名古屋に戻ってきたというか、来たと言うか。とりあえず名古屋を離れねばならぬっぽい。思えば人に動かされ続けの人生だったなぁ。自分で選んだものなんてほとんどなかった。今後どうなるのかは不明だが。とりあえずもといた栃木に帰るっぽい。生きていること自体が幻のようだ。