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◆ まったくもって不愉快な会話、まだまだ続くわけね |
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理想の家族だの、理想の親子だの、 言い出した輩は絶対何らかの下心があるんじゃないのか? こうあるべき親だの、子だの、家族愛だの 相対的に語れるもんじゃない そういう事に素直に耳を傾けるのが、ただただ素直で人が良いうちの親 いくら私が家族の擅テやら枠からはみ出た存在だからと言っても 未だに溜め息をして欲しくないもんだ ハタチ過ぎれば親も子もないのだ 感覚は他人なのだ 世間の一般論に味テ弄されて 愛情のかけ方が悪かったからだの己を責めるふりして、 責めてこないで欲しい もっとタフな親なら ぶっ飛ばしてるとこだぞっ 2004年02月16日(月)
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沙 亜 子 は い ま だ 、 水 の 中 |
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