|
|
◆ 柔らかな苺の甘さが染みてます |
|
ぼぅとする ぼぅとする事が多くなった 走る事で頭が一杯で 走る事を考えてれば、退屈の隙間が無くなる 話しかけられて聞き直す事が多くなった ごめんと呟く 仕事の集中力が低下 バカモノと頭をこずく ないがしろにしている数々のコト、ヒト、モノ だめじゃん それでも、囚われた心は帰ってこない 浮遊 ふわふわ 夢見てるみたい こんな夢心地を抱えてると 命が消える瞬間、思わず想像したくなる 勘違いな懇願をしたくなった これ以上の充実なかったら 生きてなんていけない だから明日も走る 足の痛み引いてますように 太陽に願う 2004年04月09日(金)
|
沙 亜 子 は い ま だ 、 水 の 中 |
| [目次] | ||