・・・ありがとう、あにめのすたっふのみなさん!俺ちゃん、いまでもあの初見の感動を狂気を忘れない・・・! てかあれだろ、みんなの家にあるてにす映画のDVDには特典として「跡部からの引き出物」がついてるのにね。なんで放送しないかなーN●K。あの結婚式には参列した弦一郎も漢泣きしてたよね・・・。このみん先生自身が牧師の役で声の出演とかサプライズだらけだったよねー! ・・・おれのしたはにまいになどわかれてない!はななどのびてない!それはぴのきお! あとのじゃむぷはちみちみ読むよ。ぶりーち、すごいよな・・・。 ...
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