あぁ美しき魔人/G371 - 2007年12月25日(火) いったい何が起こったんだ・・・とぺージをめくったり戻したりしていた先週のぼきゅへ告ぐ・・・あの行間には我々の目に触れられぬほどの惨劇(じゃんぷレベルMAX越え)があったよ! 最終戦争がついに始まった今週のてにす。レッツ!ハルマゲドン! 幼き金ちゃんの五感を奪ったその技・・・まさにシャカ(@黄金聖闘士)の天舞宝輪レベル!そんな技を軽々とふるう魔人精市・・・かっこいい!かっこよすぎる!もうぷるぷるするほどかっこいい・・・この子、病に倒れた不運な大和撫子なんかじゃない、一切の慈悲などない羅刹・・・! てか弦一郎の渡り歩いた修羅の99.9%は精市なんじゃないんですか。 そして何度弦一郎は五感を奪われたのか。奪われている間に何をされたのか。どんなトラウマを植えつけられたのか・・・あぁ確かに修羅だ、お前の歩いた道は修羅だったよ、弦一郎。たった14.15才でなんて過酷な人生だ弦一郎!修羅を渡り歩いたと明言する資格があるよ! しかしホントに人格破壊・・・ひいては人権侵害すぎる拷問みたいな技だよ、これ。国際条約に違反しているんじゃないか・・・それをいったらこの独裁者精市による小国家立海も民主主義の流れに反しています。今こそ立海に民主主義を! あぁもしかしてあの弦一郎の書は自由民権運動を訴えるサムシングだったのかもしれない・・・(適当) でも修羅として君臨する独裁者精市もそれはそれで修羅・・・しかも病を経てさらに修羅が加速です。 立海にはどんなカルマが!宿業が!因縁が! (うっかりツボとか売られないように立海の校長は気をつけないとね) しかしこんな阿修羅とずっといたなんて、しかもちょっぴり逆らえるなんて、弦一郎はたいした子供です。ぼきゅは心底感動した。あいつ(弦一郎)がりょーまに協力したのは精市の憑き物落しを望んでいるからだってあいびりーぶ。てかあのこ今どうしてるんだろう・・・景吾たちと逆のベンチに座ってる姿がなんとなく帽子をかぶっているようにもみえるんですが(審判席にあっくんがいるようにもみえるんですが)気のせいかな・・・てか早くお前も観に行け!そして目に焼き付けろ!この憑き物落しをよ・・・。 しかしとんでもない最終戦争です。恐ろしい・・・六道輪廻の曲がり角の向こうに何が待っているのか・・・暗黒神の復活を食い止めることができるのか・・・このみん神話体系の集大成が始まるよ! あぁこの先どうなるのかな・・・とりあえず精市の技の名前が楽しみすぎる・・・。 次のじゃむぷが出るまでちまちま読んでいこうと思います。 あぁもう週末には冬コミだよ・・・! ちなみに新刊は続きもの一冊だけだと思います・・・あかん、遊びすぎ、そして忙しすぎ、さらに新年明けに試練が待っているためにお勉強せなあかんことに・・・助けてー!(スクリーム) そんなわけで次のイベントまで間があいたりもしますが、来年もマイペースにいろいろやっていきたいと思います。 また冬については近くなったら・・・ってもう十分近い!まぁもうちょぼっとしたらご案内を。 なんかもう冬コミ終わるまでゆっくり寝れない気がする・・・さすが師走ですよ・・・。 くりすます気分などみゅでしか味わえなかった・・・!てか三年連続同じ面子でイヴにみゅを観て終了後は宴会というぼきゅらエアニテス部でした。 ...
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